東京五輪、延期への流れ止まらず 難題は日程調整  :日本経済新聞

新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を受け、五輪が史上初めて延期される流れが決定的になった。国際オリンピック委員会(IOC)は22日、2020年東京五輪を予定通り開催するかどうかについて4週間以内に

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五輪延期にも難題多く:日本経済新聞

考えれば考えるほど難題が多い。
来年は陸上、水泳の世界大会あり、それにひも付き放映権、スポンサーがいて、、、丸く調整できなければ、だれかが補填をしないといけない。
他の大会への影響、放映権の問題、感染状況、全員の合意できる日程はあるのか?

IOC、日本政府、東京都、大会組織委員会はいずれも中止は回避したい意向で延期するシナリオを描いている。だが、新たな日程を決める作業は難航が予想される
延期が年内なら北米でフットボールのNFLやバスケットボールのNBA。2021年なら福岡で水泳の世界選手権。22年には冬季五輪やサッカーW杯…とかち合うスポーツイベント。おまけに開催が延びるほど膨れ上がる経費。/ 難題は日程調整: 日本経済新聞
延期の場合、調整物凄い大変だと思う。影響範囲が計り知れない。オリパラが全てではない。関係者間の利害関係調整できるのか。中止するより損失は抑えられるというが、いい勝負では。中止の方が現実的だと思うが…。開催するにしても、“東京”五輪に拘らない覚悟が必要と思う。
この記事からオリンピックの延期、なんて簡単には言えないな 開催・延期どちらに転んでも日本への影響は小さくない。

 難題は日程調整:日本経済新聞
進むも地獄、退くも地獄
延期が決まった訳ではないものの、新国立競技場建設で苦難の行軍を強いられた人達や、小池サンの豊洲移転延期で振り回された人達は、「一体何だったんだよ」と怒りのぶちまけ先がない状態だろうな、きっと…

 難題は日程調整
そんな面倒なら延期じゃなくて中止、と言えないのは「これまで励んできた選手の心情」を慮ってなどではなく、野球とバスケットボールで莫大な利権をキープするアメリカのメディア資本への忖度でしかない。金まみれのスポーツ。
難題は日程調整: 日本経済新聞

まぁそうよな。いつ収束するんやろ
中止のがダメージ少ない気がするけど、関係者は当然実施or延期の方向で動くだろうなあ。
 
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