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新型コロナ:新型コロナ分科会「東京、4月と状況異なる」 現状分析  :日本経済新聞

新型コロナウイルス対策を提言してきた専門家会議に代わり新設された政府の分科会は6日、初会合を開き、新規感染者が再び増加する東京都内の感染状況を分析した。感染者の大部分は30代以下で軽症者が多い。医療...

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「新型コロナ分科会『東京、4月と状況異なる』現状分析 」
4月下旬に変異株に入れ替わってて、5月25日に緊急事態宣言が解除され、一月半でこの状況、というのは筋が通る。
早く議事録を公開してください。
現状分析: 日本経済新聞

尾身会長は「早いアクションが必要」と言っているのに
「危機感を共有」しただけ?
仕事しろ
「東京、4月と状況異なる」

異なるのは感染しても発病・重症化しない事か、ベッドが空いてる事か? それによって予測も対策も別だ。必要な情報は彼らにインプットされてるのだろうか。
その理由「感染者の大部分は30代以下で軽症者が多い。」
夜の繁華街中心のPCR検査なら、感染発見は若者中心、対象が「昼カラオケ」なら高齢者が多く、4月でも同じことです。この議論は非科学的です。
ハルピンP-4で作られたD614G型コロナウイルスは北京で猛威をふるっている。
3月頃から日本に表れ今はこの型が大半。
武漢型の9倍の感染力、症状後粗1週間で悪化する。北九州はアビガンで抑えた。
専門家といわれる人が多すぎ、こんなの誰がまとめるんだ?
今回は議事録を非公開で作成
公開は10年後
死んでるかもしれんな

 現状分析: 日本経済新聞
新型コロナ:新型コロナ分科会、初会合 東京の感染再拡大も議題に:
新型コロナ分科会、初会合 東京の感染再拡大も議題に:

改正新型インフルエンザ対策特別措置法に基づく有識者会議の下に設置された。専門家会議から引き続き8人がメンバーに加わったほか、経済学者や自治体の代表、労働団体関係者、保健所関係者などで構成
新型コロナ分科会初会合、東京の感染再拡大も議題に
新型コロナ分科会初会合、東京の感染再拡大も議題に(日経新聞)
新型コロナ分科会初会合、東京の感染再拡大も議題に:
以上
 

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