TOP > 社会 > ファミマ、希望退職800人募集  :日本経済新聞

ファミマ、希望退職800人募集  :日本経済新聞

ファミリーマートは14日、2020年2月までに原則40歳以上の社員を対象に約800人の希望退職を募ると発表した。全社員の約1割に当たるという。構造改革として組織をスリム化する。希望退職の募集は16年...

ツイッターのコメント(15)

結構撤退してたんや、コンビニ業界のこの削減は小売のあり方が変わる気がする。
超省人化モデルになっていくでしょう

 スリム化へ全社員の1割: 日本経済新聞
スリム化へ全社員の1割: 日本経済新聞
これからはこれが普通なんだろうな。
若い層は動くのかな。
望退職は経験ない、つか自己都合もなんでも、懲戒解雇以外は、もう一緒でいいよな
コンビニ業界もついにピークを超えて戦線縮小か。まぁ街でコンビニの建屋を流用した個人開業医や小型店舗、休憩所をよく見るもんな/
ファミマが、40歳以上社員を対象に、全社員の1割にあたる800人の希望退職者を募ると発表。「小売業界がますます厳しくなる中、スリム化や効率化を徹底しなければならない」。
希望退職は給与の高くなる40代以上が対象。出世を諦めて現状の給与(大手コンビニチェーンの平均年収は約650万円)をもらい続けたまま定年まで過ごそうと考えている社員がいなくなるのならいいですが、おそらくそうはなりません。
コンビニ業界の人手不足とは…。
バブル期入社でつっかえてんだろうなあ。:
この人手不足の時代に希望退職とか余裕あるなぁ
着実に経済規模の縮小、正社員を非正規に入れ替える作業が進行しています。

今は好景気ですか?
2020年以降の大不況対策として、
・カネは使わず持っておく
・人件費が高い人材は切っておく
・モノは最低レベルで
・でも情報と時間はとにかく大事
そんな企業ばかりになりました。
以上
 

いま話題のニュース

PR