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量子コンピューターで資産運用 「大化け銘柄」発掘容易に  :日本経済新聞

15コメント 2020-03-05 11:29  日本経済新聞

NTTデータはこのほど、量子コンピューターの技術を用いた新たな資産運用の手法についての論文を独立系シンクタンク、AIファイナンス応用研究所と共同で発表した。データの組み合わせを最適化する「量子アニー

ツイッターのコメント(15)

タイトルが釣りみたいで萎えるけど、インデックス運用のとこ。量子コンピュータ欲しいなー。自作したいなー。
これ「大したことなかった」という結果だったとしても、(使ったのが量子アニーリングであっても)世の失望につながると思うんですが、いいんですか?
よく分からんけど、指数的爆発をむりくりシミュレーションするということだと読んだ。
日経新聞ってほんと適当なんだなと。論文読んだけど内容も酷ければパフォーマンスも散々ですよこれ。キャッチーなタイトルほど要注意。
俺も大化け銘柄発見してえ
アルファ 表に出したら終わり(it それが見えたら終わり)
発表した時点で大したものとは思わない。
量子アニーリングを量子コンピュータと言うのはド素人だけなのでやめましょうw
大化け銘柄が発掘できるんだったら公開する意味ゼロなんだよなぁ。ここは俺は絶対ブレない。AIなりなんなりでアルファが取れるなら自社で運用するかヘッジファンドでもやればいいし、所詮バックテストはなんとでも言えるんだよなぁ。
マーケットへの量子コンピューター参入は大きなテーマ。ただ現実には同一の相場理論が瞬時に伝わり、大化け銘柄の発掘どころか、全く同じ取引が殺到し、相場膠着を促す可能性が高いと漠然と考えている。「量子コンピューターで資産運用『大化け銘柄』発掘容易に」:日経電子版
ほほほほほー
自分もクオンツと名のついた部署で働いていたのだが、どうも相場は自然科学ではないということが理解できない人がいるようだ。
暴走して、急降下株に買いを入れまくってしまうディストピアを想像。
以上
 

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