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ホンダ、いすゞと水素トラック開発 FCV普及へ弾み  :日本経済新聞

55コメント 登録日時:2020-01-14 22:07 | 日本経済新聞キャッシュ

ホンダは燃料に水素を使う燃料電池車(FCV)で、いすゞ自動車とトラックを共同開発する。ホンダがFCV技術を社外に提供するのは初めて。FCVは燃料の水素の供給インフラが乏しく普及が進まないが、商用車な...

ツイッターのコメント(55)

ISUZUがF1参戦!という事になりませんかね。
ホンダ、いすゞと組むの好きやな笑
ホンダ・いすゞ
水素っていまいちピンときませんね。爆発の危険性とかないのでしょうか。
もともとガソリンも軽油も危険なものではありますが。
水素で発電する仕組みで、排ガスがほぼ出ないそうです。

※有料記事
ワオ、これは楽しみ! 巨大な船舶にも搭載されれば、CO2排出量がずいぶん減るだろう。
“EVは約140万台なのに対し、18年の世界のFCV市場は約4千台にとどまった”
燃料電池は
とても軽くて
いすゞトラックに
うってつけ
FCV。
燃料である水素の生成にかかるエネルギーまで含めたエネルギー収支って、どーなの?

それがイケてるなら、あとは、水素生成のブレークスルー!
FCVは悪手だと思うが、国にせっつかれてるのか?
水素を作るのに化石燃料を使い、結果、温暖化ガスを放出するのでは?
環境対策で、マイカーよりバスを利用しよう!
みたいなポスターを見た事あるが、坂道で
黒煙を上げる走るバスにエコを感じ無い!
冷蔵が必要でエンジンかけっぱのトラックも!
エコに本気なら大型車で普及して欲しい、

  :
究極のエコカー。EVのひとつ先。
EVに対して出遅れてた燃料電池車ですが、商用車として使う時は大きなメリットがあるそうです。

「商用車では、バッテリーで車重がさらに重くなり充電時間も長くかかるEVよりも、発電しながら走るFCVは相性がいいとされている。」
ホンダといすゞ 商用車で普及目指す :朝刊1面から
おはようございます。
あら、水素はトヨタだけかと思ってたら…
インフラ整えばワンチャン有るかも。
ガラパゴスで終わらなければ良いね。
確かにダイハツの水素スタンドが使用されているのを見たことがない
ホンダ製のトラック出るのか
それともアクティFCVとかが来るのか
普通乗用車での運用はまだちょっと微妙かもしれないけど、走行コースの決まっている運輸やバスのような公共交通機関で水素運用の運用は実用までそれほどハードルは高くない気がします。
ホンダといすゞ: 次世代カーは新しい燃料の水素で走る「移動運搬車」か、電池前提のEV「動く情報端末」かで、自動車業界とその周辺業界の合従連衡が始まった。「ゴーンの爪痕」をいつまでも残す仲の悪い日産ルノー連合は、敗者落ちこぼれの道を歩む?!
なして本田五十鈴さんとは仲ええの?????わーい!!!
水素ステーションの建設が急務だと思いますが、水素爆発などを考えると建設予定地での住民の反対も大きいのかと予想できます。
普及にはあと50年くらいかかってしまうのでしょうか。 / (日本経済新聞)
EVが主流になってるけどね
バスとかには確かにこっちの方が便利なのかね。
モビリティの動力進化は現状↓トレンド。
・乗用車→EV
・トラック→FCV
・バス→EVやや優勢?

走行ルートや稼働率、インフラコスト等がトレンドに影響。

自動運転だと非接触給電できるEVの方が親和性高い🤔?
「FCVは燃料の水素の供給インフラが乏しく普及が進まないが商用車なら走行ルートに応じ拠点を整えやすい。早期の事業化を目指し走行時に温暖化ガスを一切出さず究極のエコカーとして世界的に注目されるFCVの普及に弾みをつける」
ホンダは燃料に水素を使う燃料電池車(FCV)で、いすゞ自動車とトラックを共同開発する。ホンダがFCV技術を社外に提供するのは初めて。
走行時に温室ガスを一切ださない、ホンダ、いすゞと水素トラック開発、これが実現すれば、トヨタに続く、温暖化に対する画期的な試みと、存じます。後は、コストの問題だけ、クリアして頂きたいと存じます。
とんでもないものが舞い込んできた!
ホンダがFCV技術を社外に提供するのは初めて。FCVは燃料の水素の供給インフラが乏しく普及が進まないが、商用車なら走行ルートに応じ拠点を整えやすい。早期の事業化を目指し、走行時に温暖化ガスを一切出…
いすゞはどこかと協力しないと存続できないと思っていたけど、ホンダなら安心
合理的な提携だと思います。いい結果が出てくれると嬉しいです。
発電しながら走るFCVは相性がいいとされている。乗用車メーカーのホンダは自前でのFCV実用化に限界があった。いすゞと組み、FCVの普及と収益化に道筋をつける方針だ。
トラックなら、まだ可能性はあるがEV勢力に勝てるのか?長い期間コストが高止まりして苦しむのは目に見えている気が。。。
これ、実はかなり大きな話。
まずは棲み分けというトレンドがハッキリしてきた
商用車では、バッテリーで車重がさらに重くなり、充電時間も長くかかるEVよりも、発電しながら走るFCVは相性がいいとされている…そのうち高速道路の路面には、非接触型の充電システムが埋め込まれるよ
ここに日産UDと三菱FUSOが参画するシナリオありまへんか?( ˙꒳​˙ )

vsトヨタ連合の二極化でいいんじゃないすか?
天然ガスの二の舞にならないことを祈る(›´ω`‹ )
いすゞ・ボルボにホンダか… /
何かを一緒にやるって時は
やっぱりこういうスタイルが1番
得心する。
そっちに行くしかないよね
1000文字書けるけど、ノーコメント(・×・) / (日本経済新聞)
水素の単価がなぁ・・
澤藤、山王の煽りくるか??
トヨタ−日野に対してホンダ−いすゞがどれだけ対抗できるか。そして記事中の「造船会社などにも燃料電池システムの外販を検討」も気になる。小型船舶用、あるいはさらに大出力のシステムも開発予定なのか?
しなばもろとも
さあゆこう同志
ホンダはFCVを作っていたかな。
水素ステーションの設置を考えれば、トラック/バスをFCV化するのは有効と思う。
水素は本流にはならんと思うなー
ホンダがいすゞと手を組むの久し振りじゃない?昔はホンダがいすゞのビッグホーンをOEMしてホライゾンとして売り、いすゞがシビックをジェミニとして売っていたなあ。
トラックに限定、
インフラも限定
これはいいかも?
"ホンダは燃料に水素を使う燃料電池車で、いすゞ自動車とトラックを共同開発する。ホンダがFCV技術を社外に提供するのは初めて。商用車なら走行ルートに応じ(燃料の水素の供給インフラ)拠点を整えやすい"
水素飛行機と水素船舶も♪
以上

記事本文: ホンダ、いすゞと水素トラック開発 FCV普及へ弾み  :日本経済新聞

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