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ラクスル、テレビCMの広告事業に参入 自社ノウハウを外販  :日本経済新聞

印刷・物流サービスのラクスルはテレビCMの広告事業を始める。顧客企業のCMの企画制作から放映までの支援、広告効果の分析を一貫で引き受ける。ラクスルは安価な地方局のCM枠を利用する独特の広告宣伝で急成...

ツイッターのコメント(12)

顧客企業はプラットフォーム上でテレビ局のCMの空き枠やCMの効果である自社サイトへの訪問数などをリアルタイムで確認できる

タイム枠なら分かるけどスポットの空き枠確認とかどうやってんねん
これは割とニーズありそう?🤔
去年のキーエンスの営業・マーケ支援と言い、強い会社のノウハウの外販は割と今後広まってくのかしら。
CM費用が安価な地方局で、複数の自社CMを同時放映。広告効果が高かったCMを選び、全国区に広げていく独特の手法を採ってきた。同じ手法を中小企業やスタートアップに提案し、従来型の広告代理店と差異化を図る>
めっちゃ費用対効果良い施策になると思う。
ダイレクトマーケティングとしてクライアントも喜ぶ。代理店は競合として嫌だろうなぁ。
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顧客企業はプラットフォーム上でテレビ局のCMの空き枠やCMの効果である自社サイトへの訪問数などをリアルタイムで確認
これまで取り組まれてたと事業とは何が変えるのだろうか。注目。

名付けによるサービスの括り直しをすることで、企業内ポートフォリオの整理のためか。

この事業の誕生から成長に至るエピソードや戦略は鋭いこと多くて学びばっかり。
ついにラクスルが
参入するとは!
10年早すぎたGoogle TV Ads >
中央にいて、地方中小のCMを束ねるっていう発想は面白い。課題は、業種によりマーケティングオブジェクティブが異なるから対応できるかどうかだねー::
開発のスピードや地方局でのABテストの手法も見事だけど、なにより舵を切る覚悟みたいなものがすごい
シェアリングの代名詞的なラクスルが広告事業に参入。こんな事業の広げ方があるとは、、
以上
 

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