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就活生、中国企業に関心 日本法人を現地勤務の入り口に  :日本経済新聞

24コメント 2019-11-27 02:53  日本経済新聞

就職活動をする日本人学生が中国企業に目を向け始めた。「スケールの大きい仕事ができそう」「高い成長性が魅力」。学生は中国語に磨きをかけつつ、日中を舞台にしたビジネスにかかわる夢を描く。ただ、現地で暮ら

ツイッターのコメント(24)

日本人ほぼ全員日系企業にいく一国経済モデルならある程度安い賃金一括新卒採用も合理性あると思うけど、
こうなるとハイスペ人材については釣られてどんどん初任給あがるんだろな
いいことや
外資系企業の日本法人は多くの場合、日本というエリアを担当しているだけであって、そこから本社への異動というのはかなり難しい。中国系は違うのかな?
へー、面白い。日本語を話せて日本のマーケットとつながることに価値があるって思う人が多い間に、それを使って次のステップに進むのは良さそう。言語できるようになるのは直接的にはそんなに付加価値にならないと思うけど、戦う舞台に上がるには最低限必要だしね。
日本の新卒では甘くない。。ただ若い層から中国のイメージが変わっていくのはとてもいいこと
拘束されないようにねw>
Loco Partnersは、1年目から上海勤務もありえます🐼

実際、今期は新卒半年のメンバーが上海に駐在中🇨🇳✈️

中国ビジネスに興味のある方にとって、Loco Partnersって最適じゃないでしょうか❓😎
素晴らしい😆😆😆
野心ある若者はどんどん外へ目を向けるでしょうね。いいことだ😊😊
外国に行っちゃうのね。
新卒から中華企業かあ。わたしも今まさに中華企業から声かけられてて、ぐぬぬとなっているところである🤔
今は外資系といっても中韓台の日本法人も多いからねぇ。一社目は純ジャパ企業だったけど幸い本当に良い経験をさせてもらえたのでディスる気は毛頭ないです。/ 日本法人を現地勤務の入り口に
どんどん人材を海外に取られていくね
就職活動をする日本人学生が中国企業に目を向け始めています。高い成長性などが魅力のようですが、現地で暮らしながら働くのに必要なビザの取得には2年以上の勤務経験が求められるなどハードルもあります。
自分の周りでは中国企業に興味持ってる学生と会ったことない。
中国企業のサービスや商品が身近になり、日本人学生が抱くイメージが変わっているようです。就活で中国の企業に関心を持つ人が増えつつあります。
有能な学生が海外へ流出するとすれば危機感をもつ。が、共産党員で且つコネがないと昇進は限定されるし、また、こうした日本人が逆スパイになる可能性もある。
中国企業の特徴は給与の高さとPDCAを回す速さにあります。よって、同世代より高給をいただきながら、社会人として圧倒的な速さで成長することができるのです。しかし、PDCAを早く回しすぎるため、日本法人撤退やクビになるのも無茶苦茶早いことが難点ですね。
欧米ではなく中国か〜そういう時代か。
実態が見えないだけに諸手を挙げてとは言えまい。労基法とかどうなってんの?→
ホンマかいな。。けどとっても嬉しい。

新卒のみならず、自分のように一旦日系企業入ってから、中国語勉強して、専門性も身に付けて中国企業に移る人も増えるはず。
学生は中国語に磨きをかけつつ、日中を舞台にしたビジネスにかかわる夢を描く。ただ、現地で暮らしながら働くのに必要なビザの取得には2年以上の勤務経験が求められるなどハードルもある。
以上
 

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