TOP > 政治・経済 > 都心に新型シェア農園 サブスク化で「農」が身近に  :日本経済新聞

都心に新型シェア農園 サブスク化で「農」が身近に  :日本経済新聞

15コメント 2019-09-19 07:18  日本経済新聞

東京・恵比寿のオフィスビルに、スタートアップ企業PLANTIO(プランティオ、東京・渋谷)が運営する斬新なシェア農園「SUSTINA PARK EBISU PRIME」がオープンした。個人ごとに区画

ツイッターのコメント(15)

ホットなワードが多く並べられている。
「農業のIoT化」「サブスクリプション」「オフィスビル開発のシェア農園」
背景として、農作物を工業用品として捉えた結果人々と距離が離れフードロスにつながっていた。
解決のためにエンターテインメント化するというのは面白い。
アグリカルチャー+えんたーでアグリテインメントと呼ぶそうです。
サブスクモデルに加え、シェア型かつエフォート量に連動しているのが面白いですね。
農園までもがシェアリング、サブスクリプションですか。すごい時代です。農家も日々アップデートしていかないとですね。久々のツイートです。
これ友達が写真アップしてたヤツや。
これなかなか面白い。そのうちEC基盤とかクッキングスタジオ等と提携するんじゃないか?
データはクラウド上で動作する独自開発の植物栽培特化型AI「Crowd Farming System」で分析され、水やり、間引き、誘引などの手入れすべきタイミングや収穫時期の目安を予測する

アグリテイメントという試みも面白い

 サブスク化で「農」が身近に:
モニタリング...AI...で...手入れすべきタイミングや収穫時期の目安を予測...人の手による作業...会員に通知

...こまめに世話をした人は、収穫物をより多く手にできる...エンタメ性」

植物版リアルたまごっち?

 サブスク化で「農」が身近に
畑が身近になるって良いですね。当たり前に享受していると思ってたものの有り難みを知らなきゃ/
世話が必要になるとAIが通知届けてくれたり世話ポイント使って収穫出来るとかリアル牧場物語やん!
あとは人間側がスキル使って水撒きとか草刈り技できれば完璧やな
東京・恵比寿のオフィスビルに、斬新なシェア農園「SUSTINA PARK EBISU PRIME」がオープン。個人ごとに区画が分けられた従来のレンタル菜園とは異なり、会員が共同で管理する。センサーや人工知能(AI)を駆使したハイテク農園。
東京・恵比寿のオフィスビルに会員が共同管理するハイテク農園がオープンしました。各所のセンサーやカメラが土壌や気候をモニタリング。初心者でも簡単に栽培できるのが強みです。
これはいい取り組みですね。
#農業ニュースまとめ
#日本経済新聞
#PLANTIO
#プランティオ
#シェア農園
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR