新型コロナ:検察庁法改正案、今国会での成立見送り浮上 政府与党  :日本経済新聞

検察官の定年を引き上げる検察庁法改正案を巡り、政府・与党内に今国会での成立を見送る案が浮上した。世論や野党の反対論を押し切って採決を強行して政権が打撃を受けるのは得策でないとの判断がある。安倍晋三首

ツイッターのコメント(13)

《政府高官は「もう少し説明が必要なら時間をかけてもいい。何が何でも今国会で成立が必要な法案ではない」と語った》

これが日米ガイドラインに縛られた安保関連法とは違うところ。今回のは緊急性がない。

世論の熱りが冷めれば、議席に有無を言わさずに成立させられる。
忘れると思っているなら大間違いだ。

新型コロナ: 政府与党: 日本経済新聞
検察庁法改正案に関する本記はこちらでした。後は安倍首相の判断次第のようです。
国家公務員の定年延長がカレーなら検察庁法部分はうんこ💩
うんこをどうしても食わせたいけど単体で出したら誰も食わないからカレーに混ぜ込んでるんだよね。
本気で国家公務員や国民のこと考えてるなら今すぐにうんこを除去したカレー出してくれや🍛
>解散しかないでしょ、コロナで投票率は史上最低のはず、都知事選にぶつけらば自公合わせて勝てる。あれパイセン、もう間に合わないかな?バカだな、安倍閣下、党内も抑えられないのかよwww
秋の臨時国会に持ち越されただけ。国民の関心がいつも通り時間の経過とともに薄れると見切った。
このしつこさがこの政府の気持ち悪いところ。
新型コロナ: 政府与党: 日本経済新聞
今国会での採決を見送る場合、国家公務員法改正案を含めた束ね法案ごと秋に想定される臨時国会に回す公算が大きい。
「今国会での採決を見送る場合、国家公務員法改正案を含めた束ね法案ごと秋に想定される臨時国会に回す公算が大きい」
戦いはまだまだ続く。
“新型コロナウイルスへの追加経済対策を盛る2020年度第2次補正予算案に触れ「審議に影響するなら不幸だ」とも語った”
日経は、ここで見送っても秋の臨時国会でまた、束ね法案で出してくる公算が大きいと指摘。
ぜんぜん諦めてない。

→動くもんだねぇ
以上
 
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