TOP > 社会 > 新型コロナ:タイ、コロナで芽吹くロボ産業 消毒液運搬や検温  :日本経済新聞

新型コロナ:タイ、コロナで芽吹くロボ産業 消毒液運搬や検温  :日本経済新聞

新型コロナウイルスの感染拡大を契機に、タイでロボットの開発や利用が進んでいる。ロボットはタイ政府が掲げる10の戦略分野の1つだが、開発はあまり進んでこなかった。小売店で体温、マスクの着用をチェックし...

ツイッターのコメント(12)

タイで5Gを使った遠隔診療など、ロボットが労働市場に参入してきているという記事。

タイの失業率は1%。労働者保護の強い国。

コロナショックで失業数が増え、更にロボティクスで労働市場を奪っていくと、政府にとっては自ら首を絞めることになる。
タイ語のカタカナ表記が変、何故調べないのか、有り体に言えば不正確ですが、記事内容そのものは興味深い。近々見に行ってみよう。

新型コロナ: 消毒液運搬や検温: 日本経済新聞
スピード感がいいなー

 消毒液運搬や検温:日本経済新聞
BSのニュース見てたらこの四足歩行のロボが消毒ジェルを運んでるところが流れてきてお茶吹きかけた
タイのロボット産業もちょっと興味がある。>新型コロナ: 消毒液運搬や検温: 日本経済新聞
タイは本当にこういうの取り入れるのが早い…
ショッピングモール行ってないから見てないけど、やっぱり必要は発明の母なんですね。 / (日本経済新聞)
コロナ禍を奇貨として、タイでロボット産業のイノベーションが進み始めたというリポートです。いわば「東南アジアの工場」として一定の産業基盤を備えているのですから、ぜひモノにしてもらいたいですね。
お、タイが内製でロボット始めたのか。面白い動き。ケーススタディとして見学に行きたいところだけどコロナで行けねー。
消毒液運搬や検温:日本経済新聞 小売店で体温、マスクの着用をチェックしたり、次世代通信規格「5G」を使って遠隔診療したりするロボットが相次ぎ登場 タイ通信最大手のアドバンスト・インフォ・サービス(AIS)が開発
@memo_gen @jh1cdv  消毒液運搬や検温:日本経済新聞
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR