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住宅ローン不安、高まる20~30代 コロナ禍で収入減  :日本経済新聞

新型コロナウイルスの影響が続く中、住宅ローン返済に不安を抱える人が急増している。直接の引き金は緊急事態宣言などによる大幅な収入減。ただ、近年の低金利と減税策を背景にした「過剰なローン」が増えていた影響...

ツイッターのコメント(150)

マジか。。。“住宅ローンの返済相談をする人は急増している。住宅金融支援機構では2月はわずか15件だった相談件数が、3~5月に2250件になった。” /
日本の家計が抱える住宅ローンは膨張を続けてきた。日銀によれば2019年度の残高は約215兆円と9年連続で増え、過去10年で29兆円超も拡大した。中でも増加が目立つのが若い層だ。
■コロナ禍の収入減で住宅ローン返済に不安

銀行も利息を減らしたり、なくしたりしても、継続して支払いをしてくれるほうがありがたい。

なので返済に不安がある場合は、借りている銀行に相談。

マイナス金利前(2016年8月以前)に借りた人は、借り換えを検討するのが吉。
失業者が増えて住宅ローンが焦げ付く、、、日本ではこんなこと起こらないだろう、、、
と考えています。
賛成できる意見とそうでない意見あるけど貴重な記事。
厳しい状況。全国保証の業績に影響はないだろうか?
アベのコロナ対策の影響で住宅ローン返済ができない人が増えています。
大幅な収入減少から関連機関への相談件数が激増。
住宅金融支援機構では2月に15件だった相談件数が、3~5月に2250件まで増えました。
経済:メモ:「 コロナ禍で収入減」
こういう不安抱えている人多いだろうな、、、

誰かに相談できると良いよね!
20200630_日経_

たしかにメジャーな選択肢ですし、相談を受けたら融資について説明はします。そして、年収500万円の人が3000万円とか4000万円の「借金」をすることは異常だということは黙っていることにしています。
今後、任意売却が目に見えて増えてきそうですね。

 コロナ禍で大幅収入減響く: 日本経済新聞
若い世代にとってコロナの経験って根が深い。こんな経験をあと何回も繰り返したら「住宅ローン組んで家買おう😁」って思う人減るでしょ。収入によって住む場所を気軽に変えれたら最高なのに
3500万円あるローンの返済が難しくなったためだ。返済期間を今より5年延ばし35年にすると、毎月の返済は1万円減る。代わりに支払総額は数十万円増えるが「今のことを考えないと」。

—————

すごい世界だな
負債にお金を使ってるようなもん🏠️💰️
「通常はローン返済が困難になれば、住宅を売却して返済に充てる手がある。だが、コロナ禍で値下がりが大きくなると、住宅の処分で家計の危機を乗り切れないケースが増える」。
借りれると返せるは全く別問題。例えば若い夫一人で借入れ出来ないから妻とペアローンとかいう考えは超スーパー危険です。子供生まれて働けなくなったら?夫が転勤で働けなくなったら?
銀行のせいにしてはいけない。自己責任だ。
今後、持ち家は危険。低家賃の公共住宅を増やさないと。宇都宮けんじさんは、低家賃の都営住宅の建設と家賃補助制度の導入を公約。
20代でフルローン戦士、お先真っ暗闇\(^^)/まぁ何とかなるべ👍
条件変更して利息払いって飛ばれない限りは銀行なんて資金余ってるし旨旨なんじゃないか?🤔
支店にいるとき収益やばいって時に融資次長が〇〇が条件変更して利息のみですが月で○○です!って言ったら支店長が保険数億販売分じゃないか!ってた喜んでたからな...😅
銀行サイドが審査した上で貸すのだから…という勘違いが多過ぎる。
これ絶対、オープン○ウスのこと言ってるw
「そこで新興の業者などは、比較的所得が低い若年層に手ごろな郊外の物件を販売するのを強化していたという。」
Memo: アメリカやドイツに比べて、日本の新築信仰及び総資産に占める家資産比率の高さは、祝迫(2012)でも伺える。この背景には、良質なファミリー賃貸が少ないこと、中古住宅市場の流動性の低さなどが挙げられています。では、この弊害は何か?>続く
コロナ禍で住宅ローンの返済に不安を抱える人が急増しています。住宅金融支援機構では返済についての相談が2月の15件から3~5月は約2250件になりました。背景にある「過剰ローン」も見逃せません。
コロナによる売上減少を理由とする解雇の法律相談が増えています。金融機関に柔軟な対応をして欲しいところです。
 コロナ禍で収入減  :日本経済新聞
不安ならまずは相談!

インターネットの住宅ローン相談「モゲチェック」も借り換え相談が3~5月は約1600件と過去最高の水。
金融庁は住宅ローンを含む債務返済に悩む人への柔軟な対応を要請している。
👉
毎月の支払いが家賃より少なくなるとはいえ、それ何十年返すんですか?
っていうのと
数年後に買った家の価値はどれくらいになるのか、よく考えたい
若年層が購入した郊外の住宅はもともと中古市場で評価が低い。通常はローン返済が困難になれば、住宅を売却して返済に充てる手がある。だが、コロナ禍で値下がりが大きくなると、住宅の処分で家計の危機を乗り切れないケースが増える。
常に残債割れしない事だよね。
売っても借金が残るならアウト。
そこだけは気を付けてる。
家賃と同額のローン組ませたりねぇ。
金利が低いからって、飛びついちゃ駄目だよね。

>>
こういう記事見るたびに「ずっと賃貸でいいや」と思う。

しかも今住んでる地方都市、今後人口減って住宅価値の減少も予想されるから、余計に住宅買いたくない。住宅資金は作らず淡々と投資に回す。
住宅ローンは終身雇用が前提のシステムなんで、これだけ環境の変化が激しい時代には合わないですよね。
35年間ローン組むのは今の時代はリスクの方が大きすぎるといえます。
こういうご時世ですから不動産を購入する方にとって不安を取り除くご提案をしたいですね!
10年くらい前にアメリカで見た気がする/
こういう時はできるだけ早く借入先銀行にご相談を。
銀行も貸し倒れは避けたいので、必ず親身に相談に乗ってくれます。
窓口で返済相談すりゃえぇんよ

 コロナ禍で収入減
住宅ローンをボーナスや残業代をあてにして払うのは間違い。固定給で払える範囲であれば購入しても良いと思いますが。

基本的には家に縛られる人生は嫌なので賃貸派です。
うーん、不安になるならローン組まないといいのに...と思ってしまいますね

将来を楽観的に考えて、ローン組むのはお勧めしないです

家庭も一種の経営活動ですから、最悪のケースも考慮した上で、意思決定をすべきですね

不安になる方は、財務知識が足りていない可能性大
多くの人が変動で買ってると思うけど、この調子だと金利が上がったらパンクする人多そう。
コロナ禍だからとかではなく、賃貸or持家論争は度々おきます。もし持家にするなら、2世帯以上にして賃貸併用住宅にするとかで、サラリーでしか返済が出来ないという状態を避けた方が良いです。おもてなしが好きなら、住まいながら民泊運営をする民泊併用住宅も良いと思います
うちは住宅ローンは組まない。

というか、転勤族が幸いして
家を買うなら、
旦那は50歳くらいのはず。

つまりローンは組めないという
前提で日々を慎ましく
暮らしております…。

ある意味、気楽…なのかも
コロナ禍で大幅収入減響く:29歳以下、10年で残高2.5倍
住宅ローン不安がトレンドに。

経済ストップの余波はじわじわとやってきますね。

都内の中古マンションの価格下がってくるかなあ。戸建てはむしろテレワークで需要も増していそうですが。
だから家は買わない
住宅ローンの支払いはいくらなのだろうか?それならアパート代だったら払えるのだろうか?

住宅ローンならまずは銀行に行って相談すれば手段がある。でもアパートは?

問題の根幹は住宅ローンではなく収入はどうするかの問題。
居住費は固定費。不況になるとローンだけ煽るのは本当に謎。賃貸なら引っ越せばいいと言う人は引っ越しに掛かるイニシャルコストを無視しすぎだし、賃貸の方がQOL向上に必要な単価は高い。買うか借りるかは求めるライフスタイルと職業環境でしか本来議論できないはず。
住宅ローン不安より、家賃不安の方が、末法の世的だよ。
融資先の金融機関に相談してください。返済方法などについては柔軟に対応してくれると思います。
住宅ローン350年ローンとかで組めたら人生イージーモードやのになぁ〜〜〜〜〜35年は絶妙にセンスない
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