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ノーベル経済学賞にバナジー氏ら3氏 貧困を解明  :日本経済新聞

83コメント 登録日時:2019-10-14 19:00 | 日本経済新聞キャッシュ

スウェーデン王立アカデミーは14日、2019年のノーベル経済学賞をインド出身のアビジッド・バナジー氏、フランス出身のエステール・デュフロ氏、米国出身のマイケル・クレマー氏の3氏に授与すると発表した。...

Twitterのコメント(83)

デュフロ氏の受賞を似非フェミはスルー
上野千鶴子コメント無し
女性で最年少受賞しかもテーマは貧困からの脱出
夫婦で受賞が気に入らないのかな(^O^)

デュフロ氏は46歳で史上最年少の受賞となる。また女性としては09年のエリノア・オストロム氏に続いて2人目の受賞。
“注目したのは学校教育や子どもの公衆衛生の改善だ。1990年代半ばにケニア西部で実際に子どもの成績を改善するための実験を繰り返すなど「小さくても実践的な問題に取り組んだ」(同アカデミー)ことが評価” / “ (写真=…”
“貧困に直面する生徒たちに「教科書」か「無料の食事」のどちらを与えるのが学習への効果が大きいか、条件をそろえて比較”。一種の「行動経済学」的なことなのかな? 経済学のアプローチのヒロガリガ興味深い。 / “ (写…”
「研究成果は現実の貧困問題にも応用された。同アカデミーによると、インドでは500万人以上の生徒が、受賞者らが築いた教育プログラムの成果を享受したという」。
#日本 の #リフレ派 は、#アベノミクス で #貧富 を拡大した。
雲泥の差。
教授も、情報公開と民主化で飢餓がなくなったことを証明。
#子供の貧困 からの脱却を
この研究、日本でもやってくれないかな…

>研究成果は現実の貧困問題にも応用された。同アカデミーによると、インドでは500万人以上の生徒が、受賞者らが築いた教育プログラムの成果を享受したという。
ノーベル経済学賞、Mitのバナジー氏ら
社会実験により貧困の具体的な解決手段を提唱。
ノーベル経済学賞のバナジー氏とデュフロ氏は夫婦で同時受賞。夫婦受賞は史上6組目とのこと(同時受賞は4組目)。
発展途上国の現場で社会実験を繰り返し、貧困を解消するための最適な政策を導入する基礎を築いた。医学で薬の効果を試すような厳密な実験手法を貧困問題に導入」
オッ… エステル・デュフロ氏とアビジット・バナジー氏…
ご夫婦で受賞とな!
今回のノーベル経済学賞の受賞をみても、世界レベルのアジェンダを解決するために、経済学を一層拡張したところが評価されている。失敗はあるけど新たなチャレンジを評価するところが好きです。アメリカいいね。
日本でも、エビデンスをもとに成果を実証する手法が政策にも、NPO等の公益組織の事業にも浸透してきた。

先進国、途上国を問わず、世界のどこにでもある貧困問題。 人類のあらゆる叡智を結集して解決を目指したい。
はロスチャイルド貢献賞です。貧困を緩和させるわけがない。
彼らが注目したのは学校教育や子どもの公衆衛生の改善。
貧困に直面する生徒たちに「教科書」か「無料の食事」のどちらを与えるのが学習への効果が大きいか、条件をそろえて比較した。実験結果からは、弱い立場の生徒に支援を絞ると効果が表れたという。

ノーベル経済学賞
研究内容詳しく存じ上げないけれど、ただでさえ難しい社会実験、小規模とはいえ子どもや教育を含む内容ならば困難も多かっただろう。経済学が実社会の問題改善に活用されているニュースは嬉しい

、MITのバナジー氏ら
これ平和賞でもいいんじゃね?
そもそも経済・文学・平和賞の存在意義がわからんw
これって経済学なの?チラ読みして社会学かと思った。>
興味をひかれる研究です。
久しぶりに経済学の本来の目的である富の分配が授賞理由に。
東大の澤田康幸教授(現ADBチーフエコノミスト)、タフツ大学フレッチャースクールのJenny Aker教授、Julie Schaffner教授から開発経済をご指導いただいた際に何度も論文を読ませていただいた方々がノーベル経済学賞を受賞!
こういう社会科学におけるリサーチベースの研究を日本でももっと実施して欲しい。特に文系と言われる分野で、Research besed educationを推進して欲しい。
@hiyori13 ノーベル賞受賞おめでとうございます!
世界的な貧困の緩和に経済学が貢献が受賞理由。詳細に興味が湧く🎵
やばい結果が出たようだな。これ日本のマスコミが殆ど触れないのは若者の怒りを買いたくないからか。選択と集中の問題にシビアな実験結果が出た。
財源が限られた時の選択肢
直ちに死なない支援より死人が出そうな支援。
「子育て支援」<「高齢者医療」
これは非常にまずい。
研究成果は現実の貧困問題にも応用された。同アカデミーによると、インドでは500万人以上の生徒が、受賞者らが築いた教育プログラムの成果を享受したという。


か頭医学で薬の効果を試すような厳密な実験手法を貧困問題に導入した功績は大きい 」

かなり実践的な研究が選ばれたんですね。素晴らしい。
“注目したのは学校教育や子どもの公衆衛生の改善”
バナジー/デュフロ共著の『貧乏人の経済学』はおもしろかった。それはともかく、《バナジー氏とデュフロ氏は夫婦で同時受賞となった。》って、二人が夫婦とは知らなかった。 / “ :日本経済新聞”
発展途上国の現場で社会実験を繰り返し、貧困を解消するための最適な政策を導入する基礎を築く
「弱い立場の生徒に支援を絞ると効果が表れた」でノーベル経済学賞。

逆進性で経済的弱者を苦しめる消費税、減税 → 廃止すべきことが、ここでも明らかに。
日本政府は見習うべきだ。無駄な、ばら蒔き外交の中止を求める。
このエステール・デュフロさんの授業実際にEdXで受けれる
細かい話だけど、Abhijitをアビジッドと訳すのはおかしくないか?
>
ノーベル経済学賞は外国人に
貧困解決のために何ができるか 調べてみようかな
2019年のノーベル経済学賞の受賞理由は「世界的な貧困の緩和への貢献」。しかも実験経済学。
「ノーベル経済学賞を受賞した日本人はいませんでした」ってニュースを聞いたけど、候補になりそうな日本人はいるんだろうか。
"インドでは500万人以上の生徒が、受賞者らが築いた教育プログラムの成果を享受したという。"
この研究もっと知りたいな❗ l
ラグビー勝利、日本人の受賞はもちろんうれしいが、海外の人たちの素晴らしい研究成果ももっと報道してほしいな。
まさかの「貧乏人の経済学」
なるほど / (日本経済新聞)
デュフロの受賞は熱いな。
女性としては2人目、最年少での受賞。同じ受賞者のバナジーとは夫婦。
貧困問題に取り組んだバナジーさんたち、ノーベル経済学賞受賞おめでとう!理論だけではない、実践的な試みが評価されました。
一瞬MITがMMTに見えてノーベル経済学賞も遂にトチ狂ったかと思ったわ。
>もう6年くらいやり続けているのに今年もアベノミクスはノーベル経済学賞取れなかったんだ
2019年は開発経済学でした。

অভিজিৎ বন্দ্যোপাধ্যায়(Abhijit Vinayak Banerjee)
Esther Duflo
Michael Kremer
バナージィィーツ!!

>ノーベル経済学賞、貧困解明のバナジー氏ら:
貧困解明:日本経済新聞
今年の経済学賞、なんだか平和賞みたいな内容だな
貧困解明:日本経済新聞
「貧乏人の経済学」東京に戻ったら読もうっと。

ノーベル経済学賞、貧困解明のバナジー氏ら:
今の日本に必要な事書いてあるかな?
先ほどリンク先にあるように、今年のノーベル経済学賞(正確には、スウェーデン国立銀行経済賞)受賞者が発表されました。...
なるほど。       ノーベル経済学賞、貧困解明のバナジー氏ら:
こうした記事では、「ノーベル経済学賞」が「ノーベル賞」ではないことを明記して欲しい。常識として片付けずに。
ランダル・レイ教授とステファニー・ケルトン教授だと思ったけど、MMT理論提唱者の。
子どもの貧困に関するニュースをお届けします。
ようやく、まともな研究成果が受賞するようになったか。いかに富むかよりも、いかに貧困をなくすかのほうが、ずっと重要なテーマなんだよ→
「やるぞバナージ。この光は、俺たちだけが生み出しているものじゃない」
ノーベル経済学賞、貧困解明のバナジー氏ら:
記事中『授賞理由は貧困の経済学的な解明』
私がお金持ちになれない理由を教えて欲しいぞ?
タイムリーだったのね。
某通信社は「外国人が受賞した」で終わらせるのだろうか?
これは予想してなかった…
昔、バナジー氏に感動。氏の論文を和訳してサイトに掲載してもいいかメールしたら、30分で「OK。出版してくれる版元も頑張って見つけて」と即レスを頂いた。どちらも中途半端のままだが、きっとどこかが本にしてくれるだろう。私、ノーベル賞受賞者とメールしてたんだ……。
素晴らしい。日本の経済学者では、絶対に無理だね。
世界が追っかけていることを、日本の先生も追っかけないと。
無理か(笑)
ノーベル経済学賞にバナージ
「授賞理由は貧困の経済学的な解明」
2019年のノーベル経済学賞をインド出身のアビジッド・バナジー氏、フランス出身のエステール・デュフロ氏、米国出身のマイケル・クレマー氏の3氏に授与すると発表した。授賞理由は貧困の経済学的な解明。
「インド出身のアビジッド・バナジー氏、フランス出身のエステール・デュフロ氏、米国出身のマイケル・クレマー氏の3氏」:ノーベル経済学賞にバナジー氏ら3氏:
ノーベル経済学賞はインド出身のバナジー氏ら
授賞理由は貧困の経済学的な解明
今年は貧乏人の経済学か。
「授賞理由は貧困の経済学的な解明。」
ノーベル経済学賞にバナジー氏ら3氏:
貧困にあえぐ人々をネタに9900万円もらったとも取れる
バナージと誤読した人(ハイ!

ノーベル経済学賞にバナジー氏ら3氏:
スウェーデン王立アカデミーは14日、2019年のノーベル経済学賞をインド出身のアビジッド・バナジー氏、フランス出身のエステール・デュフロ氏、米国出身のマイケル・クレマー氏の3氏に授与すると発表した。授賞理由は貧困の経済学的な解明。
「授賞理由は貧困の経済学的な解明」〉
以上

記事本文: ノーベル経済学賞にバナジー氏ら3氏 貧困を解明  :日本経済新聞

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