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工作機械受注、10~12月36%減 自動車など低迷続く  :日本経済新聞

設備投資の先行指標となる工作機械の受注低迷が鮮明だ。日本工作機械工業会(日工会)が15日発表した受注額(速報値)によると、2019年12月の工作機械受注は前年同月比33.6%減の899億円で、15カ...

ツイッターのコメント(51)

これは慣れっこなので、みなさんもう別に驚かないですよねw
今まで来年度生産設備向上させる補助金ドカンと増やしたとしても
結局「作った分から…どんどん売れる」景気がなければ無意味。
むしろ加工業者には単なる出費と借金が増えるだけよ
10月は問い合わせが減少しただけで売上が下がらなくて、それが12月まで継続できた我が工務店チームは、日工会よりも優秀であることを証明された。※もう辞めるけど
2019年12月の工作機械受注は前年同月比33.6%減の899億円で、15カ月連続のマイナス→
@w_k_m_c0701
日本工作機械工業会の発表前から
良く分かってます。
ヒント:消費税>
安定の日経の周回遅れ感。
「今年前半に底を打ち、反転すると期待している」…あまりに楽観的だと私は思う。
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@nhk_nw9 「なかでも秋以降の低迷が深刻だ。10~12月の受注額は2590億円で、同期間としては09年以降で最も低い水準だ」
←アベノミクス バンザ〜イ😭💩
 有馬さん伝えてね❤️
内需外需ともに壊滅的な打撃食らってて草
サンキューアベ
米中摩擦の影響「関税次第で利益が変わる。投資先をなかなか決められない」
では内需に重点をシフトすべきなのでは。
そのためには、もっと賃上げを。
受注がコレだと、来期の業績も悪そうだ。
>>今年前半に底を打ち、反転すると期待している
大本営発表みたいなセリフ
低迷が内需だけなら消費税云々となるだろうが、外需もダメなら原因は世界経済の減速となるか。→「12月の内訳は内需が34.9%減の372億円、外需が32.7%減の527億円」 《ニュース》 自動車など低迷続く|日本経済新聞
大事なのは、10〜12月の36%減よりも
2020年の見通しである1兆2000億について、月間受注900億を割る中で届くかどうか。今年の後半は市場が回復するとの前提があるはず。
私見ですが、日本製造はまだ好印象が残されてるけど、問題は大体「どこで貰えるか」値段は二の次って感じ
12月末のデータが順次出てくる。

財務省・政府は相当ビビっているようである。

今年こそは隠れ反緊縮議員が表に出てくれることを祈ります。

国民は緊縮議員を落選させる意思を持ち始めている。
キーエンス厳しい?と思えるが
ど高値の。。半導体製造装置系も同様になるのかどうか。
日経平均との乖離が広がってる。どうなることやら…
引き続き前年度割れ。
消費税増税する時期じゃなかったんじゃないの?
反反緊縮勢は論理破綻だよなー
15カ月連続のマイナスだった。: 日本経済新聞

安倍内閣の素晴らしい成果ですね。orz
【899億円】


19年通年の受注額は前年比32.3%減の1兆2297億円で、リーマン・ショック後の09年(約7割減)以来の下落幅となった
@UrsaMinorAlpha あんま詳しくは話せませんが。。
ものを作る旋盤、フライス盤といった加工機、ものを運ぶ搬送器…
人手が足りない、自動化の時代に何故売れない?ものを作っても売れない、という見方が業界に流れています。
「今年前半に底を打ち、反転すると期待している」というけど、オリンピック後って景気が悪くなるんじゃないの?>
15ヶ月連続で前年比マイナスということは、既にマイナスのうえにさらにマイナスの状況。国内・海外ともに低調で、世界同時不況にならなければいいが。
これも構造的な現象か。
ミッドウェー並みの壊滅的情勢にみえますけど、「当方の損害は軽微」という戦時中みたいなまとめで古き良き日本を感じる

>12月の内訳は内需が34.9%減の372億円、外需が32.7%減の527億円だった
>日工会の飯村幸生会長は「今年前半に底を打ち、反転すると期待している」
年明け以降は、全く受注できない、と経営者が口を揃えて言っている。相当悪いよ。
これは非常に深刻😱
悪夢の自民党政権...
ん?NHKのニュースでは日銀黒田総裁は景気は緩やかな回復基調にあると言うてたぞ。
> 、2019年12月の工作機械受注は前年同月比33.6%減の899億円で、15カ月連続のマイナスだった。10~12月は前年同期比36.3%減と7~9月(35.1%減)より下げ幅が拡大
「2019年12月の工作機械受注は前年同月比33.6%減の899億円で、15カ月連続のマイナスだった」

という絶望的な状況で

「本格的な回復までは見通せない状況だ」と書く自民党御用新聞。本格も回復もあるか。
15ヶ月連続とは長い低迷ですね。
年初は秋には回復って言ってたけど米中摩擦が激化したからな…今度は今年前半に回復って言ってるけどちゃんと見込めてるんだろか
トヨタが来年から街作りに力入れ始めるので、自動車部品メーカーの対応力が試される。

対応できない企業はサビ残やリストラでどんどん苦しくなるかと。

動物や昆虫と同じで、対応力の高い生物が生き残る。
一向に復調してこないよね、ファナックも数字めちゃめちゃ落としてたし。
さぁ、トヨタショックが見えてきたぞw>
あのー
36%減っていまいちピンと来てない人もいるかもしれないですが
あのステーキ屋の月次と同等レベルのやばさなんですけど
結構、ヤバい雰囲気感じるのは私だけ?
工作機械受注、10~12月36%減。なかなかエグい。20年も世界的に製造業、特に自動車はダメだろう。半導体サイクル持ち直し期待も、話半分に聞いておいた方が良さげ。
そろそろ底打ちと言い続けて15ヶ月連続の前年実績割れ・・・しかも前回の7-9月よりも今回発表の10-12月は更に減少・・・
どこかの政府は
「景気拡大は戦後最長」
「弱さはあるが緩やかに回復」
「もはやデフレではない状況」
とか言っていたと記憶しているんですが。
2019年の累計では、前年比で外需が-30.9%に対し内需が-34.3%。
消費も当然振るわない。
政財界が「内需は堅調」と言うのは、旧日本軍が最後まで「日本は優勢である」と国民を欺き続けたことと何も変わらないのではないか。
早く目を覚まして内需拡大政策を。
”春以降に表面化した米中貿易戦争の激化で自動車をはじめとする製造業が設備投資を手控え始めた。

”なかでも秋以降の低迷が深刻だ。10~12月の受注額は2590億円で、同期間としては09年以降で最も低い水準だ”
〜7~9月(35.1%減)より下げ幅が拡大。回復時期がいつか、まだはっきり見えてこない
以上
 

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