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氷河期世代支援、国家公務員採用など明記 政府行動計画  :日本経済新聞

11コメント 2019-12-23 19:40  日本経済新聞

政府は23日、就職氷河期世代を支援する行動計画をまとめた。2020年度から3年間を集中期間として、同世代からの国家公務員の中途採用を拡大する。地域の取り組みを支援する新たな交付金では、就職活動にかか

ツイッターのコメント(11)

私ももろこの世代で契約社員だが(ここからは私論だが)40も半ばに近づいたらなるべく残業せず、さっさと別の事をしたいのでその650億をもっと若者に使って欲しい。
就職も大事だけど、働いて生活が継続できるかが一番重要でそこが課題だと思う。

県職員の過労死もあったし、その辺も改善していかなければ改善には至らないんじゃないかな。
「氷河期」支援へ行動計画 国家公務員採用など明記: 「就職活動にかかる交通費の支給や、奨学金の返済支援などの利用を想定している。」
なんか悲しいね
「就職氷河期世代」以外にも就職活動に苦しんだ人はいる。この世代だけ優遇するのは不公平な気が。

「氷河期」支援へ行動計画 国家公務員採用など明記:
氷河期支援のために
公務員の採用枠を広げるって
どうなの?

民間で人手不足の中小企業
は腐るほどある。
障害者公務員試験のときと同じような感じで実施するのだろうかと思ってしまった。|「氷河期」支援へ行動計画 国家公務員採用など明記:
ようやく動き出しましたか・・・確かに「国家公務員」として採用するのがベストだと思います。
『2020年度から3年間を集中期間として、同世代からの国家公務員の中途採用を拡大する』
支援より金をくれ。
>氷河期世代はバブル崩壊後の就職難で安定した職に就けなかったり、引きこもりになったりしている人が多い。政府は30代半ばから40代半ばまでの100万人程度に集中支援が必要とみている。
以上
 

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