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iPS細胞の角膜、初の移植 阪大  :日本経済新聞

大阪大学は29日、iPS細胞から作ったシート状の角膜細胞を、損傷した患者に初めて移植したと発表した。iPS細胞を使う再生医療で実際に患者に移植したのは、国内では目の網膜の難病、パーキンソン病に次いで...

ツイッターのコメント(27)

@katanako_20_20  こういうものも実用に近づいているのでドクターとしてはギリギリまで延期したいところなんですかね。記事では5,6年後の実用化を目指すって言っていますけどわかんないですからね、iPS細胞関連も。
先日これのニュース見て
今香港の目が撃たられた人と連絡を取って
できたらこのニュースの西田先生に連絡して、目玉が酷い怪我負った方にはこれで治療できるかについて伺います
医療技術はどんどん進化していく。実用化で希望に繋がるといいな。
コレは凄い!
私の亡母は幼少の頃にはしかで失明したが、この技術があったら見えるようになったのだろうか?
生前「お前はどんな顔しているのかねえ」などと言われた時は「まあまあ格好良いよ」とか言っていたけど、この医療で見えるようになったら素敵だな~
iPS細胞から作った角膜細胞シート移植はiPS細胞療法の中では最も簡単な臨床応用の一つだと思う。
現在角膜移植が行われている中でiPS細胞を使う意味はあるか?安全性を検証すると共に長期使用に耐えるかどうかが重要。さらにコストが押さえされるかどうかが実用のポイントか?
数日前に記事出てたけどこういうのは嬉しいね。 /
すごすぎる。最終的には200~300万のコストで実用化したいとのこと。こういう分野にお金が使われてほしい。
 阪大:日本経済新聞
春に某製薬会社のヒアリングでも話題にでたけど、失明の治療法は今まで存在しなかったわけだが、これによって急速に実用化に向かうんだろうな。
おめでとうございます。
そして、ありがとうございます。

久しぶりに日本の明るいニュース。
技術の進歩に感動します。
手術は7月25日に左目に実施した。約2時間で終了。8月23日に退院した。記者会見した西田教授は「術後の経過は順調で予定通り。濁ったところが透明になり視力もかなり回復している」と話した。
西田教授、明るい未来への第1歩。
おめでとうございます。
すごい。スゴすぎる。失明から回復とか感動しかない。
2~300万円で視力が回復出来るようになるなら、安いものだ。 【 阪大:日本経済新聞】
阪大 移植は「角膜上皮幹細胞疲弊症」の患者を対象とする臨床研究の初めての例として、阪大の西田幸二教授らの研究チームが実施した。現在は1000万円程度かかるが「実用化するときには200万~300万円ぐらいを目指したい」
こういう技術の進歩見てると、所詮金稼ぎしかして無い自分に比べて研究者の崇高さには頭が下がるな。大学の同期に博士課程1人おるけど、尊敬してる。
高杉…
保険効くようになるのはいつなのだろう
しかし、視界もお先も真っ暗な人に救いの道が出来るのはいいことだな
ヘリオスフィーバー?
バイオ暴落中に光
@USOBePfUzejepd0 まだ拒絶反応などで視力が再び低下する可能性もあるために経過を観察している状態だそうですが、良い結果が出たらかおっちさんにも朗報ではないでしょうか。どうか今は希望を捨てずに過ごしてくださいね。
加齢黄斑変性のリスク高い私には希望が見えてきた☆
ヘリオス株価下げてるけど頑張って欲しいな!
タイムラインで流れてきた凄いニュースを私もシェア!
色んな部位に移植できるよう、早く普及していくといいね~。

 阪大:日本経済新聞
右目が見えるようになるかな
失明から視力を取り戻したなんて夢のようや…

iPS移植、角膜でも 阪大が1例目実施
これめっちゃすごいよね!
凄いな

iPS移植、角膜でも 阪大が1例目実施:
以上
 

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