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上場企業社員の平均年収692万円、18年度 年率で1%増  :日本経済新聞

上場企業の社員の平均年収が2018年度は692万円だったことが日本経済新聞社の集計でわかった。12年度から6年連続で伸びて年率換算では1%だった。一方、同期間の純利益の伸び率は年率12%で配当総額も...

ツイッターのコメント(48)

調べたら上場企業は692万円/2018年で、国税庁の調査だと民間給与の平均が503万円/2018年か。
配当金の増加率は企業利益の増加率と同じぐらいになっているらしい。12%も伸びてるんやな。
給料が上がらない!日本終わってる!というけれど株主への配当金は上がり続けているんだぜ… あとはどうしたらいいか考えよう… - 上場企業の平均年収1%増、配当の伸び(12%)下回る:
ううむ。平均はそのくらいなのか。
やはり株主になるしかないと思える記事。
なんでユキチの顔怒ってるの??

ユキチが鼻の下伸びた写真もあるのに。

顔の部分をね、目を山、鼻を谷、目を山で折るとあら不思議。

むっつりユキチの登場よん( ✌︎'ω')✌︎
仕事選びで重視する項目の1つに給与水準を挙げる人もいるでしょう。日本経済新聞社の集計によると、上場企業の社員の平均年収は692万円でした。
※ なお2012年の日経平均は1万円を切っていた模様。今日の日経平均は2万2500円くらいですね…。
平均年収が1%しか増えてないとか...😱💦
収入は1%しか増えてないのに、消費税増税やインフレを考えたら実質的には収入は減ってるんだろうな😓

この情報を幅広い人が知って投資始めて欲しいな〜
国内の正規社員の平均年収が503万円(前年比+1%)、うち上場企業平均692万円(前年比+1%)でも、配当は前年比+12%って色々考えさせられますね。:
上場企業の社員の平均年収が2018年度は692万円。12年度から6年連続で増えて年率の伸び率は1%だった。一方、同期間の純利益の伸び率は年率12%で配当総額も同じ12%伸びた

「投資家になろう」たぶん
トマ・ピケティ的なやつですか。
給与の伸びは年1%、企業業績の伸びは年12%。株主重視が浮き彫りに


企業業績伸び=配当の伸びと考えると、投資の方が圧倒的に効率がいい。

上場企業社員の平均年収692万円、18年度:
ピケティの r>g まんまのようです。稼いだお金は粛々とお金を生む資産につぎ込むのが良さげ。
18年度 株主重視浮き彫り
2019/10/21 23:18
1%増、配当の伸び下回る:日本経済新聞
r>g 年間10%が複利で効いてくれば投資をしない人と差が拡がるのは当然
何かを始めようと思うなら今日が1番若い!
入金力がないなら投資期間でカバーしよう!
頑張って頑張って頑張って…その結果たったの1%アップw
しかもこれ上場企業社員の話。
我々中小零細企業の社員は推して知るべし。
従業員給与も設備投資も抑制して法外な役員報酬と海外投資に邁進するバカ経営者共には国内市場など目に入らない様だ。GDPが上がらないってw
これって株式持ってないと、利益の還元が給料からはほぼないってことですよね。
利益を出しても給料上がらないのに、今の会社にこだわる必要性ないね。
資産運用は必要性と会社がなくなってもやっていけるスキルの必要性を強く感じます。
社員の平均年齢は単純平均で41歳と6年前比で1年4カ月、平均勤続年数は13.5年と同8カ月伸びた。平均年収の伸びは高齢化の影響もある
大学生、社会人、フリーター。
関係なく稼げるのが投資。
やるかどうかは自分次第。
動かなきゃ何も変わらない。
稼げる人で稼げばいいのよ
これって、給与伸ばすより株に投資した方が早いって事だよね…。
昨日に続き、国税庁公表の「源泉所得税等の課税事績」について。給与所得の対前年増加率は3.5%、配当所得の対前年増加率は18.4%です。
今日の日経によれば、過去6年間でも配当の伸び率は給与の伸び率を上回っています。

上場企業平均692万円:日本経済新聞
JOKER観た直後なので尚更味わひ深ひ
1%増
この対比、素敵で良き良き。

▶︎上場企業の平均年収が2018年度は692万円だった
▶︎12年度から6年連続で伸びて年率換算では1%だった
▶︎同期間の純利益の伸び率は年率12%で配当総額も同じ12%伸びており、企業の株主重視の経営姿勢が浮き彫りになった
配当の伸びを「大きく」下回る…。
純利益の伸び率が12%に対して平均年収の伸び率が1%、配当額の伸び率が12%。

改めて、労働者は労働者である限り収入には限界があり、資本を武器にする資産家とはみるみる格差が広がることを感じるね。
そして、僕は途方に暮れる

 上場企業平均692万円:日本経済新聞
平均692万円を高いとみるか低いとみるか微妙な感じです。
上位はM&Aアドバイザー、大手商社、不動産といったところです。証券会社は見当たりません。
純利益の伸び:12%
配当総額の伸び:12%
年収の伸び:1%(ただし平均年齢もあがっており実質の伸び率はもっと低い)

ピケティのR>Gの法則通りです。資本主義社会のルールに則り、粛々と投信しましょう。
「社会保障費も年々上昇するなど社員の可処分所得は減る方向に圧力が働き、収入が伸びない社員は消費を抑える可能性がある」。

6年連続増でも700万円にさえ届かず。
非上場の中小企業を含む調査結果は503万円だから、一応、この数字でも高給となるのか。
上場企業は正社員の給与が上がっているようだ。ただし、

> 利益・配当の伸び率を下回る

ここがポイント。前々から言っている「分配」の問題。

給与の上方硬直性があると考えるべきか、会社員の労働貢献度はその程度と考えるべきか。

私は前者の立場。
・年収は1%増加
・株主配当は12%増加

これは会社が儲かれば儲かるほど従業員ではなく株主が儲かる方向が益々強まってる証

株を買えないような貧民と、金で金を生む大株主たち貧富の差は拡大中。ブシロードの動きももちろん株主総会の前でしたよね?(ニヤリ
平均年収は6年連続で増えて年率の伸び率は1%だったわけだけど、同期間の純利益の伸び率は年率12%で配当総額も同じ12%。会社が儲かると従業員より株主が儲かる姿勢は強まっています。ジョーカーの顔がチラつきますね。
上場企業の社員の平均年収が2018年度は692万円だった
給料の上がり幅のほうが期待できた若い頃は持ち株をやってませんでしたが、最近は給料は下がる一方なので、持ち株をはじめました。

 上場企業平均692万円: 日本経済新聞
利益・配当の伸び率を下回る:日本経済新聞

あ、r > gだ。
昨年度本社集計、利益・配当の伸び率を下回る :投資情報面から
国税庁の民間給与実態統計調査(中小企業含むサンプル調査)の18年度の正規社員の平均年収は503万円で12年度比の伸び率は年率で1%⇨人材流動化で競争激化か、安いけど福利厚生充実か?・・?
上場企業の社員の平均年収が2018年度は692万円だったことが日本経済新聞社の集計でわかった。12年度から6年連続で伸びて年率換算では1%だった。一方、同期間の純利益の伸び率は年率12%で配当総額も同じ12%伸びており、企業の株主重視の経営姿勢が浮き彫りになった。
上場企業の社員の平均年収は18年度では692万円だった。

12年度から6年連続で増えて年率の伸び率は1%に。
一方、同期間の純利益の伸び率は年率12%で配当総額も同じ12%伸びた。企業の株主重視の経営姿勢が鮮明だ。

業種別で平均年収の増加率が目立ったのは建設や自動車など。
上場企業の年収増だけ見ると、日本の会社員はそれなりにまともに給与の伸びの恩恵を受けているようにも見える。
ーー「12年度から6年連続で増えて年率の伸び率は1%。一方、同期間の純利益の伸び率は年率12%で配当総額も同じ12%伸びた」と:日本経済新聞
給料アップより物価を下げたほうが得
そこそこの大学出て、上場企業に入って、頑張れば、
年収700万は稼げるようになる。
高校生の頃に勉強しておかないとまずいってのは、こういうことか。

ヤンキーやって大人になると年収450万円稼ぐのも結構大変だと思うけどな。
金だけが全てではないけど、現実は残酷。
年率で1%増 利益と配当の伸び率を下回る
以上
 

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