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中古住宅、金利優遇の対象拡大 国交省など空き家対策  :日本経済新聞

国土交通省と住宅金融支援機構は中古住宅の流通に向け、2021年からリフォーム向け融資の優遇対象を広げる。耐震性やバリアフリー、断熱性の向上などで一定の要件を満たせば、低い金利で融資を受けられるように...

ツイッターのコメント(12)

旧耐震なら耐震基準に適合するか、新耐震なら瑕疵保険に適合するか、これが条件になりそう
> 住宅の購入とリフォーム費用を融資する商品について、適用要件の水準を住宅ローン減税と同等にする。
空き家の増加が都市の問題となっているのを受け、中古住宅が取引されやすいように政策面で支援

耐震性などリフォームの基準満たせば低金利で融資を受けられる
国交省など空き家対策 耐震性やバリアフリー、断熱性の向上などで一定の要件を満たせば、低い金利で融資を受けられるようにする。長期固定金利型の住宅ローン「フラット35」の利用条件を緩和する。住宅の購入とリフォーム費用を融資す…
中古住宅流通させるために何が大事かというと、税制も金利も優遇するなら
『新築よりも』優遇すること!!

簡単簡単!

新築より不利な中古なんて流通増加しません。

それやると問題あるのかな?

 国交省など空き家対策: 日本経済新聞
中古住宅流通へ金利優遇広げる 耐震補強など要件 :日本経済新聞 - on @nikkei
ん?良く見ると、、

今も同じ優遇金利の仕組みがあるが、リフォームによって耐震性などを新築住宅並みに上げる必要がある

との事。
200万以上はいいけど新築並の要求って大丈夫なん?

 国交省など空き家対策:日本経済新聞
長期固定金利型の住宅ローン「フラット35」の利用条件を緩和する。住宅の購入とリフォーム費用を融資する商品について、適用要件の水準を住宅ローン減税と同等にする。
中古住宅流通をどんどん増やしてリフォーム市場が活気付いたら嬉しい
リフォームの場合は、お金ももちろん大事だけど、悪い業者につかまらないための制度を考えてほしい。
検定制度なのか、検査なのかわからないけど。
業者によって差がありすぎる。
国交省など空き家対策
国交省など空き家対策:日本経済新聞
以上
 

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