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コロナ時代の野球は「異端力」 二刀流・大谷翔平の挑戦  :日本経済新聞

異端であれ――。大谷翔平(日本ハム―エンゼルス)の投打二刀流にはイチロー選手(オリックス―マリナーズなど)の振り子打法同様、最初は懐疑の目が向けられていた。常識の壁を破る莫大なエネルギーが、世界にはば...

ツイッターのコメント(16)

ビジネスマンver.大谷も見てみたいな。常に冷静でやるべきことをやれる強さ、、、素晴らしい。
周りに左右されず、
自分の意思や思想を持って突き進み、
正解にしに行くスタイル最高。
草野球だって高校野球だって運動神経抜群のエースで4番はザラにいるわ。これが野球の原点でもあり面白みでもある。周りが勝手に分業制にして限界を作っただけ。今の投手の先発・中継ぎ・抑え分業なんかも見とってつまらんわ。先発完投出来ん奴は投手として未完成。
右肘の問題は栗山が無茶な投球回数を投げさせたからじゃないのかなぁ。知らんけど。
栗山を持ち上げる論調が多すぎてかなり辟易(うんざり)してるのだけどね、
大リーグで生きる:  二刀流・大谷翔平の挑戦: 日本経済新聞
日経新聞で珍しくスライドショー的動画😇

大リーグで生きる:  二刀流・大谷翔平の挑戦: 日本経済新聞
瓶の中にいるダニが高く飛ぶためには、蓋を取り除く人が必要。「常識」という蓋を取り除く努力をし続けた栗山監督がいたからこそ、出る杭は伸びたんだなあ!すげえ!!
常識とはつまり、他人の声。自分の思うがままに始め・続けることで常識を突き破れる。私も周りの意見を参考にしながら、都度自分がどうしたいか考え行動する。
大谷選手の記事ですが、栗山監督の存在の大きさが分かる記事。

>異端への懐疑の目はチームの内外にあった。
「特に1年目は色々あった。チームが勝つためと伝えていても分かってもらえない」と栗山監督は明かす。

そうした声が届くたびに大谷は「想定内ですね」と返した。
異端者の活躍には理解者が必要。本当にそう。身近にいる異端者、もしかしたら天才なんじゃないかな?って寄り添ってあげられる余裕が世界を救う。天才は意外と身近にいる。
🇯🇵二刀流の侍💞よ🇺🇸メジャーを震撼させろ❣️岩手の⭐️[感染者ゼロの奇跡🎉]は今シーズン大活躍の前兆かも⚾️
こういうプレッシャーのかかるマウンドが成長させてくれる。楽しかった

できないと決めつけずに、どれもやってみればいいじゃないか
「ありえない」ことなんて「ありえない」
イケてる、かっこいい
・・ステキだ。
もうそれ以外言葉がない。

「夢を追うその背中は、変わることを恐れず、コロナ禍が迫る新常態へ一歩を踏み出す勇気を、我々にもたらしてくれるかもしれない。」本文より。
以上
 

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