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新型コロナ:持続化給付金事業の再委託「問題ない」 経産省  :日本経済新聞

新型コロナウイルス対策の「持続化給付金」の手続き業務を委託された民間団体が事業の大部分を広告大手の電通に再委託していたことについて、経済産業省の担当者は2日、日本経済新聞などの取材に「問題はなかった...

ツイッターのコメント(13)

入札の時点でこれだけの再委託があることがわかってないのがおかしい。
入札の際の説明でどうやって事業を行うかの説明ないの?
入札金額の適正かの判断が甘すぎ
馬鹿ばかり
「みずほ銀行への振込手数料5億万円」

今日、TVを見ていたら、振込件数は200万件を想定。

1件当たりの手数料は → 750円

普通、手数料は減免で50円でしょう?

700円はどこへ?
誰の懐へ?
@hatoyamayukio 電通に再委託された業務はさらに電通子会社に外注され、そのうち一部の業務を人材大手のパソナなどに委託していた。電通子会社などへの発注費用は明らかになっていない。
くそだな。何で天下り組織をを迂回させるんだ?直でべたべたな電通に発注すれば良い。→
経産省:協議会の実施経費は18億1000万円。内訳は協議会の人件費が1億2000万円、みずほ銀行への振込手数料などが15億6000万円

本当に協議会が約150万件の振込を行ってたなら、手数料15億円はまぁわかる。

でも東京新聞によると
協議会は振込業務を電通系に外注してる。
一般競争入札とは名ばかりで、実態は経産省主導だろう。これだけの金額の業務を、そこらへんの業者に任せるはずはない。野党はしっかりと追求すべき。

 経産省  :日本経済新聞
国の巨額事業における運営が不透明という話。委託された協議会は社員14人に対して人件費が1億2000万円という謎の高額人件費。一人当たり1000万て…。
電通…って、広告代理店だった筈。
コロナ禍、国民の命が失われている真っ只中で、こういう疑惑が出ること自体問題なのに…
分かる人には分かるやつ
大手風見鶏メディアたちのチキンレースが始まりました。

こういうときに、各社のズブズブ度が分かるね。
以上
 

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