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女性就業者、初の3000万人突破 6月労働力調査  :日本経済新聞

79コメント 2019-07-30 09:33  日本経済新聞

総務省が30日発表した6月の労働力調査によると、女性の就業者数は前月比53万人増の3003万人(原数値)だった。調査開始以来、初めて3000万人を突破した。完全失業率(季節調整値)は2.3%と前月か

ツイッターのコメント(79)

女性の就業者が1954年以降で初めて3000万人を突破したという記事がありました❗

専業主婦の方が新たに仕事に就くようになったことが理由だそうです😲✨

女性のバス運転手も増えていくように、女性バス運転手協会は努めていきたいと思います✊

記事はこちら↓
後700万人位増加しそうだけど、これって少なくともそれを吸収し続ける間は最低時給あたりに貼りついたままの人が増え続けると言う事だよね。

抜粋。
・女性就業者数3003万人
・全就業者数6747万人

日経
にもかかわらずまだ小娘扱いしてくるおっさん多くて頭痛するわ。
「「女性」「高齢者」が働き手の不足を補う意味で存在感を増している」のは貧困のためこの層も働き出さないといけない可能性がある。しかし女性雇用者は全体の55%も非正規雇用…
ただ、記事の中にも書いてある様に、
女性の場合、
働き方の多くはパートなど非正規で、
女性の雇用者全体の
55%を占める。

男性の非正規は
23%で、2倍以上の差がある。
単純だけど、中食業界が潤ってそう。
色んな人がいて世の中回ってるから、適材適所になればいいと思う。
それだけ結婚しても食べていくのが大変なんだろうな。これじゃぁ子供作らず、独身で付き合って過ごしたほうが良いんじゃないかと(^_^;)
新聞記事より。「 6月労働力調査」:日本経済新聞  就業人口の45%が女性ということでもあるようで、この時点で「男は仕事、女は家庭」という縮図は過去のものになったと言えますね。そのうちに男女間の逆転現象が起きるのではないでしょうか。
そうか!だからアルバイトしていると女子大生さんが多いのか!
経験者試験や市役所試験の教養論文で出題の可能性もあります。どう論じますか?

・女性就業者が初めて3千万人を突破
・「M字カーブ」は解消傾向
・女性就業者の過半数が非正規雇用
・高齢女性の就業率は高齢男性の半分
・管理職に占める女性割合は低いまま
「欧米の主要先進国の大半は40%台後半で、日本もその水準に近づきつつある。」→はやくここにたどりつきたいですね!
こないだ名古屋城のロケで管理会社の社長に挨拶したら名大社時代の後輩だった。

昨日また流行発信時代の後輩から仕事きた。

有能な女性はどんどん社会で実力を発揮したらいい、そうしないと日本が沈んでいく。
65歳以上の就労者を大きく伸ばさねばならないとすると、教育や健康状態、各種スキル等の平均値向上が必要でしょうか。ちょっと恐ろしくなりました
初の3000万人超:日本経済新聞
単に働かざるを得なくなってるだけなんじゃ…?
女性の生産年齢人口(15~64歳)の就業率は71.3%。年代別では15~24歳は50.5%と、同年代の男性を上回る。25~34歳は78.1%、35~44歳は77.8%と10年前より10ポイント以上高い。
伸びの9割が女性!→
「人手不足を背景に」っていうけど、男性も家族養える賃金水準じゃないってケースもあるのと、人手不足じゃなきゃ女性働けないとでも?という「だからどーした」感ある。
給料はオトコの半分
就業者全体の伸びの9割近くを女性が占めている。専業主婦らが新たに仕事に就くことが増えているためだ。
女性就業者が3000万人を初めて突破とのこと。30代前後の女性の就業率が低いといういわゆる「M字カーブ」は、近年はだいぶ「台形」に近づいてきているらしい。
(ちなみに労働力調査は標本調査なので、標本誤差の存在を考慮すると実際には3000万人超えてない可能性もあるが…)
一億総奴隷化計画は順調

【労働力調査】 1953年以降で初 専業主婦らが新たに仕事
就業者数の定義が知りたい。週に2,3日、とか1日2,3時間というのまで一人と数えているんでしょ。
女性の就業者を年代別にみると、65歳以上の伸びが目立ち、、、と。

働かないとね、食べていけないのよね。
労働力を補う、とか、何書いてんだろ。
「女性の就業者を年代別にみると、65歳以上の伸びが目立ち、19年6月は359万人と09年平均と比べて145万人増えた。」
年金だけじゃ食べていけないからね。死ぬまで働かされる美しい国。
初の3000万人超:日本経済新聞
これ、さっきラジオで鳴物入り的に流れてた。が、↓の部分とかは、もちろんラジオで流してない。
『一方、厚生労働省が30日発表した6月の有効求人倍率(同)は前月から0.01ポイント低下し1.61倍。低下は2カ月連続だ』
女性全体の収入が伴ってくれば、本物ですね!🇯🇵

政府にはもっともっと改善し続けて欲しいです!🚀🚀🚀
「日本では終身雇用と長時間労働を前提とする働き方がなお主流だ。出産や育児で休職や短時間労働が必要になる女性は昇進する際、依然として不利になりやすい。人口の減少が続くなか、安定した経済成長を保つためには働き手の多様化が欠かせない」
初の3000万人超 6月53万人増 欧米に近づく:夕刊1面から
●総務省発表の2019年6月の労働力調査によると,女性の就業者数が3003万人となり,比較可能な1953年以来初めて3000万人を突破したそうです。
女性の社会進出が進んでいると見るか、働かないと生活できない層が増えていると見るか。 >
“総務省が30日発表した2019年6月の労働力調査によると、女性の就業者数(原数値)は3003万人と、比較可能な1953年以降で初めて3千万人を突破した。前年同月に比べて53万人増え、就業者全体の伸びの9割近くを女性が占める /  …”
@NaotoKan 主婦が就業してみんな働くようになった。いいことでしょ?
あなたの時は仕事先すらなかった
日本人女性の活躍の場が広がっている。「女性就業者、初の3000万人突破。男女合わせた就業者は6747万人。女性の就業者が全体の44.5%を占め、09年平均と比べて2.6ポイント上昇した。欧米の主要先進国の大半は40%台後半で、日本もその水準に近づきつつある」
“多くはパートなど非正規で女性の雇用者全体の55%…男性の非正規は23%…人手不足を補う性格が根強いため…日本の管理職に占める女性の比率は16年時点で12.9%。一方、米は43.8%、仏は32.9%” /   :日本経済新聞”
働かないと生活できないから働くので、人手不足とはまた違うとおもう.

この3000万人の中に育児しながら、かつ正規雇用で働いてる女性は何人なんでしょう。
さらに産育休を取得できる会社はどれだけあるの?
生活できないから、低賃金でも働かざるを得ない。
「男女合わせた就業者は6747万人。女性の就業者が全体の44.5%を占め、09年平均と比べて2.6ポイント上昇した。欧米の主要先進国の大半は40%台後半で、日本もその水準に近づきつつある。」 /   :日本経済新聞”
まだまだ会食とか合コンの場で、自己紹介の時に女性が「バリキャリやってます!」という発言をしていたり他者からそう表現されたりする世の中だけど、これも数年後には超時代錯誤。昭和平成の流行語として揶揄されるようになるんだろうなぁ/
「「女性」「高齢者」が働き手の不足を補う意味で存在感を増している」
「人手不足を補う性格が根強いため、例えば女性管理職の割合は欧米と比べて低い」
分析観点が働き手側ではなく雇用側。
知ってたけど。
「就業者全体の伸びの9割近くを女性が占めている。」
日本の人口1.268億人(2017)
半分が女性だとして1/2は働いてないの?とミスリードされそうだけど、平均寿命は女性の方がずっと長いので無職の高齢者の女性率が高い。現役世代は余裕で半数以上働いてるんでしょうね
g.jt-j-N7TPあをねぞになば V
「就業者全体の伸びの9割近くを女性が占めている。」〜 :
ただ働き方の多くはパートなど非正規で、女性の雇用者全体の55%を占める。男性の非正規は23%で2倍以上の差がある。 |
女性就業者、初の3000万人突破とのこと。働きたくても働けない人を含め、個々人が本当に色んな事情を抱えている、ということを私は忘れないようにしよう。そして、私にとっては働くことは人生に欠かせないのだけど、そう思わない人もいる。価値観を押し付けないようにしよう
女性就業者が初の3000万人突破。男女合わせた就業者は6747万人、女性の就業者が全体の44.5%を占める。

しかし人手不足を補う性格が根強いため、女性管理職の割合は欧米と比べて低い。日本の管理職に占める女性の比率は16年時点で12.9%。一方、米国は43.8%、フランスは32.9%。
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