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天然+人工芝球技場、ラグビーW杯の激闘耐える (写真=共同) :日本経済新聞

20コメント 登録日時:2019-11-03 07:32 | 日本経済新聞キャッシュ

ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会で、4試合が行われた神戸市の御崎公園球技場(ノエビアスタジアム神戸)はサッカーJ1、ヴィッセル神戸の本拠地。昨季、天然芝を人工繊維などで補強する「ハイブリッド...

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ハイブリッド芝✨の球技場😊
ハイブリッド芝

RWC 、『天然芝だけだったら20分もたなかっただろう』と衝撃。
天然芝の熊谷、博多はつらそうだった。
これからは、ハイブリッド芝だよ。
"ハイブリッド芝は主に3つの方式があり…東京は神戸と同じSISグラスの打ち込み式で、横浜と大分は人工芝の土台に砂を入れて天然芝を育てるカーペット式だ"
天然+人工芝球技場、ラグビーW杯の激闘耐える

「10月8日に4試合目を終えた後、同19日のJリーグの試合までは2週間足らず。踏みつけられた芝はレーキ(熊手)などで手入れをした後、種まきと施肥を重ねて修復。「問題なく開催できる状態になった」」
神戸のピッチ、あの短期間で4試合消化後とは思えない程、ダメージが少なかった。
この先プロ化でJと併用するためには全ベニューでHybは必須
日経なら費用面にも踏み込んで欲しかった
不可能や困難というのは、新たな技術や知恵を生み出すきっかけなのである。
IOCは、それを理解していないのだろうか。
安易に場所を移すより、ちゃんと対策を講じろと示すことが大切なのではないだろうか。
対象競技場を使うJのチームと何よりグラウンドキーパーの皆様には頭が上がらない気持ちです。
10月8日に4試合目を終えた後、同19日のJリーグの試合までは2週間足らず。踏みつけられた芝はレーキ(熊手)などで手入れをした後、種まきと施肥を重ねて修復。「問題なく開催できる状態になった」
ノエスタ(神戸)「夏場は地中の配管に冷水を流す『地温コントロールシステム』をフル活用。また日中は屋根を閉じ、ナトリウムランプで夜間に光合成させるなど、W杯に向けて細心の注意を払って芝を育ててきた」
味スタが先日滑りまくったノエスタと同じ方式なのちょっと不安…./
こういう情報勉強になる、
色んな人が努力しまくってる!
「ラグビーのトップリーグはJリーグの10~15倍。W杯はさらにひどく、20倍じゃきかないほど」 /
でも、ハイブリッド芝は、滑るというか、踏み込みが違い慣れるまで時間かかるみたいですね。サッカーの選手に怪我が無いと良いんですけど、それだけが心配。
天然+人工芝球技場、ラグビーW杯の激闘耐える(日本経済新聞) 「世界トップの選手たちのパワーは想像以上だった。(試合後のディボットの数は)ラグビーのトップリーグでJリーグの10~15倍、W杯は20倍じゃきかない。【天然芝だけだったら20分もたなかっただろう】」
天皇杯の時に
ノエスタの芝がやりにくいだの言うてた大分サポよ、これを読め
大分でも味スタでも思ったより痛まないんだな、と思ってたんだけど、こういう仕掛けがあったのか…
人工芝導入で、スタジアムのアリーナ化が進む可能性を感じる
コストはイニシャル、ランニングそれぞれどうなんだろう?
「(芝の傷は)ラグビーのトップリーグはJリーグの10~15倍。W杯はさらにひどく、20倍じゃきかないほど」「天然芝だけだったら20分もたなかっただろう」
以上

記事本文: 天然+人工芝球技場、ラグビーW杯の激闘耐える (写真=共同) :日本経済新聞

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18コメント 2015-09-17 11:33 - Togetter