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「もう堤防には頼れない」 国頼みの防災から転換を (写真=共同) :日本経済新聞

1479コメント 登録日時:2019-10-14 01:05 | 日本経済新聞キャッシュ

首都を含む多くの都県に「特別警報」が発令され、身近な河川が氾濫する事態を「自分の身に起きうること」と予期していた市民は、どれほどいただろうか。近年、頻発する災害は行政が主導してきた防災対策の限界を示...

Twitterのコメント(1479)

台風19号後の方はこれ。

 国頼みの防災から転換を−日経新聞
身の丈に合った防災。/
確かに「全部行政にお願い」ではダメだとは思います。が、民間では赤字確実、効率悪しという土木部門は公共事業の方が適している。これはアダム・スミスの『国富論』でも言われているんですけどね。
あきらめる勇気
国民自らが生命財産を守りやすくする法制度の整備は国にしかできないが、それらは十分か?建築、都市計画、防災、福祉、そして地方自治。安直な自己責任論につながらない深みのある論調を望む。/
最初の文面だけだが酷い記事。
国の役割を知らないし、治水をしなかった国の役割を指摘していない。
日本経済新聞社にとても素敵な記者さんがいるので、この記事は残念。
国の政策、個人の役割、気候変動という防災を巡る重要な要素がまんべんなく紹介されているのはプラス。一方、この分量では説明として少なすぎる。加えて書く姿勢が政府や財界寄りのように思えてしまうが、意図的なのだろうか。
日経なんざ読まなくなって久しいが、経済学の基礎知識もない奴が記者やってんだもんな。さっさとリサイクルしてトイレットペーパーにする方が、よほど役に立つ。
これは悪質な意識操作すぎるだろ。これ以上国民に責任と負担を押し付けて、日経は何を目指しているの?
/ 日経は
続き) ぶつつもりはない。しかし、小泉政権の頃から続いてきた「公共事業=悪」かつ「国民の自己責任」の図式が極端に進み過ぎている。その両者の象徴的な現われが例の日経記事 であろう。幾ら何でも、もぅそろそろパラダイムシフトが必要。つまり「国が金を出して(続く
この惨事を利用して「もう国や公共投資による防災は期待できない。自助努力でなんとかしよう。そして公共投資などなくせ」とショックドクトリンを狙うやり方は、3・11を利用して復興という名目で復興税を取り出した財務省と同じやり口
一昔前のポピュリズムっぽい。「安易な公共事業はすべきでない」とか「自助大事」とかはまあ誰でもわかる話で、こんだけ頻繁に災害起きてるなかであまり建設的な意見とは思えない。
発想の転換は確かに必要なのですが、ここで『自己責任論』を持ち出すメディアのセンス\(^o^)/
今一度、国とは、政治とは、そして税金とはいったい何なのか?をしっかり考えてみる必要がありますね。
”もし上陸が平日だったら企業活動や工場の操業にどんな影響が出たか懸念が残る。”
“堤防をかさ上げしても水害を防げる保証はない。” ここが分からない /
この記事を読んで目眩と吐き気を催した。
日経を読むと現状を見誤る記事の見本。
「おまえ災害起きたら助けを求めるんだろ?一人じゃ何もできんくせに」そう思います。こういう時に国が助けてくれないと税金払う意味ないとおもう!みんなの命の問題ですよね。で、現政権はどうですか?日経新聞のこの記事など参考になると思います
戦国時代だって、治水は領主の義務と考えられ、怠れば一揆の原因にもなった(らしい)と言うのに。現代の国家に治水の放棄を認める新聞があろうとは。先日のニンジンの皮と言い、権力者と結託し世論誘導を謀る日経新聞、汚ないぞ。
一言で言うなら「タイトルに吊られてリンク踏んだ人PV数UP貢献ご苦労様」。表題にキレてる人多いけど全文読もうぜ。公共事業の積み増しは避けろとかいう糞意見はともかく国に頼らず個人も企業も普段からの防災意識を高めろと言うのが本筋。
>庶民の混乱をあえて放置?

この報道にもネグレクトを感じる。待った無しの後期高齢者爆増問題も迫って来ており、災害保障だけで無く社会保障でさえもネグレクト対応するだろう。戦後混乱期の様な日本が徐々に迫って来る。

「もう堤防には頼れない」
公助の放棄はエリートとして責任放棄に等しいんですよ?
今後の日本の長期的な繁栄と安寧を思うと、費用対効果の面で日経新聞は廃刊になった方が…。
この最悪な「災害もこれからは自己責任」論を垂れ流した日経の記事、取り消しも謝罪もしてないんだな。どこまで政権に都合のいい媒体であり続けるんだろうか、日本経済新聞社は→
財務省走狗=「マクロ経済無知で(非合理に)財布の紐だけ固い主婦」スタンス(笑)
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「堤防の増強が議論になるだろうが、公共工事の安易な積み増しは慎むべきだ。…堤防をかさ上げしても水害を防げる保証はない。人口減少が続くなか、費用対効果の面でも疑問が多い」
この記事を読んで思うことは「自分の命は自分で守る」のは当たり前。だからと言って堤防や公共工事が無駄ではない。どちらかに頼るのではなく両方大事。津波の防潮堤も一緒。
ハード面としての治水はもちろん大切だけれども、ソフト面の避難誘導や防災意識等で今回の災害ではもっと被災者を減らせたんじゃないかと非常に残念に感じている。そういう意味でとても評判の悪いこの日経の記事について俺は一概に批判はできない。
「市民や企業が『わがこと』意識をもつことが大事だ。」これを主張したいがために、その他の面で論旨不明瞭な文章になってしまったと思料。全国どこに暮らしていても震災・豪雨などの被災の可能性があるから防災から減災に重点が変わったが、防災に係る国の意義は不変だよ。
これ要約すると「防災は企業や個人が自分で考えろ。例えばテレワークとか。」って感じですかね。。>
治水の歴史を全く知らない記事。
ここまでの歴史の積み重ねがあって今があるのに。

地球環境の変化により被害は大きくなるので、堤防が食い止めてる間に安全な場所に避難する➕長期避難の対策が必要。
マルクスブラザーズ『オペラの夜』より
雇い主「何もしないで高給だけとって!」
グルーチョ・マルクス「何もしない?高給を取ってるだろ」
    ↓
国民「何もしないで税金だけとって!」
ABE「何もしない?税金を取ってるだろ」
この日経の鬼畜記事、要は記者が「中央三区で生活圏が完結している」からこそ書けるんですよ。
「津波の危険地域からの事前移転や木造住宅密集地の解消など地域全体での取り組みが欠かせない。それを進めるにも市民や企業が「わがこと」意識をもつことが大事だ。」

至極まっとうな記事だが、「防災まで自己責任論」「なら国は税金取るな」とバッシングの嵐で驚いた😳
堤防を作るのではなく住む場所を考え直せという厳しめの提言をソフトに言い換えようとしているのだろうね。
自己責任~の非難発言こそ防災のなんたるかを分かっていない。
国にも責任はある、が自分の命を守るのに自信の責任も7割ぐらいはある。
自分の命に無責任な人なんていない。
熊しか通らない道路は無駄と小泉純一郎に扇動されて公共事業予算を減らすことに賛成した不明を恥じる。自然災害大国の日本には治山治水のため公共事業にかなりの予算を割く必要があるのだ。
ケインズを引用するまでもなくインフレには公共事業が有効なわけで、消費増税し、自然災害増える今こそ堤防は必要でしょ。一石二鳥だ。
堤防に頼れない、
日本列島改造論で、住めない土地も分譲したツケでは?
堤防だけでは防災不能な地磁気が弱って天災が増える時期に入っているので、国民だけでは益々無理ではないかと思います。居住地区の大移動を検討しなければならないし、家の構造も変えなければ。
これも批判を呼ぶ見出しだなぁ…要は一人一人の防災意識をもっと上げようって話で、国か?民か?の対立軸ではないでしょう?
【「もう堤防には頼れない」国頼みの防災から転換を:日本経済新聞】
編集委員 久保田啓介氏の記事。>
何の為の納税か。
何の為の増税か。

一体どれだけの重荷を国民に課せば気が済むのか。
中身を読まずに見出しで怒ってる人が多いのか
想定自体の見直しが必要。
この記事妙に噴き上がってるけど、何をどう誤読すりゃ国に頼るなになるのか不明。
"行政主導の対策はハード・ソフト両面で限界"、"「自らの命は自ら守る意識を持つべきだ」と発想の転換を促した。"
程度の平凡なことしか書いてないぞ。
治水事業なんて国に頼らずどうすんだよ❗個人絶対に出来るわけ無いわ‼️
砂上の安心網とかやってたあたりは面白かったのにな。最近はなんだかなあという主張が多く9月いっぱいで購読やめてた。やめて正解だったようだ。
だめだこりゃ
もっと個人で注意を払いましょうってことでオッケー?
巨大ダムにも、堤防強化工法にも触れず。
「堤防の増強が議論になるだろうが、公共工事の安易な積み増しは慎むべきだ。台風の強大化や豪雨の頻発は地球温暖化・・・堤防をかさ上げしても水害を防げる保証はない。人口減少が続くなか、費用対効果の面でも疑問が多い。」
この記事にはちょっと驚いた。若い人が書いたんだろうか
この記事、中央防災会議の提言を読み間違ってるだろ
国や自治体は防災対策をハード・ソフトともに今後も充実させていく、その上で住民が主体的に動く仕組みを作らないといけないって話がなんで完全に自己責任みたいになるのよ
日経さん、これ本気で言ってるの?
一つでもダメだったら意味がない、という思考に陥ってる日経の記者はお前のとこの記事は的外れだから買うのを止めたとか言われたんだろうか?
地方でインフラが整備足りない、というのにコスパがどうのというのは話が違う。
あえて地方と都会でのコスパを同一させる危険思想。
治水はできない、避難してきた人を差別する、個人でできることはするけど、なんでも自己責任って、コツコツとたっかい税金払ってるんですけど💢!?
二子玉川は住民の自業自得、長野は「脱ダム宣言(笑)」のツケ。
国が危ないから整備しよ?って言ったのを反対したのはだぁれ?
2019/10/14 0:38:日本経済新聞


 堤防には頼らない、防災は自己責任みたいなことを言っていたら、この先には土木技術の進歩などないよ
治水=治世では、もはや無いということかな?
これ「もう安易な公共工事叩きの論調には戻れない」の間違いじゃないのか。この期に及んで、災害を「わがこと」と考えろなんて空虚な精神論をぶち上げるとは。もう経済の報道を日経新聞には頼れない。
二子玉川の件は堤防を建てなかった決断が悪いのではなかろうか…。
洗脳記事じゃないの? 税金だけとっておいて、仕事は民間や国民に丸投げ、は許されないでしょう。
国が治水と言う国家統治の根本を放棄するというならこんなに高い税金を払う必要は無いし増税なんてとんでもない話だよな。まあ、これは法人税を減税してくれている財界側の寝言みたいなもんだろう。
紀元前からナイル川の流量調整をしてきた古代エジプト人「日本列島の民は不憫だな」
黄河の治水の功績で夏王朝を開いた禹(史記による)「人民が自発的に服従してくれるから為政者にとっては天国だがな」
全然ちゃうでしょ、お金をかけるべきところにかけずに放置してきたツケが回ってきただけだからね?
コンクリートから人柱へ。
という事かな。
「堤防の増強が議論になるだろうが、公共工事の安易な積み増しは慎むべきだ。台風の強大化や豪雨の頻発は地球温暖化との関連が疑われ、堤防をかさ上げしても水害を防げる保証はない」この記事書いた記者はアホなの? |
本文読めないけど、残念な記事な気がする
日経に文句言うなやっていうか記事読め

西日本豪雨を受け、中央防災会議の有識者会議がまとめた報告は、行政主導の対策はハード・ソフト両面で限界があるとし、「自らの命は自ら守る意識を持つべきだ」
消費税増税対策にしろ、これにしろ日経は最近おかしいんじゃないですかね。
もう日経は終わった、政府機関紙の読売や産経よりひどい、堤防なんて自己管理出来ないぜ
なら堤防に頼らず実費でどうぞ
西日本豪雨を受け、中央防災会議の有識者会議がまとめた報告は、行政主導の対策はハード・ソフト両面で限界があるとし、「自らの命は自ら守る意識を持つべきだ」と発想の転換を促した。←死ぬのは自由だ!に変更!
(なかなか新しい)台風の強大化や豪雨の頻発は地球温暖化との関連が疑われ、堤防をかさ上げしても水害を防げる保証はない /
こういう主張は、「財政状況が厳しく、政府支出を増やしていくことが難しい」という発想(幻想?)からくるものだろう。あと、国に頼れないと言うならなぜ軽減税率対象となっている?/
古今東西、国の根幹である治水を放棄したら、それはもはや国とは呼べないのでは。

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いま悪い意味で話題のこれ、有料会員限定なんだな…カネ出してまで中身を確認する気になるかというと全然ならないよ。
こんな新聞を
カネ払って読んでる人で

家浸水した人
家流された人は
全部自己責任です

消費税10%もNHK受信料も
ちゃんと払わないと
法律で決まってます

家が浸水しても払え→文句は安倍晋三先生へ
ずいぶんこの記事叩かれてるな。もっと踏み込んで、危ない所には住むなと言ってしまえば面白いと思った。
大規模災害において国民を守るのは政府の責任だろうが。「国を頼るな」とは何事か。国、政府は、お前ら特権階級の利益のためにあるのではない。国民一人一人の生命、財産、健康、幸福を守るためにあるのだ。
軽減税率や情報欲しさで政府に依存してるメディアが国民には『国に頼るな』と言うのか→
日経新聞はたまにわけわからんこと言うけど
そのわけわからんことがでか過ぎるから嫌い
国に頼るなといわれても、個人がダムや堤防を作れるものでしょうか?ビーバーじゃあるまいし。
それとも江戸時代みたいに豪商や庄屋がカネを出せということでしょうか
もしかしたら、書いたことがそういう意味になっていることが解らないまま、行政施策で生存権を守るために努力しても完全なことはできないということからスライドして…。
20年以上前に水害被害あっただけど、河川の堤防・護岸整備、遊水池の設置等で、随分と水害に強くなったぜ
想定を超えれば、今も越水するけど、堤防も護岸整備、遊水池も無駄じゃねーだろ?
「災害を自分ごととして捉えられない人がほとんど」って根拠の薄い前提がすごい。さすが一流メディア。決めつけ方が潔い。エッセイかな。
新自由主義肯定の日経らしい記事ですな。さっさと廃刊しろ。----------
各家庭で雨水貯められたら、どうなんだろう。現実的じゃないのかな…
自己責任地獄だな。

《南海トラフ地震や首都直下地震に備えるには、津波の危険地域からの事前移転や木造住宅密集地の解消など地域全体での取り組みが欠かせない。それを進めるにも市民や企業が「わがこと」意識をもつことが大事だ》
改めてこの日経の記事は屑。"治山治水しませんよ"って政府見解出たの?
軽減税率の餌もらった狗の下劣さ。
統治の基本は治水!
国や自治体でないとできないレベルの話!

だいたい個人でやるってなんだ?
軒下に船でも吊っておくのか?
町内会で輪中でも作るか?
念力で水を押し返すのか?
それは無理でしょ…

「一人では叶わぬ夢を税金で」
なんだこの記事は!?
頭おかしいんじゃないのか!?

出鱈目にもほどがある。
日経BP会員なので全文読んだが、酷い内容だった。個人の防災意識向上と国の事業としての大規模防災対策はどちらも必要。
見事に定量的な考察が無い記事で、日経記者は馬鹿ばっかりなのか?
防災も自己責任か!
そのうち、防衛も自分たちでする時が来そうだ。
「もう新聞には頼れない」 新聞頼みの情報網から転換を:
結局、災害発生時の生存率は、どれだけ自助努力をしたかに比例するんですよね。行政も、救助活動の限界ラインを事前に示しておくべきでしょう。
言い換えれば「もう日本国には頼れない⁉️」あれ?革命を促すアジ演説みたいになっちゃった⁉️(笑)
個人レベルで治水なんて不可能なんで、イオンモールに不輸不入の権与えたら何とかしてくれるんじゃないか
今の主流経済学派の新自由主義の行き着く先はココって言うのが端的に現されたいい記事
国はもうあてにできないから、自分で備えようぜ!
って、国をちょいディスっといて、消費増税では、そのお国からおめこぼしいただいてるって、超ダサいんですけど!
税金優遇してもらった分、提灯記事書くのが筋なんじゃねえですかね?
新聞社って義理も通せねえの?
編集委員 久保田啓介
名前だしてよくこんな人命軽視の御用記事が書けるな

久保田啓介、お前の血は何色だ!
お~~‼️ 日経新聞が堤防作ってくれるとよ‼️
財務省緊縮財政の予防プロパ❓
“行政主導の対策はハード・ソフト両面で限界があるとし、「自らの命は自ら守る意識を持つべきだ」と発想の転換を促した。”って極論を言えば昔の氾濫地帯に住まないとかいうことしか出来ないのでは。
「もう国は要らない」ってことになるやん。。
今まで一生懸命治水してきたからこの程度で済んだという発想はないのかねぇ……
「堤防の増強が議論になるだろうが、公共工事の安易な積み増しは慎むべきだ。」
このような無責任かつバ○な主張をするのが日経の記者なのだから、こんな新聞読んで経済通を気取ってはいけない。
じゃぁ、国家とは、政府とは、何のためにあるのかな? 日経さんよ。
朝日新聞が「反日」的とよく揶揄されるけど、日経みたいに良識派面してとんでもない事言うやつの方がよっぽど「反日」的だと思うけどね。
コンクリートから人へっつってその後散々な目にあってんのにまだこんな事言うのか
記事引用
費用対効果の面でも疑問が多い
引用終
人間の命を費用対効果という言葉で片付ける杜撰さ。税金を防災に使うことは、かける費用に対する効果が低いということなのだろうか。新聞がやるべきことは、政府の防災行政の不手際を叩いてどうあるべきかを提示することだ。
なぜか誤読する人が多いけど、

●堤防の増強には物理的限界がある
●「命を守る行動を」と呼び掛けたが逃げ遅れる住民が多かった

他人に頼りっきりになるんじゃなく、自分で行動しろという話。政府は何もしませんという話ではない。
税金払わなくてええという事やろか?
堤防の増強が議論になるだろうが、(中略)堤防をかさ上げしても水害を防げる保証はない。2018年の西日本豪雨を受け、中央防災会議の有識者会議がまとめた報告は、行政主導の対策はハード・ソフト両面で限界があるとし、「自らの命は自ら守る意識を持つべきだ」(本文より)
行政と新聞社とどちらにつっこみをいれたほうがいいのか。
人口減少で財源も限られてるから、そうだよな~
これからは個人も防災への意識を高めなくては
確かに政府は予算もなく、気候変動で災害は防災インフラでは防げなくなっているが、こうはっきり言い切るのは如何なものか?:
日経さんゎ何かあっても国や自治体の助けゎ要らないとw
がんばれ!
同感です。
TVも過の常総市の水害当時とまったく同じ事をただ垂れ流し。
常総市の教訓が取材できていないから60年前の水害を例に出す始末。
戦国時代の始まりかよ。
@jomo_news 「堤防決壊」レベルの災害対策は、国・自治体がやらなかったら誰がやるんだ。税金返せ、バカ。( ´;゚;∀;゚;) この守銭奴新聞!
" "
この頭の悪い記事なんなん?
( ら)<会員じゃないから途中までだしほぼタイトルだけだけど

日経がアンポンタンなのはわかった。堤防は悪くないねん。堤防の改善の程度やねんな。
いろいろ賛否出てるけど、
俺はこれ、財務省のポチが日経で書いた
記事だと思う。
法治国家及び民主主義国家である日本において、相変わらず、治水事業を含めたインフラ整備に投資するのは政治の基本やと理解出来ず、己の偏狭な主観に有権者の揚げ足取りをしてしもた日経新聞は所詮3流紙やけどね。#拡散希望
意味が分からん。
治水は国の事業やで。
見出しだけ炎上しているが、では何を提唱しているかというと、津波危険地域事前移転、木密解消、公共交通タイムライン、テレワークなど。
治水のよくないところに高い物件建ててるとかわかってよかったのでは。
災害対策を国頼みにするなというなら、もはやただの徴税という名の収奪集団にしか過ぎない。そんな政権はいらない。近代国家ではない。
世界の中心で改革を叫び続けた結果がこの見出し。
日経

『堤防の増強が議論になるだろうが、公共工事の安易な積み増しは慎むべき』

慎むどころか増強すべき。
災害が経済に大打撃を与えるのは明らかなのに、仮にも経済新聞が何を言ってるのだろう……
決壊や越水にばかり焦点があたっているけど堤防があったおかげで被害が抑えられた場所の方が圧倒的に多い。新潟とか堤防なかったらほぼ壊滅してたよ。/
「もう堤防には頼れない」 日経
全国で「例外的に」ほぼ完璧な治水対策が行われている東京から、そうしたインフラ整備を30年以上「無駄」と切り捨てられてきた地方に対して「自己責任」を謳うとか、どうしたらここまで利己主義に走れるのか @nikkei
そんなこと言いながら、東京23区の中心部は15号、19号でもビクともしていない。災害でやられているのは、いつも地方。国のお金の使い方が一極集中の主原因。国が大災害対策を放棄するなら、もはや国とは言えない。「東京政府」と呼ぶしかない。
この記事は正常性バイアスへの警告という意味が大きいと思うんだけど。
それにしても『人口減少が続くなか、費用対効果の面でも疑問が多い』っていうのはエグい。
そうして長野県が知事に田中康夫を選んで脱ダム宣言をした結果こうなったわけだろ。何言ってんだ:
なにこのしょうもない結論
@nikkeiphoto 悲惨ですね。
でも日経は地方は国に頼んな、公共事業もムダという立場なんでしょ?
なら取材も必要ないのでは?
新聞週間特集で「偽情報に踊らぬ社会に」なんておらっておきながら、感情的な極論を見出しに掲げているんじゃないよ。
日軽新聞に名前変えたらどうですか。
この新聞読んでいる人の知性は疑った方が良さそうだ
普天間・辺野古との同臭。“そこに住んでいる(住んできた)アンタ達が悪い”。チッポケな政府への転進をアシストし始めた地上波の客員たち。宇宙軍を造っている場合か。
一見妥当に見えるけど、「自らの命は自ら守る」が出来ない人は(を)どうするのかが全く考慮されていない。その意味では、システム設計の思想としては大きな問題がある。
国民生活の老後の堤防、年金制度も、日常生活の堤防、社会保障も決壊した。老後資金2,000万円は自己責任。医療や社会保障や年金制度は自己責任。明治以来最長8年の安倍政権は最悪の役立たず政権だ!
軽減税率の恩恵に預かった媒体の展開する論>
日経新聞のSDGsが全く理解出来てません宣言だな
この新聞に金を払う経済人は全く信用出来ないし、生き残れない
災害が起こると毎回国民は同じ目に遭うね。国や行政がいかにアホかってことね🤒んで結局のところ国民は自力で生活立て直さなあかんわけよ。あいつら一般企業やったらとうに潰れてるダメダメな奴等の集まりやからな。
それを長年放置して怒りもせん国民が一番アホやけどな。
“頻発する災害は行政が主導してきた防災対策の限界を示し、市民や企業に発想の転換を迫っている”民間で防災しろってか。何のための税金で何のための政府なんだろ。 /
有りましたね。
もう日経には頼れない!経済記事も?
なんというか、こういう「俺たちを結果的にバカにしている」記事とか飛ばすから、既存のマスメディアが信用されなくなってるのでは? もっとジャーナリズムの根本に立ち返って誠実にやろうよ。
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記事本文: 「もう堤防には頼れない」 国頼みの防災から転換を (写真=共同) :日本経済新聞

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