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医療費の伸び、子どもが75歳以上の4倍に  :日本経済新聞

若い世代の医療費が伸びている。1人当たりの年間費用の変化を2000年度から16年間でみると、65歳以上の高齢者は10%増だった一方、65歳未満は24%増えた。特に子どもは4割も伸びており、地方自治体...

ツイッターのコメント(122)

イメージと違って驚いた(´・ω・`)
老人の医療費と子供の医療費は意味が違うよ。

老人の医療費負担を増加させてでも、子供の医療費は減額して欲しいね。

いや、独身だけど。

極論言うと、家族をちゃんと大事にしてきたなら、高くなっても家族が支えるよね?

家庭を顧みなかったら知らんけど。
🏥、👶子どもが75歳以上の4倍に📈
65歳以上は10%増だった一方、65歳未満は24%増

特に子どもは4割も増加⤴︎⤴︎

により受診が増えた構図…
兵庫県の三田市は中学生までの医療費を無償化していた政策を18年7月から改め、小中学生の外来には1日400円までの自己負担を求めることに
この記事「伸び率」にえらく拘ってるのに違和感覚えて「1人あたりの伸び額」を手計算してみたら、75歳以上は15歳未満のざっと1.5倍弱。この新聞、何に忖度してる? -
でしょうね
耳鼻咽喉科が、とんでもない事態になってますもん
来なくてもいいレベルの子供が多すぎ
薬飲まないのに貰う
しかも、どうせタダならジェネリックはヤダ。高いのがいい
飲まない薬、冷蔵庫食器棚に溢れてる
4割も!無料のせいもあるんだけど。だから「消費増税なんですよ、ジジババだけのせいじゃない。」
「無料でいつでも気軽に受診するのが子供のため」だし、公費負担で若者世帯を地域に呼ぶ思惑もあるし。開業の際も「ファミリークリニック」みたいにして子供を呼び込む作戦もあるし、下町小児科なんてほとんどウハだし
自治体による子供の受診無償化政策の効果をめぐっては様々な実証研究があります。後藤励・慶応義塾大学准教授らの研究では、所得水準が高い地域では入院が減る「健康改善」が見られた一方、高所得の地域では逆に入院が増えたといいます。
高齢者の医療費高騰に危機感をもっていたのだが、思わぬところに新たな火種が。確かに自己負担が軽くなると受診する回数は増える。子供が健康になるのは素晴らしい事だけど…現状を調査し手遅れになる前に対応が必要か
[  :日本経済新聞]( )
子供の死亡率とかはどうなんだろ。
自己負担が少ないからといって
「湿布あげるわ~」とか
「ヒルドイド多めにもらってきて~」
とか言ってはいけない

どこから医療費が支払われているのか、
わかっているのか

わかっているなら協力してくれ
皆保険が破綻してしまう
ワクチンとかも関連あるのでしょうかね? (何かタイトルに違和感が…🤔)
自治体の助成により現在小児科外来はバブルを迎えています💰

記事は数字の引用の仕方にやや問題があるので注意が必要ですが、今後助成は絞られる局面になってゆくでしょう。

受診以外の、お母さんの不安を和らげる手段を考えていかなければいけません🧐
記事の題名からして嫌な言い方。
そもそも一人当たりの医療費も、人口に占めるそれぞれの割合も、圧倒的に75歳以上が多い。
症状を訴えにくい子どもだからこそ、親が受診しやすいようにする医療費助成は必要。
の伸び、
子どもが75歳以上の4倍
高齢者の医療費が注目されるが、
65歳未満は24%増えた。
特に子どもは40%も伸びており、地方自治体の助成金により受診回数が増えた。

[拡散]
「医療費助成の拡充のおかげで子どもの受診が増えた」という仮説が正しいなら、それまでは医療費負担を気にして受診を躊躇っていた親がいたかも知れないということでしょう?
いいことじゃないですか。
子どもの医療費無償化は親としてとても有り難いし、未来に繋がる素晴らしい制度だと思う。
記事にある"過剰な受診の要因"というのも理解はできるけど医療費の問題として重要なのは伸び率よりも実額なのでは?
■医療費(2016年度)
14歳以下 159,800円
75歳以上 909,600円
これ話題になっていますが
・医療費の政策策定
・結果として生じたこと
これらに因果推論が成立するものかの評価を含めて、academiaと政策のキャッチボールが必須だと感じます
・エントリ “1人当たりの年間費用の変化を2000年度から16年間でみると、65歳以上の高齢者は10%増だった一方、65歳未満は24%増えた。特に子どもは4割も伸びており、地方自治体の助成によって受診回数が増えた” / “  :日本経…”
医療費の伸び、子どもが75歳以上の4倍に:厚労省によると、09年4月時点で通院費を15歳まで助成する市区町村は345だったが、18年4月には1007と3倍に増えた。18歳までが対象の市区町村は2から541に急増した。
こういうミスリードを誘うタイトル・記事には気をつけましょう。

医療費の額(分母)が違いすぎるのに
高齢者と子どもの「伸び率」で比較することが
どんだけ無意味なことなのかは
考えれば分かります。

勿論「伸び額」は高齢者の方が全然高いですからね、念のため。
こういうことで医療者は疲弊するんだよなあ〜😭記事内に、医療に関わる労働者のことを気遣う文章がないのが、とてもとても残念。小児科医たちを過労死させる気か?
医療の常識も学校で教えんとね

重大な基礎疾患なく
飯ある程度食えて生活できるなら
風邪
下痢
軽い腹痛
便秘
不眠
腰痛など関節痛

では病院受診したことほぼない
金の無駄
お金は少しでも取るべきです。
全て無料は有害でしかない。
1回10円でもいいから、再診料に自己負担を。
「無料」は基本的にやめるべき。少額でもいいから自己負担させる制度にしとかないと |
高齢化や少子化対策、なんて口実だよな。ワザと医療費が増えるようにしてるように見える。…
若い世代の医療費が増伸。1人当たりの年間費用の変化を2000年度から16年間でみると、65歳未満は24%、65歳以上10% 増…

地方自治体の助成の増加にともない
受診回数も増加…

医療費の伸び、子どもが75歳以上の
4倍に:
先日も
「鼻水がひどい」で
小児科 2軒
耳鼻咽喉科
総合病院
を受診し別の薬局で薬をもらってネットで調べたけどわかんなくて名前も名乗らず無関係の薬局に電話して
「いますぐ鼻水止まるのどれ?」って...
(T_T)
「特に子どもは4割も伸びており、地方自治体の助成によって受診回数が増えたとみられる。」
8/11
いや、そこで子供への助成を抑制する方向にいったらだめなんだと思いますよ。

全体的に見直しをするべきなんじゃ?
1人当たりの年間費用の変化を2000年度から16年間でみると、65歳以上の高齢者は10%増
65歳未満は24%増えた

特に子どもは4割も伸びており、地方自治体の助成によって受診回数が増えたとみられる
五〇〇円だもんねー
「医療費の伸びのおよそ半分は高齢化以外が要因」。地方自治体が実施する少子化対策の助成で増える、0~14歳の受診。そして「医療の高度化」。医療費の膨張について考えます。
医療費の伸び、子どもが75歳以上の4倍に:日経
>特に子供は4割も伸びており、地方自治体の助成によって受診回数が増えたとみられる
× 医療費の公的負担の膨張を抑えるには、高齢化以外の要因についての詳しい分析も必要
◎ 重篤化する前に受診すれば安く済むだろ。起きろ
16年前と比べて、子ども1.42倍の約16万円は約4.7万円の伸び。後期高齢者1.09倍の約91万円は約7.5万円の伸び。本文で額に触れず割合だけで語るのはどんな意図が? /
伸び率じゃなくて実際にどの程度金額が伸びたのか書きなよ。前に数字を調べたら、75歳以上の医療費が占める割合の多さに驚いたんだけど、あれだけあったらそりゃ伸び代なんてないよ。こういう書き方はずるい。
子供に薬出し過ぎのような気がするんだよね。全部飲みあげた記憶が無い。患者側だけの問題なのかな? / (日本経済新聞)
モラルハザードの一例だな
日経新聞見出しに隠された闇

やっちゃったな。日経新聞。
社会保険系でよくネタにされる医療費の増加で公的負担の膨張、高齢化の他に自治体が独自に○○歳まで無料(助成)をやっているからか、受診回数が増加して…とかの話。
子どもの受診が増加していることは常識として知っておいた方が良いし、またその理由もだ。
子どもは薬もらい放題だからなぁ。
子どもは宝だから守らないといけないけど、医者も出し過ぎだと思う。患者も必要以上に行き過ぎ。やっぱり
タダは良くない。1割負担とか上限が決まっているとかにしたほうがいい。
絶対額を見ろよアホじゃないのか。ついに老害が末期医療費の件で巻き返しに来やがったが、そんなので騙される訳ないんだよ
子供の医療費の伸びが75歳以上の4倍。無償化で受診の必要性の低い子供も病院に。ただ、兵庫県三田市のように、広げた風呂敷を畳む自治体もあります。無償化はモラルハザードを引き起こしやすい。教育無償化も同じ。とりあえず大学に行く人が増えるだけなら税金の無駄。
子ども世代に医療費を使うことは全然悪くないと思う。歯科に関してはいかに若い頃から定期検診に来てくれるかがその後の歯の予後を左右する。
数字で人を騙す記事。

率で主張してきた時は量を確認すべき。
一人あたり医療費では子どもは75歳以上の1/6。伸び率4倍でも、金額の伸びでは75歳以上のほうが大きい。
鍵:あれ、高齢者の医療費が伸びて財政を圧迫してるんじゃなかったっけw
伸び率ではなく実額では高齢者が5.7倍なのだけどね。
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