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YouTube見れば"東大生"に 開かれた学びの扉  :日本経済新聞

50コメント 登録日時:2020-02-25 05:27 | 日本経済新聞キャッシュ

2つに分割された画面の右側には、ニュートリノをめぐる素粒子物理学の理論を図解するスライド。画面左側では、この研究でノーベル物理学賞を受賞した東大宇宙線研究所長の梶田隆章が説明する。ノーベル賞学者本人...

ツイッターのコメント(50)

画像で紹介されている「井上論文」は、『洋裁文化と日本のファッション』に加筆して収録されております。論文は、そうやって学術的な本に収録されることが多いので、ネット公開されているものをタダで読んで、しかも映像で解説してくれるとか、かなりお得ですよね。
ネットにきちんと学術的な公演動画はあふれていて、しかし再生回数はそんなに多くないというのが残念ながら調べた限りの現状です。とはいえ動画というフォーマットにしか(でしか)できないこともあり、もっと期待していきたいです。
ははあ|「プラトンの著作を読めばわかるように、古代、知は対話によって伝えられた。文字はそれを実況中継するメディアだった。その文字が動画に変わってきたと考えればよい」|
学ぼうと思えば、無料で学べる時代。
ただ、コンテンツの存在すら知らない人も多い。
ましてや、PCやスマホを使った授業が遅れているわが国。
子どもたちにも手が届くところに世界の授業が受けられることを知るきっかけがあるといい。
学校もどの学校に「在籍したか」でなく、その学校で「何をしたか」が重視されるようになりそう。
教育系youtube
個人の意見整理のため、これが再生回数をあげることになる
日経の連載面白いです。1回目があの内容で、2回目にこうきますか。
だんだん が生まれて劇的に考え方が変わっていきそうです。
印刷が発明されて、文字が伝達の主流になった
それが動画に代ってるだけ
なるほど
「学歴より学習歴重視へ」
良い流れだ^^やる気が出る^^
東大TV知らんかった。。。またいいコンテンツに出会ってしまった
なにこの研究者、、尊い。

自分の知識整理とメタ認知しようとすることのHOWとして100点では
労力は想像もつかないけど
JMOOC副理事長の深澤良彰は言う。「ネット動画で学び方が変わりつつある。これからは学歴より、その人が何を学んだかという『学習歴』が知力の評価軸になっていくだろう」子供たちには、最適なコンテンツ。
これからは学歴よりも、何を学んだかという「学習歴」が知力の評価軸になるかもしれません。ネット動画が学び方の変化を促しています。
東大テレビ、見てますよ!中澤さん、渡辺さん、お元気そうで何より!>
こーゆー大学の動画OCW(オープンコースウェア)つって各大学あるのでぐぐってみるといろいろ日本語でもみれます〜放送大学ももちあるよ〜ん。コンピューターサイエンスも結構ある。
MOOCでも日本は大分遅れた印象があるな。海外の超一流大学のコンテンツが普及した今となっては今さら東大のコンテンツ見る人は少ないのでは?英語できない人ぐらいかな?
流石にyoutubeで東大生は言いすぎだろうと思うけど今回のコロナといいオンラインである程度できるでしょと思う仕事もしかり
知の伝達方法は文字から動画に移行しつつある。「プラトンの著作を読めばわかるように、古代、知は対話によって伝えられた。文字はそれを実況中継するメディアだった。その文字が動画に変わってきたと考えればよい」  #マーケティング
ヨビノリたくみ先生とか、オリラジ中田さんの講座も面白い。
ぼくも東大生になるか
ネット動画を使用して公開講座配信。東大生と同じ内容が学べる?
これからは学歴より、その人が何を学んだかという『学習歴』が知力の評価軸になっていくようだ。
ほっとんどyoutubeみないからこんなのもあるなんて知らなかった!わざわざ足を運ばなくても"参加"できるって良いね☆

でもリアルで参加するメリットも!(前にも書いたかもしれないけど、)たまたま会場に早く着いて最...
テレビに合わせて話すのが得意な人がいるように、動画に合わせて話すことが得意な人もいるのだが、同じ内容でもメディアを変えれば理解も変わる可能性まで示さないと、「5分でわかる〜」とか「相関図でわかる〜」みたいな話になっちゃうよね。
ありだなぁ。
あとで見てみよう。
「教育とは受け手側に対して責任を持つこと。」

僕らがライブ授業をするのは何故か。映像講義の先生たちが全国行脚するのは何故か。

責任を持つため、というのは大きい理由だと思います。
「ネット動画で学び方が変わりつつある。これからは学歴より、その人が何を学んだかという『学習歴』が知力の評価軸になっていくだろう」
住む場所に限らず学びの扉が開いてるのは素晴らしいこと!人口1400人のこの村でも楽しく勉強できる。しかも超ローコストで!|鈴木は「知的なエンタメと考えれば多くの人が楽しめる利点はある」と話す。|
「東大TV」自然・社会・人文の各領域で多様なテーマの講義を集め、現在約1300のコンテンツがある。
東大最新の講座が無料でYouTube配信されていたとは!知らなかった。
*「東大TV」で検索です!

教育系YouTuber界隈は盛り上がっているが最上級がYouTubeに既に参入してる。
学歴より学習歴、いいですね!東大の公開講座をYouTubeで発信とのこと。 / (日本経済新聞)
常に学び続けることが必要な社会になり、誰でも学習できる環境になった世の中において、学習歴という評価軸はリーズナブル

”ネット動画で学び方が変わりつつある。これからは学歴より、その人が何を学んだかという『学習歴』が知力の評価軸になっていくだろう”
>JMOOC副理事長の深澤良彰は言う。「ネット動画で学び方が変わりつつある。これからは学歴より、その人が何を学んだかという『学習歴』が知力の評価軸になっていくだろう」
コメントや評価でのフィードバックを前提に動画を投稿。他者に見られる前提でアウトプットするから質も上がる。SNS時代の学び方。
同じことでも、教え方によって受け取り方は全く異なり、さらに人によって好みもある。他の分野と同じで人それぞれは当たり前。色々な教え方があるのはメリットの方が大きい。
東大TVの取り組みが紹介されている!ぴぴりもいる!
学べる機会を活かすか活かさないかは本人次第。
学べる場はふえており、かつ実践する場では人が足りない。
今の時代、年齢より最新技術。
この観点から若い子の方が有利かと思うのはぼくだけでしょうか。
自分もオンラインで講座を受けたり、今後も海外大学の講座をオンラインで受けていきたい、この潮流に乗らない人は今後生き残っていけないのでは?
「中田敦彦のYouTube大学」にも触れてて良い記事だ
「東大TV」の動画の一つ。ほかにも「次世代人工知能」「中国の外交と東アジア情勢」「ノーベル賞作家ル・クレジオ氏講演」など自然・社会・人文の各領域で多様なテーマの講義を集め、現在約1300のコンテンツがある。
「知の動画化」の流れ
本当に面白くて役立つ動画がたくさんあります。
動画自習競争時代
[日経]
ネット動画のリアル(2)


>JMOOC副理事長の深澤良彰は言う。「ネット動画で学び方が変わりつつある。これからは学歴より、その人が何を学んだかという『学習歴』が知力の評価軸になっていくだろう」
「動画サイトを使い、最先端の知を研究者が肉声で伝える――。このアイデアは00年代初頭に米マサチューセッツ工科大学が先鞭をつけた」日本が遅れているように思えます。20年。
全くその通りですね。
学歴コンプレックスの僕にはとても魅力的なコラムです。

「知の動画化」((φ(・д・。)ホォホォ
以上

記事本文: YouTube見れば"東大生"に 開かれた学びの扉  :日本経済新聞

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