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離婚の決め手はDNA 「計算された人生」は幸せか  :日本経済新聞

■夫婦の相性をDNAで判定するサービスが登場■AIで亡くなった家族と「会話」も可能に■人生の行方をデータに振り回される懸念もある...

ツイッターのコメント(188)

・「間違いのない人生には、偶然の出会いや発見もない」という。果たしてそれは、本当の幸せと言えるだろうか
・計算された答えをどう受け止め、向き合うのか。それは自分自身で決めなくてはならない
「探しものがあるのではなく出会うものすべてを待っていた
データが人生を左右、亡くなった人と話せる技術😱
・AIによるDNA診断を参考に離婚した人
・デジタル空間に亡くなった人を再現、それを喜ぶ人
・再現された人を本人と呼べるのか?
など、AI技術の闇について考えさせらる記事です。
人は不安な生き物。不安と闘う中でつい他人の意見や判断に頼りがちだよね。それでも私は自分の幸せは自分で主導権を持ちたい。自分の選択と人生を受け入れる覚悟を持ちたい。それが人間の醍醐味、深みだと思うから勇気を持って決断を繰り返したい。私も占い大好きなんだけどね
人間の「意識」
人生の「偶有性」
とは何なのか、
考えさせられる。
「結婚X年までは幸せなのでX年間限定で結婚します」「結婚後Y年は苦労しますが、その後は幸せですのでY年別居してから同居します」とかあり得るんだろうかんちゃ☆。│
これもシビュラっぽい
これやってみてえな。/ “結婚は8年で冷え切ったが、息子もいて終止符を打つか当時は迷った。「判断材料がほしくて」遺伝子検査の相性判定サービスに頼ると、相性スコアは「48%」。「(この遺伝子パターンでは)長続きするカップルは少数」と説明された。”
シヴュラやゆかり婚みたいな話だ。|
なんつーか壮大な占いってかんじだな、DNAで離婚を決めるとか
>遺伝や心理学の複数の専門家からは「遺伝子が人間関係に影響する可能性はあるが、科学で解明されていない部分も多い。『相性がわかる』と信じ切らないほうがいい」などと否定的な声も出る

何でもええから決断する理由が欲しいんかもなあ
過去のデータから計算された人生より、“なるようになるさ、先のことなんてわからない”ぐらいが、ちょうどいい
Que sera, sera
Whatever be, will be
The future's not ours to see
Que sera, sera
What be, will be
👇
離婚の決め手はDNA「計算された人生
「分身」作りを手掛ける人曰く、「デジタル空間の『もう一人の自分』が意思まで示すようにするのは、新しい命を生むようなもの。それは本人と言えるのか偽の複製なのか。わからない」

「計算された人生」は幸せか:日経
記事見出しは離婚に注目するが次の部分はAIによる"口寄せ"では?サウルが神様に激怒されたやつ。

「ブラホス氏は「死後も家族と話せる、自分の分身を作る」企業のヒアアフターを立ち上げ、500人以上の予約を集めた。」

 「計算された人生」は幸せか:日経
離婚すべきかどうかを「遺伝子検査」で相性を調べて決断するという記事。
科学的根拠がしっかりしているように感じられるところが、これまでの「占い」とは違う層に刺さるのかもしれない。
個人的には、このような文脈で遺伝情報が活用されている現状を非常に危惧している。
この世は本当に「人」が必要としているでしょうか?人間が自己否定、思考停止しているではないか。
今日人事ボードのランチ会でも話題になってた今日の日経一面。そんなこと言い出したら、生まれた瞬間に結婚相手決まるわ!だし、そもそも相性よくないからよくないってわけではないし、色々物議かもしたい。
完全にこれPSYCHO-PASSじゃん
犯罪係数までいかんでも、適正職種、就職先、結婚相手、交際相手、友人、趣味…
「デジタル空間の『もう一人の自分』が意思まで示すようにするのは、新しい命を生むようなもの。それは本人と言えるのか偽の複製なのか。わからないんだ」
(・ω・) 四の五の考えずに「本人の訳ねーだろ」と直感で生きた方が、いいんじゃね?
表題の記事内容ではなく、後半、亡くなった親と話すAIいいな。写真や動画はたくさん撮ろう。と思った。
「離婚はDNAデータが決め手だった。後悔はしていない」と話す。

【データの世紀】
理想のゴールを設計しないで、リスクに目がいってしまったら、極論何もしないことが1番良いということになる

> 間違いのない人生には、偶然の出会いや発見もない
PSYCHO-PASSの世界定期

…ホントに定期的に出てくるねシビュラシステムみたいな記事
めっちゃ好きな人なパートナーとの相性が仮に低いと判断されたら、悲しいだろうなぁ
「デジタルツイン」で自分の分身をつくったり、死後の家族と話したりする時代…
離婚の決め手はDNA
こんな理由で離婚とか馬鹿みたい。wwwww
これ、おもろいwwww
DNAで相性を確認するっていうか、離婚の後押しとして一声欲しかったんだろうな…。


横浜市の板東さんは遺伝子検査の相性判定で離婚を決めた。まぁ、背中を押してもらいたかっただけ。

結婚生活を円満に継続することは、人生のどんなことより難しい。

家族がONE TEAMになるには、ラグビー日本代表と同じぐらいの努力と自己犠牲が必要。
すごいな。夫婦の遺伝子レベルの相性を調べられるなんて。
やってみたいような、やってみたくないような。
シビュラシステムみたい...
@master2020hitu
データの時代の到来を感じさせる衝撃の内容
子供のDNAがじゃなくて、DNAの相性が悪かったから離婚したのか…そういう世界もあるのか…/
冷めたときは理由探し、ただ、熱い時にDNAの結果を受け止められる?
結局は人が選択する
これは人間から判断力を失わせる未来が見えるぞ
最後の背中一押しがデータなのか…。
アルカディア号の頭脳になる事も可能になってくるかもですな・・・
言い訳にはなっても、絶対にあかんがな。悩む位ならお好きなようにしなされ!、お主の人生や。・・・❖
遺伝子の相性で 離婚するかどうかの時代なのか🤔…
デストピア感すげぇwww
めっちゃ面白い。
生前のデータをAIに貯めておけば、死後あたかもその人が喋っているようなチャットボットができるのか。既に予約たくさんあるらしい。

なんかこの要素を盛り込んだSF作品が生まれそう。もう既にあるかな。

チャットボットは意思なのかただの計算結果なのか
故人とも会話できるって、神林の描いたネットアバターいやネットファントムの世界です。
DNAだけで相性わかるの👀ほんまかいな
AIで故人と会話はハリーポッターのダンブルドアの絵みたい
AIお見合いとかそのうちできるんだろうか👀
いいねえ。シビュラの時代はもう目の前だ。
(データの世紀) 「計算された人生」は幸せか  理解者はキカイ(2)朝刊1面から
データに頼り過ぎると良くないが、相手に説明できない。

幸せじゃないでしょ
DNAで相性判断して相性48%やから離婚、、、48%あれば充分やとは思わんのやなあ。。。もはや離婚するための口実作りやん。

【データの世紀】
データが、人生の行方すら予測する時代が訪れた。… とか

最終決定は、自分自身といっても
依存度の強い方、心の弱っている時、
等々、果たして…
離婚の決め手はDNA「計算された人生」: ビッグデータデジタル解析だのAIだのと気取ってみても、その本質は「過去のしがらみに拘束」。だから、こんなものをありがたがる世界では「変革、革新」は起こらない。最後はやっぱり「アナログから起こる突然変異」が勝利する?!
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