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物価、脱デフレへ足踏み 世界でも際立つ低インフレ  :日本経済新聞

日本の物価上昇率が高まらない。総務省が24日発表した2019年の消費者物価指数は値動きの激しい生鮮食品を除いた総合で前年比0.6%上がった。伸び率は18年の0.9%から鈍化した。低インフレの傾向は他...

ツイッターのコメント(10)

昨年0.6%上昇に鈍化 家電など耐久財が低迷
 ※いつになったらアベノミクスの効果が出て、異次元の金融緩和の効果が出て目標が達成されるのか。安倍氏だっていつまでもは殊勝ではいられない。首相でいる間に達成できないことを目標にしてこの状態か?
日本経済が落ちていくのは安倍さんのせいではないけど、それに加えて安倍政権が日本の未来のことを考えてないからこそじゃないの
>成長力を底上げしなければ安定した物価上昇への道筋は見えてこない。

呆れた記事だ。目的と手段が完全に逆転している。そもそも、成長力の底上げが目的であり、その手段としての物価上昇なはずだ。

いや、物価上昇が手段というのも可笑しいわけだが。それ以前のレベル。
理由は簡単ですよ。

お給料増えない!

少子化で人口(子供)増えない!

以上ですー!笑🤗🇯🇵🚀🚀🚀
昨年0.6%上昇に鈍化:日本経済新聞
物価が伸びている項目も、原材料費や人件費の高騰を背景としたコストプッシュ型の悪いインフレ。需要主導のインフレでなければ経済の拡大にも繋がらない。それを抑制する政策ばかりやっていながら「経済も物価も思い描くように伸びていない」とは、他人事すぎる。
昨年0.6%上昇に鈍化 家電など耐久財が低迷:総合4面から
金融緩和に超低金利の副作用が目立つ中、成長力を底上げしなければ安定した物価上昇への道筋は見えてこない
世界でも際立つ低インフレ
以上
 

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