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「超電導モーターしかない」 ジェット機も脱エンジン  :日本経済新聞

25コメント 2019-12-23 05:12  日本経済新聞

研究対象であっても実用には程遠い――。「超電導モーター」と聞いて、そう考える技術者は少なくないだろう。しかし、既存の超電導関連技術を使っても実用化の目標は2030年。もはや遠い未来の話ではない。航空

ツイッターのコメント(25)

「九州大学が蓄積してきた超電導関連技術に注目した米大手航空機のボーイングなどと、超電導技術を全面的に取り入れた航空機向け推進システムの共同研究を進めている」・・エンジンからモーターへ
超電導のこの力見せてやれ無限大〜
これは面白そう。乗りたいが年齢的には厳しいかな。
電磁波攻撃で国民総脳症でお仕舞だな
おもしろかったけど、揚力だろ。
クエンチ起きたらどうなるんだろうなあ。|
主翼の上にモーターを載せるのか。エゲレスさん、出番やで!
ジェット機も脱エンジンモーター開発大競争
航空機の場合はバッテリーの重量が気になりますね。 "既存の超電導関連技術を使っても実用化の目標は2030年。もはや遠い未来の話ではない。航空機業界が桁違いに高いエネルギー密度に着目し、日米欧で開発が進む。..EVや鉄道、船舶への応用も視野に入る。"
冷却コミュニティで効率良いだと?
本当なら株買う~☺️
本当にECOなの?
へえ、航空機までエンジンからモーターに切り替わる時代なんだな。
発電した後は、少ないエネルギーで動力を得る事が必要になります。それは当たり前。でもジェット機でもその動きがあるなんて驚いた。しかも超伝導ですか。
これ真面目に重要。グレタ氏も喜んで飛行機に乗れるようになる。
電池だと密度が低いからジェット燃料かLNGでタービンと発電機を動かしてモーターで飛ばすのね。
騒音問題も減りそう。原油はどうなるんかの
なるほど
”電源には、電池は使わず、既存のジェット燃料か液化天然ガス(LNG)、将来的には液体水素による発電機から得る。既存の電池では重量エネルギー密度が低いためだ。”
モーターを使う場合は小型のものを多数搭載する形になるんだよね。 /
>研究対象であっても実用には程遠い――。「超電導モーター」と聞いて、そう考える技術者は少なくないだろう。しかし、既存の超電導関連技術を使っても実用化の目標は2030年。もはや遠い未来の話ではない。
〈研究対象であっても実用には程遠い――。「超電導モーター」と聞いて、そう考える技術者は少なくないだろう。しかし、既存の超電導関連技術を使っても実用化の目標は2030年。もはや遠い未来の話ではない。〉
模型飛行機のように実用機が飛ぶのか。すごいなぁ
いわゆる電動化

ドローンなどを見るとプロペラが多いので、
物によっては、エンジン+プロペラの電動化時代になるかもしれない。
競争に期待。
エマルジョンは関係してくるのか??
以上
 

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