日経平均が反発、終値129円高 日銀短観が支えに  :日本経済新聞

2019年度の下半期入りした1日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反発し、前日比129円40銭(0.59%)高の2万1885円24銭で終えた。米国が中国企業への証券投資制限を検討していると

ツイッターのコメント(11)

↓で、我らが推しの多部未華子が結婚発表した2019年10月1日は株価上がっとった…
(2019年10月1日の日経)
うーん。
10月の内需は落ち込むはず。
9月の反動は少なからずある。
12月の年末商戦でなんとかなったとしても半年後までには景気が悪くなっていると予測してみる。よくハズれるけども。
米国株上昇の流れを引き継ぎましたね。
日経平均が反発、終値129円高。景況感が予想より悪化しなかった日銀短観が支えとのこと。
半導体関連株などの景気敏感株に買いが入りました。ダウ先物も58ドル高と今日も期待出来そうですね。
日銀短観が支えに:日本経済新聞
#日経平均 前日比129円40銭高の2万1885円24銭ですか。
日銀短観が支えに:日本経済新聞
日銀短観が支えに

| 日経 - 2019/10/01 - 15:21
予想を下回らなかったとは言えオモクソダウントレンドの何が支えだよ。とりま100円程も上げておけばって取り繕う気満々じゃねーか。
日銀短観が支えに 半導体関連株をはじめ、TDKや安川電など景気敏感株が高い。ソフトバンクG(SBG)が上昇した。リクルートも堅調だった。半面、テルモやバンナムHDが軟調。第一三共や中外薬も安い。ファストリやファミマが下落
日経平均が反発、午前終値160円高 2万2000円に迫る
日経平均反発、2万1800円台 米中対立の懸念和らぐ
どこの何を見て買うてはるんやろ‥。

〉日経平均反発 75円高の2万1831円で始まる:
以上
 
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