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視聴回数300億回 プロレス世界最大手の野望  :日本経済新聞

25コメント 登録日時:2019-10-10 02:31 | 日本経済新聞キャッシュ

310億回――。米国を拠点にする世界最大のプロレス団体「WWE」の映像コンテンツが、2018年に世界中で視聴された回数だ。WWEが主催するプロレスの祭典「レッスルマニア」は、17年に米経済誌フォーブ...

ツイッターのコメント(25)

WWEは月額9.99ドルの見放題サービスの会員が150万人いる。新日本プロレスワールドは2018年1月時点で10万人。
WWEの「道場」、興味深い
ほんとプロレスはすごい
■ただいま1000日チャレンジ中。100/1000
独断と偏見で「 」を1日1つシェア。
記念すべき100本目は個人的趣味でセレクト。
WWEは「道場」までビジネスにするんだなぁ。そしてコーチの一人には、あのケンドー・カシンが!👀
日本経済新聞のプロレス経営学に里村明衣子が掲載されています。
カシンさんが日経でWWEパフォーマンスセンターについて語っておられる。
・カシン
WWEではチケット収入は2割に満たないのか
おもしれえな
WWEネットワークの会員数が150万ってすごすぎる
ケンドーカシンって今WWEでコーチやってんの?!

/
「日本のプロレスは世界でマニアックなファンがついている」。新日本プロレスから世界最大のWWEに移り活躍する中邑真輔選手。時価総額6000億円団体のビジネス・育成戦略に迫ります。
イャァオキンシャサおじさん
今日のはWWEに切り込んでてめちゃいい内容。プヲタは読むべし
イャァァァオ!!
なんと日本経済新聞の記事にWWEが!!!
世界最大のプロレス団体であり、世界最大最大級のエンタメ企業とも言えるWWEが登場。中邑選手(⁦@ShinsukeN⁩)とケンドー・カシンコーチとの取材は時差の関係から朝8時からありました。
しかしそんな朝の眠気も吹き飛んだ至高のインタビュー内容を凝縮してお伝えします!
昨日10月9日は、新日本プロレスとUWFインターナショナルが初の対抗戦を開催した日(1995年)として記憶されている。「新日本は格闘技路線のUインターに勝てない」というファンの期待が覆された。その第1試合で見事に勝った新日本のレスラーが、本文に出てくる石澤である。
イヤァオ
中邑選手とケンドーカシンコーチのインタビューですね!!
マイクパフォーマンスや観客心理も学ぶ。相撲部屋の文化をにおわせる日本の道場と違い、大学のような雰囲気だ
「興行が占めるチケットの収入は実際には2割に満たない。理由はシンプルだ。選手は生身の人間である以上、試合数には限界がある。さらに会場費などのコストは高くつく。収益性に優れているとは言えないのだ。」これ普通にサッカーにも通じる話だよな
プロレス経営学(4)
大好評の「プロレス経営学」の4回目です。プロレスの祭典「レッスルマニア」は2017年に「最も価値のあるスポーツイベント」で6位に。世界的なスポーツ・エンターテインメントに成長しています。
「最も価値のあるスポーツイベント」で、五輪やサッカーワールドカップなどに次ぐ6位にランクイン。10位の米大リーグ機構(MLB)のワールドシリーズをしのぐ
以上

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