ブレるGDP、日本はG7で最大 揺らぐ統計の信頼  :日本経済新聞

内閣府が9日発表した2019年7~9月期の国内総生産(GDP)改定値は前期比年率で実質1.8%増となり、1カ月弱前の速報値から1.6ポイントの大幅上方修正となった。ほぼゼロ成長とみられた増税直前の日

ツイッターのコメント(13)

日本のGDPの統計精度は結構怪しい

 揺らぐ統計の信頼: 日本経済新聞
「2001年から18年まで各四半期の実質GDPの前年同期比増減率について、発表時と半年後の変化を分析した。日本は差の平均値が0.4ポイントと主要7カ国(G7)で最も大きかった。」
揺らぐ統計の信頼: 日本経済新聞 政府の出す数字なんか信じられるものか!馬鹿者!
これ良くないよなあ。不信感を抱くよね。改善に向かっていくのではと記事では締めているけど。
恣意的に統計数値を操作していると勘繰られかねないレベルだもんなあ。|
10月の消費税増税で経済停滞の話が多い中矛盾した発表を内閣府がしていたら、なんだ〜9月か?駆け込みの仮需、で信頼性に疑問と。経済もアレ政治と同じで信頼性を傷をつける。

内閣府2019年7~9月期のGDP改定値は、、1カ月弱前の速報値から1.6ポイントの大幅上方修正
これも記事本文読めないので謎だけど大本営発表の本領が発揮されつつあるのか?>
イタリアの人に計算して貰えば?
また偽装か。得意技、隠す、捨てる、騙す。ダメのミクス。
注目される7〜9月期だけでなくそれ以前のGDPの改定状況は?という視点も大事なようです。
最もブレが小さいのはイタリアという事実 --  日本、G7でブレ最大:日本経済新聞
以上
 
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