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新卒であえてスタートアップ、望む「フラットな世界」  :日本経済新聞

35コメント 登録日時:2020-01-15 02:09 | 日本経済新聞キャッシュ

大手企業の人気が根強い中、あえて規模が小さいスタートアップ企業を選ぶ人がいる。決して給与が高いわけでもないし、社員1人当たりの業務負荷も大きいと思われるのになぜだろう。彼らの目に映る魅力を探った。 ...

ツイッターのコメント(35)

僕も新卒時代はベンチャー、スタートアップ以外考えてませんでした。会社が成長していく過程を経験できるのは何よりも楽しい経験です。もちろん逆にダメになる過程もいい経験になります(笑)どっちに転んでも新卒にとっては大きな財産になること間違いなしです。
新卒で大企業かベンチャーか?は、いつも議論になってきましたが、大企業へ行くメリット(理由)だった、社会人経験の蓄積、定年までの安定雇用、ネームバリュー…といった面が輝きを失っていることの証左でしょうね。  望む「フラットな世界」
とりあえず大手以外をベンチャーとかスタートアップのどれかにくくるのをやめてくれ

どれだけ就活の時にベンチャー?スタートアップ?ってなったか。未だにベンチャーが人によって定義が違いすぎてわからん

何かしらのワードで括ろうとするから1社1社に目がむかなくなる
日経1/15
「新卒でスタートアップ」

情報が少ないのがネック。

直接経営者に会い、仕事内容やビジョンを事細かに聞いてみる。

また、競争が激しい時代であるから
「明確な違いを言えない会社は将来性がないと判断し避けるべきだろう」
(続く)
自分の時はベンチャー企業って言い方だったかな?
大変でも自由でやりがいのある仕事が眩しく見える。
比較的、安定してても自由はないなぁ。。。
この記事を書いてくれて、日経さんありがとう。
スタートアップに学生が就職となると、求められるデューデリの精度や作業量が本当にシビアだなとこの仕事をしてつくづく思う
選択は人それぞれ後悔がないよう生きよう!
この動きは、歓迎。こうした動きが若い世代に出てきたのは、頼もしい。日本経済の牽引は、その だと思う。

有名大企業もかつてはベンチャー。
大手企業を蹴って、スタートアップ企業を望む若者が増えてきているそう🤔
若者が会社を選ぶ理由の「個人の裁量が大きい!」っていうフレーズ。大事な価値観なんだ、と改めて感じました (新人きんぐ)
これは人生の決断なので、選んだ道が正解。
でも、何のために働いているかは本当に重要だと思う。

「そして出た答えは「僕は会社のためではなく、世の中をよくするために働きたい」ということだった。」
上場企業や有名企業とは違い、スタートアップの就活では情報が少ないのがネック。まず、直接経営者に会い、仕事内容や会社のビジョンを事細かに聞いてみることが肝要だ。その際重要なのは「その会社はライバル企業とどこで差を打ち出しているか」ということ。
「入ってみなきゃわからない」を根本的に解決 or 緩和することに照準を合わせたビジネスができれば・・・
これ見て、自分が新卒だった頃を思い出した。就職氷河期どまん
大手に思い切りやれる環境が無いってのはちと違和感。
『ちょっと海外拠点増やすから行って立ち上げて』みたいな事はスタートアップには難しい感が…。
情報の遠近、手を上げるか上げないかもあるような。

 望む「フラットな世界」: 日本経済新聞
大手だから「キャリアが安定」する訳でも、スタートアップだから「成長が保証」される訳でも無い。

ただ、大手一辺倒(求人倍率で20倍)の採用市場で、選択肢が増えている事は素晴らしいですね。

 望む「フラットな世界」  :日本経済新聞
望む「フラットな世界」: 日本経済新聞
引用「思いっきり仕事ができる環境は大手企業にない」???あるけど???新卒でスタートアップ???
記事にPOLさんの名前があった〜!
「終身雇用が当たり前でなくなった。」ここから、将来を見据えた際に若いうちに雑用をするよりは裁量が大きいスタートアップにファーストキャリアを選択する学生が増えてきている。
注意点として、会社の経営状態である。
他社との差別化を明確に答えられない経営者であれば
キミスカを日経新聞に取り上げてもらいました!

さすが@arimatsu0412
ただの体感値ですが、大手企業といわゆる中小企業とスタートアップという選択肢があった場合、大手企業かスタートアップについては学生も志望する動機が持ちやすいけど、いわゆる中小企業についてはちゃんと戦略組まないとこれまで通りではどんどん採用が難しくなっていく。
弊社新卒同期の大野が日経さんに取材いただきました!
「会社のためではなく、世の中をよくするために働きたい」という彼と働けることを誇りに思います。誰と働くかを選べるのもスタートアップの魅力。
新卒でスタートアップ入ってビッグになった方をロールモデルとして研究するのがよいと思います。
悪いことは言わんから、ファーストキャリアは大手に行っとけ
新卒であえてスタートアップ、望む「フラットな世界」  :
同期のまーしー(@Masashi_Ono0611 )さんの大手自動車メーカーを辞退してPOLに入社したエピソードがかなりがっつり掲載されてます🎉
これはもっと加速するでしょうね。
こういうPOLさんのような取り上げられ方をどうすればできるようになるだろう。
日経新聞の記事。新卒であえてスタートアップへ。就活時のベンチャーVS大手企業論争は永遠のテーマ。自分はアラフォーだけど、ベンチャーに行くなら延長線上での起業含めて、遅くとも30代中頃までには大手就職組の生涯年収を稼ぐつもりでチャレンジすべき。
成長産業でない大手に行くよりもスタートアップの方が圧倒的に楽しいのですが、中身はピンキリなので周囲の情報だけに惑わされずに冷静な自己判断をした上で選ぶべきでしょう。

新卒であえてスタートアップ、望む「フラットな世界」:
誰しも環境には影響を受けるので、自分の持っている経験や志向性がどういう業界や会社、どんなフェーズだと活かされやすいのか、考えてみるのはおすすめ。

メジャーリーグの高いレベルで揉まれて上にいく楽しさも、プ...
チャレンジ精神旺盛なのね/新卒であえてスタートアップ、望む「フラットな世界」:
ベンチャー社長の上場はミュージシャン志望の武道館と同じ。。
>経営者が語る目は夢と希望に満ちていていたのが印象的だった。「上場を考えている」と話していたため、経営が安定しているものと信じて
新卒であえてスタートアップ、望む「フラットな世界」
以上

記事本文: 新卒であえてスタートアップ、望む「フラットな世界」  :日本経済新聞

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