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建設投資、五輪後も息長く 人手不足で受注残が高水準  :日本経済新聞

47コメント 登録日時:2020-01-19 23:05 | 日本経済新聞キャッシュ

国立競技場が完成し、東京五輪・パラリンピック関連の施設整備に一区切りがついた。今後は五輪関連の需要が底上げしてきた建設投資にブレーキがかかるとの見方もあるが、建設会社が受注しながら未着工の案件は最高...

ツイッターのコメント(47)

オリンピック後に景気悪化って話は無視。
人手不足 → 一気に作れない → 契約したけど工事未着手 → 完工基準・進行基準で売上計上できず → 来期以降に計上。

消費税還元が終わり、五輪需要が終わり、残業規制強化で残業代が減り、「五輪後がヤバイ」と言われてきたが、来年まではもつね。
人手不足で良かった…(?)人手余ってたら大量リストラになってたかもやで
タケです。五輪後は仕事がなくなると言われてきたが、五輪優先で手がつけれなかった未着工案件がたくさん残ってるわけですね。これを良い方に見ては行けないがすぐに仕事は無くならないようだ。
オリンピックで後回しにされた案件がそれだけ多いってことでしょ? >
これ以上悪化しないといいですね。
だと思った。
積み残しもあるけど、もう職人さんいないんだから下がっていくとは思えないよね。地方とかどうすんだろ。 /  人手不足で受注残が高水準  :日本経済新聞:
そーなんだ。五輪後も落ちないのね。
当面の間は建築職人さんの見積り高い!!って文句言うのはやめておこう・・・w
発注して翌日施工に来てくれるだけでありがたいや・・・。
「着工から完成予定までの期間が6カ月以上の工事の件数の割合は13年度は全体の11%弱だったが、18年度は13%超まで増えた。」
遅れってことにもなるし、人手不足という事だし、だからいいってことではないよね。
>建設投資、五輪後も...人手不足で受注残積み上がる 日経新聞

建設不動産はとっくの昔にバブル期超えて好景気 だが人が足りんわな 後継者不足もあり全く楽観できんが それが息長い景気に繋がるなら皮肉なものだ 人手びるといんすたびらいざー?w笑ってる場合じゃないけど
「順番待ち」って順番待ちしてる間に計画が白紙になっちゃうこともあるでしょうに…。あくまで着工ベースで算出した上で、未着工の需要を含めるなどして実態把握した方が良さげ?
エコノフォーカス
 人手不足で工期も長く
一般事業会社向けに景気のレクするとき、1番反響が大きいネタです。
延期オプション。
撤退オプション。

契約内容によっては、そのプロジェクトの価値は、今の目論見から、大きく乖離してるかも。
「オフィスビルなどの工事を受注しても、技術者や建設現場で働く作業員が足りず、順番待ちの列ができている」
「人手不足の制約で供給が一気に膨らまないのはむしろメリットだ」
建設業界まじ人足らん
オリンピックために工事を後ろ倒しにせざるを得なかった。
これからも安泰の肉体労働。
オリンピック後に景気が悪くなって公務員志望者か増えるという大手予備校の喧伝は嘘か真か🤔

建設投資、五輪後も堅調?:
人手不足により建設できず五輪後も売上落ち込むことないっていうまさかの人手不足のメリット

建設投資、五輪後も堅調?:
未着工期間が長いということは、環境変化で計画そのものを白紙撤回するリスクもつきまとう /
労務費がオリパラ後下がるって話、可能性は低そうなんだな
まあ、普通に考えてこうなるわな
オリンピックあとに家が安くなると信じてる族、爆死。
まだまだ元気な建設業界
都心部の再開発も進んでいますね

老朽化したビルの建て替えも続いて建設需要はしばらく続きそう
工事受注残は過去最高水準
まあ、カネさえ出せば解決する問題ではないよね。

建設投資、五輪後も堅調?:
工事未着工残は過去最高に

技術の進歩と安全規制等複合的要因により工期は伸びている

金を出しても工事が終わらない
一年で終わる工事でなければ予算が捌けない
人手不足が逆に建設業を下支えしているというが、設備投資によって、生産性向上などや収益を向上させる効果が期待できるものが遅くなれば、本末転倒だと思う。
人手不足で工期も長く
未着工残高が過去最高ってことは、五輪後も安定経営出来そう。
ただ、原因が人手不足だということは懸念が残るな。
未着手工事受注残 過去最高の6.3超円。
人材不足で工事後ろ倒し
国立競技場が完成し、東京五輪関連の施設整備に一区切りがついた。今後は五輪関連の需要が底上げしてきた建設投資にブレーキがかかるとの見方もあるが、建設会社が受注しながら未着工の案件は最高水準まで積み上がっている。建設が後ろにずれている原因は人手不足。
五輪関連の需要が底上げしてきた建設投資にブレーキがかかるとの見方もあるが、建設会社が受注しながら未着工の案件は最高水準まで積み上がっている。建設が後ろにずれている原因は人手不足。
人手不足という供給面の制約が、建設投資の振幅を小さくして、五輪後の需要面の景気ショックを小さくする可能性 -- 建設投資、五輪後も堅調?:  人手不足で工期も長く日本経済新聞
(エコノフォーカス) 人手不足で工期も長く:総合・経済面から
◆五輪後の建設業界、受注未着工は最高水準だか白紙のリスクも⚠️

五輪後は建設需要に陰りが出るとの見方もあったが大手ゼネコンのトップの表情は明るい

理由は工事の受注、残国交省によると19年10月末時点の受注・着工の案件は約6.3兆円

今の統計の09年以降で最高水準
これは悪くない話だ。五輪が終わるまで投資を控えようとしていた人の投資行動にも影響がある統計だ。
オリンピック後が心配でしたが、少なくとも建設業界は大丈夫そうですね。
> 設投資、五輪後も堅調?
売上の平準化。人手不足が逆に良い方向。行列できるラーメン屋。あえて席数増やさず、順番待ちをし、需要を長続きさせる。
今後は五輪関連の需要が底上げしてきた建設投資にブレーキがかかるとの見方もあるが、建設会社が受注しながら未着工の案件は最高水準まで積み上がっている。建設が後ろにずれている原因は人手不足。労働力の制約が建設投資の振幅をならし、息の長い投資につながる面もありそ…
建設業のこと、鋭意勉強中なのだけど、今朝の日経の記事とても勉強になった。人手不足は大きな課題ですが、「需要を先送りできるか」というのは、若葉マークの私にとっては、新鮮な視点でした。(記事の結論は、阻害要因になる可能性も、でしたが。)
建設投資 五輪後も息長く 人手不足で「未着工」山積み  よかったね('ω')
人手不足で受注残が高水準
以上

記事本文: 建設投資、五輪後も息長く 人手不足で受注残が高水準  :日本経済新聞

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