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新型コロナ:南部美人、ワイン党富裕層開拓 日本酒でビーガン認証  :日本経済新聞

14コメント 2020-06-28 18:16  日本経済新聞

老舗酒蔵の南部美人(岩手県二戸市)が日本酒の輸出に力を入れている。海外での認知度向上を目的に完全菜食者向けのビーガン認証を日本酒で初めて取得、ワインを好む富裕層らに売り込む。新型コロナウイルスの流行

ツイッターのコメント(14)

ワインは作る工程でゼラチンを使用する事があるそう。
ビーガン人口は世界に9億人居るとされ、そこに目をつけたらしい。
この収益が、お肉に変わりませんように!

南部美人、ワイン党富裕層開拓 日本酒でビーガン認証:
いい

『「ビーガンは富裕層が多く、ワインと戦える世界的な市場と気付いた」(久慈社長)』
国内消費量は年々減少しており、
コロナを経ても海外マーケットも重要であることは変わらない。是非飲んでみたい。
ザック・セイバー・ジュニアも楽しめる日本酒
●2013年コーシャ認証取得(ユダヤ教の戒律に沿う食品)
●2019年ビーガン認証取得(完全菜食者向け)
いずれも、健康意識が高い一般の人にアピールしていると。南部美人の輸出先は現在約50カ国で売上げの2割を占める。
高まる。。。!!!
新型コロナ: 日本酒初のビーガン認証
ワイン党の富裕層開拓
: 日本経済新聞
久慈さんの発想力と行動力には、いつも驚きと明るい未来を感じさせられる。
ユダヤ教のコーシャって初めて聞いた〜何だろう?興味津々♡
🔽南部美人、ワイン党富裕層開拓 日本酒でビーガン認証:

日本国内におけるヴィーガン関連食品の需要は拡大し続けてきましたが、
背景にはインバウンド客数との相関が見られました。

訪日客が99.9%減という現状、このような輸出への取組がより重要になります😌
南部美人、日本酒でビーガン認証 ワイン党富裕層開拓
新型コロナ:南部美人、日本酒でビーガン認証 ワイン党富裕層開拓 -
以上
 

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