TOP > 社会 > DeNA、石炭火力発電所をAIで効率運用  :日本経済新聞

DeNA、石炭火力発電所をAIで効率運用  :日本経済新聞

ディー・エヌ・エー(DeNA)は関西電力と共同で、石炭火力発電所で使う燃料の運用を人工知能(AI)で効率化するシステムを開発した。石炭燃焼の4カ月分のスケジュール作成は熟練作業員でも半日かかるが、新...

ツイッターのコメント(10)

DeNA、石炭火力発電所をAIで効率運用

ディー・エヌ・エー(DeNA)は関西電力と共同で、石炭火力発電所で使う燃料の運用を人工知能(AI)で効率化するシステムを開発した。
意外な企業が意外なものに参入。聖域化されてたけど、これからこういうの増えてくるんだろうな。

DeNA、石炭火力発電所をAIで効率運用: 日本経済新聞
すごい、囲碁将棋用のAI技術が電力発電に応用されてる。やっぱ最適化の作業においてAIのポテンシャルってめちゃくちゃ高いんだろうな。
石炭火力発電は地球温暖化を加速させ地球環境に非常に良くないので、火力発電所から再生可能エネルギーに切り替えることを考えるべきです。
再エネのコスト安を考えれば、CCSつけてまで火力進めるメリットは全くないです。
「収益の多角化に向け電力事業を強化」
最適化技術だろうか。石炭火力というのが面白い。
石炭燃焼の4カ月分のスケジュール作成は熟練作業員でも半日かかるが、新たなシステムでは数分で完了する。発電所運営の担い手不足が見込まれる中、今後は他の電力会社などへの外販も目指す
DeNA、石炭火力発電所をAIで効率運用
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR