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ロシア爆発事故、新型原子力ミサイルの実験中に発生  :日本経済新聞

33コメント 登録日時:2019-08-13 01:22 | 日本経済新聞キャッシュ

【モスクワ=石川陽平】ロシア北西部の海軍実験施設で8日に起きた爆発により国営原子力企業ロスアトムの従業員5人が死亡した事故で、同社のリハチョフ社長は12日、事故が「新型兵器」の実験中に起きたと明らか...

Twitterのコメント(33)

原子力ミサイルって。。

ロシア爆発、原子力ミサイル実験か:日本経済新聞
おそロシア。懲りない国ですな。レベル7事故の後も結局原発再稼動させてる国の人間が言うのもなんですけど。
…って事は、まさか。
大気開放って事ですか⁉️
もの凄く気になる

ロシア爆発事故、新型原子力ミサイルの実験中に発生: 日本経済新聞
うーん、この冷戦真っただ中的響き、
嫌いじゃない(オイヤメロ

>原子力巡航ミサイル「ブレウェストニク」の発射実験の失敗が原因
そういえば,コレ,確定したのだろうか?
何だか微妙なんだよなぁ (・_・`ゞ
IAEAが査察に入った方が良くないか?
海上実験場って…陸地から遠く離れてじゃないとヤバいってこと?…わかんないからよけいに怖いわ~
ロシア爆発、原子力ミサイル実験か  放射線量、一時急増 :夕刊総合面から
アトミック関係の事故、事実を小出しにするのはどこの国も一緒のような‥。それだけ深刻なことの証明。
・国営原子力企業ロスアトムで事故
・従業員5人が死亡
・社長は「新型兵器」の実験中に起きたと明らかに
・新型の原子力推進式ミサイルの実験中に発生
・近隣地域の放射線量が一時的に急速に高まったとの見方も

ロシア爆発事故、新型原子力ミサイルの実験中に発生:日経
国営原子力企業・ロスアトムの社長が「明らかにした」。みずから公表できるレベルの事故ならひと安心とも考えられるけど、実際のところはどうなんでしょ? 《ニュース》ロシア爆発事故、新型原子力ミサイルの実験中に発生|日本経済新聞
『ロシア北西部の海軍実験施設で8日に起きた爆発により国営原子力企業ロスアトムの従業員5人が死亡した事故で、同社のリハチョフ社長は12日、事故が「新型兵器」の実験中に起きたと明らかにした。』
リハチョフ社長のコメントが、ウェルナー・ロックスミスみたいだ。
先程の13時のNHKニュース。ロシアでの核ミサイルの爆発事故。私達は東日本大震災で放射能に対しては非常に敏感になっている。そして、北朝鮮でも同様な事故が起きないか?。放射能等の飛散情報等を詳しく報道して欲しかった。
原子力推進って、鉄腕アトムが空を飛ぶアレと同じって事??
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ロシアの「原子力ミサイル」とは核弾頭搭載を前提とした、有効射程が無限大かつ飛行軌道も予測不能の兵器。わが国で平和を祈っている「ヒロシマ・ナガサキ」の最中に、新型兵器の開発に邁進する国もある。
>>
このニュースが日本で大きく取り沙汰されないのは何でなんでしょ?マスメディアも騒がないし政府も沈黙。
近くじゃなきゃよいとかいう話ではないでしょ、軍拡競争で原子力使ってやらかしたって話なんだから。
発電事業だろうと原子力は要らんけど、とにかく違和感だらけ。
原子力を推進機関とするのであれば、かなりの飛距離を飛ばすことができると思う。注目して行く必要があると思う。
やはりそうでしたか。
「ロシア軍事基地爆発事故、新型原子力ミサイル実験中に発生」日本経済新聞
「ロシア国営原子力企業ロスアトムは従業員5人が死亡した爆発事故は新型兵器実験中に起きたと明らかにした。近隣地域の放射線量が一時的に急速に高まった深刻な事故だった」
ロシア爆発事故、新型原子力ミサイルの実験中に発生: 日本経済新聞
それもはや原発事故に等しい。
「リハチョフ社長は12日、事故が「新型兵器」の実験中に起きたと明らかにした。新型の原子力推進式ミサイルの実験中に発生し、近隣地域の放射線量が一時的に急速に高まった深刻な事故だったとの見方が」
原子力推進て崩壊熱を利用した発電モーター式の巡航ミサイル?
爆発的なエネルギーを連続制御できれば推進力として利用できるけど、それは宇宙空間の話でしょう?
原子力推進式ミサイルって凄いな、放射性物質まき散らしながら飛ぶわけだから。大気圏外で使用するロケットの推進方法で検討されたことがあるのは知ってるけど。ダーティーボムじゃん。

 (写真=ロイター) :日本経済新聞
原子力巡航ミサイル「ブレウェストニク」の実験中に発生した事故の模様。> (写真=ロイター) :日本経済新聞
先日のロシアの軍施設の爆発、こんなに深刻だったのか…
続報を待ちたいです。
米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは12日付で、ロシア軍が開発中の原子力巡航ミサイル「ブレウェストニク」の実験に関係している可能性があるとの軍事専門家の見方を伝えた。
新型の原子力推進式ミサイルの実験中に事故が発生し、近隣地域の放射線量が一時的に急速に高まった深刻な事故だったとの見方。日経から。  国営原子力企業ロスアトムの従業員5人が死亡。
8月8日にロシア北部のアルハンゲリスク州にあるニョノクサで、原子力巡航ミサイルとも見られる兵器が爆発。住民10万人に避難命令。

日本の大きなメディアには出ていないが、8月5日には、シベリア東部クラスノヤルスク地方にあるロシア軍の弾薬庫でも大規模な爆発が発生。
国防省や地域の保健監督局の発表でも放射線の上昇には触れていなかったが、地域住民は放射線による健康被害を抑えるためにヨウ素を含む薬品を買いに走り、薬局で品薄になったという。
熱核ロケットなんて物騒な兵器を使うつもりでいるロシア、国土が広いってことは“そういう意識”になっちゃうんだなあ。…北米大陸も広いぞもうダメだ。
(日本経済新聞) 【モスクワ=石川陽平】ロシア北西部の海軍実験施設で8日に起きた爆発により国営原子力企業ロスア
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