新型コロナ:都、注意喚起の数値基準撤廃 医療体制軸に総合判断  :日本経済新聞

東京都は30日、新型コロナウイルス感染への警戒を呼びかける上でモニタリングする7つの項目を公表した。従来の「東京アラート」や休業再要請のために定めていた数値基準は撤廃。医療の提供体制が十分かどうかに軸

ツイッターのコメント(47)

@miyakentaro @99_ems_bone 私も東京アラートって意味あるんか??
と思っていました(結果としては多少はあったみたいだから、よかったけど)
知らなかったけど東京アラートって撤廃されていたんですね。ますますなんだったんや…
都が数字で判断することを諦めてるんだから、自分の勤め先が数字を読めなくなるのは至極当然だよね
ゴールを割られそうになると、ゴールポストを動かす。
きっちり対策しないでずるずる営業させて感染者が増えていく東京。
夏場はまだ良いけど、秋から冬になるとどうなることやら。
一貫性の無さはやや信用を落とすが、新しい基準の方が現実に即していて良いと思う。キャパさえあれば医療機関が受けられるわけだから。
もはや東京諦めかけてない?笑
東京都の感染者数を見ていると新型肺炎の収束のめどは立っておらず日進月歩で警戒感が生え高まっている。感染状況を総合的に判断するために数値基準を撤廃したと言う判断は理解できるので、せめて外出自粛要請までのステップを明示してもらいたい。
都、数値基準を撤廃 医療体制軸に総合判断:日本経済新聞 もうぐじゃぐじゃでさっぱり分からぬ。小池の自然科学音痴と裏表。
mechanismにcommitできないcentral plannerの例?
一般企業で数値基準を設けない判断をしたら怒られます。
「総合的判断」という言葉は暴力団との取引を謝絶する時くらいしか使わない。

新型コロナ: 医療体制軸に判断: 日本経済新聞
 
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