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「子ども複数」世帯の支援拡充 政府が少子化で追加対策  :日本経済新聞

36コメント 登録日時:2020-02-15 02:58 | 日本経済新聞キャッシュ

政府は少子化が急速に進むのを受け、追加対策を取りまとめる。2人以上の子どもがいる世帯への支援拡充や男性の育児休業の取得促進、保育所の整備などの具体策を詰める。第2次安倍政権の発足以降、教育無償化など...

ツイッターのコメント(36)

頑張れ。
少子化の主な原因は未婚者が増えたから。恋愛結婚観の多様性は良し。問題は相対的に所得が大幅に下がったこと。策は対象層への直接的経済支援。

併せて子どもの数だけ直接金銭支援(限定BI)
とりあえず、会社一辺倒な生き方をどうこの国でヘッジするのか?
その方策を桜を見る会以上に追求してもらえませんか。。。?
なぜ結婚しないのか、しっかり分析するのが先。働き方改革と結婚の因果関係が不明。制度が整えば結婚する、という考えそのものが的外れ。経済合理性だけが理由なら単身税を導入すれば良いけど、違うよね。
「教育無償化などを講じてきた」
聞いて呆れる

"誤魔化し政治"に付き合わされるのは、もう御免

日経はじめマスコミも、ゴミ政治の言いなり、いい加減にせえ💢
少子化の追加対策が出てきそう。子どもを産むと決断する層が増えると良いね。

 政府が少子化で追加対策
はやく!
はやく!
気づくのが遅いでしょ。
子供が減ったのは、誤ったマクロ経済学に基づいた長期に亘る緊縮政策が原因であるのは明らか。

政策の失敗を隠蔽するような記事をメディアに強要するのはやめるべきである。
消費税上げたから、財源がないみたいな言い方してて、頭悪いよな。

//…課題は財源だ。昨年10月に消費税率を8%から10%に引き上げたばかりで、政権は所得増税などの個人の負担を増す財源確保策をとりにくい環境にある。
“不妊治療を巡っては、体外受精の医療費で助成金を受ける場合、夫婦の世帯所得が730万円未満でなければならない。公明党は所得制限を緩めてより高い世帯所得の人にまで広げる案を検討する。”
周りみると、不妊治療と保活のハードル高い。保育園全入できて、かつ入園申込が年複数回に分かれるとか、いつ生んでも入りやすいようになるといんだけどな。
子供手当出したら金額膨らんで財政悪化するって、投資したら今月使えるお金減るくらい当たり前のことだけど、投資なんやしどんどんいけよ。
とても素晴らしいことなんだけど、後半に出てくる生涯未婚率の上昇の方が少子化に効いてる、みたいな議論を見たこともあり、どういう経緯でこの政策が決まったんだろう。EPBMについて官僚の友だちが「what to doを政治が決めて、how to doを科学が決める」って言ってたけど。
国も少子化に危機感を抱いているようですね↓
ただ、これまでも保育所の整備や子育て支援などしてきましたが、
この間、ずっと少子化が進行してきたので、手遅れ感もしますが・・
論文書くための知識が詰まっとるなあ🤔

支援拡充へ: 日本経済新聞
政府は少子化が進むのを受け、追加対策を取りまとめる。
2人以上の子どもがいる世帯への支援拡充や男性の育児休業の取得促進、保育所の整備などの具体策を詰めるようだ。
既婚者向けの対策より、未婚率低減策と晩婚化対策の方が必要なのは数字が物語ってるけど、実際には難しいと。
全体としては良い方向だと思いますが、「新婚生活の新生活のコストを支援」したところで結婚支援にはならないような…
20代で俺は結婚する!!
「未婚化と晩婚化」これはもう取り返しがつかないレベルに来ている。
関連銘柄をチェック_φ(・_・
支援拡充へ: 日本経済新聞
不妊治療をしてる人がすごく多いと感じるのだが、この手のニュースは産後の支援や育児休暇の拡充ばかり。

少子化で悩む日本よ。
高額な不妊治療費により、産みたくても産めない人達を救っておくれ。
少子化はお金で解決できると思います。
え、政府はアホなん?
晩婚とか未婚って、男からしたら支える為の金が無いからやし。
夫婦二人で子育てするとしても収入減って税のせいで高くなった食べ物とか、爆買いされるオムツとか買えないからやん。
政府はオツムが無い?
支援拡充へ 政府が追加対策 育休推進・保育所整備も :日本経済新聞
おおー!
ほらほら言うたとーりやでー(エセ関西人)

論点↓
子ども2人以上世帯への手当て拡充
育休給付金の増額
保育施設増設
出産一時金の増額

どうなるかな。
雇用が不安定化すれば出生率も必然的に下がる。
育児世帯が安心して育児できる環境を整備しないと国が無くなりかねない勢いよね。
政府は が急速に進むのを受け、追加対策を取りまとめる

2人以上の子どもがいる世帯への支援拡充や の取得促進、保育所の整備などの具体策を詰める

人口動態統計の推計で2019年の出生数は初めて90万人を割り、政府は危機感を強めている
政府は少子化が急速に進むのを受け、追加対策を取りまとめる。2人以上の子どもがいる世帯への支援拡充や男性の育児休業の取得促進、保育所の整備などの具体策を詰める。
男性の育児休業の取得促進も促す。厚生労働省の調査では、男性の育児時間が長いほど第2子が産まれる割合が高まる。
→その通りだと思います。私は監査法人時代に子供を授かりましたが、職場の理解が無ければ難しかったと思っています。第2子以降には手厚い優遇を望みます。
支援拡充へ
政府が追加対策 育休推進・保育所整備も

〔追加対策論点〕
子供複数世帯の支援
保育所の整備
結構支援
育休の取得推進
遅い、遅すぎる。今の世は子供を作れない、作れない、いらないという環境。そうしたら無理やりでもやらないと。国の存亡は人口減少による。50年後100年後を想像できるか。
是非読んでほしい

色々な背景があってこうなっているけどなんとか食い止めたい。
以上

記事本文: 「子ども複数」世帯の支援拡充 政府が少子化で追加対策  :日本経済新聞

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