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五輪、東京に変革迫る 60万人がテレワーク大実験  :日本経済新聞

19コメント 2019-07-30 06:39  日本経済新聞

東京五輪の開会式まで1年を切った。200を超える国・地域からアスリートが集まる平和の祭典は、今後の都市や社会を描く実験場でもある。「TOKYO」は未来にどんなメッセージを届けられるだろうか。7月24

ツイッターのコメント(19)

いよいよ来年に迫った東京オリンピック。
9月6日までの実験で2000社・団体60万人以上がテレワークを試します。
UL Japanもテレワークに参加しています!
東京という都市は
キャパいっぱいなんですね。
五輪を契機にして、これからはアイディア出して快適にしていかなければいけないですね。
テレワークってなんだろう? 電話ずっとしてる的な言葉... : 60万人がテレワーク大実験: 日本経済新聞
五輪きっかけにテレワークが本当に流行って社会に根付いたらすごいな。都心所在の会社に勤めながら都心外の自宅等で仕事ができるなら、今の経済がガラッと変わるだろうし。都内の飲食店消えそう。
連載企画「未来へつなぐ」は東京五輪・パラリンピックを契機とした経済や社会の変化を深掘りします。1回目は「都市のあり方」がテーマです。
かつて日本のサラリーマンは「始業時間には這ってでも来い」と言われ、ラッシュアワーは地獄。疲れ切って昼過ぎにビルや公園のベンチで寝ている人が大勢いました。そのくせ夜は付き合い酒…。効率は最悪です。 2020は のチャンスでもあります。
テレワークしたい。
暑くて通勤つらい
テレワークの導入企業はアメリカ8割に対して、日本は2割。
決まった時間に決まった場所へ全員が集まるメリットに対してデリメットの多さを考えると少なくともフレックスくらい入れようと思うのが普通。
日本は五輪以外にも地震などの災害が起こる可能性がある。交通インフラが止まることは想定内として、いつでもリモートで働ける体制を作っておくのは企業のリスク対策として必要。
みんなはやってる? 僕は週3日くらいは出社してません、面倒なので…
こういう半強制のイベントを通して
「あっ、まぁまぁいいやん」と食わず嫌いを解消していくことも重要ですね!

 60万人がテレワーク大実験
通勤ラッシュの問題とかこれをきっかけに大胆な解決策を考えられるといいな
テレワークできるなら最初からやれや。通勤が死語になる時代がきっとくる。
テレワーク関連、いつかはわからないけど一瞬だけ噴くんだね(´・ω・`)
テレワークも五輪の最中、実際どれだけの人が利用するのだろうか。公共交通機関がいつどれだけ混むのかはっきりと数字でも出してしまえば、企業としても働く人としてももっと対策が立てやすいと思うんだけど。
東京オリンピックは賛否両論があるけど、こういう社会の変化も促すので、やっぱり決定して良かったということでしょうね。
百合子のせいって言えばいいのにw

未来へつなぐ(上)しなやかな都市へ:日本経済新聞
テレワークしたいなぁ😊笑

 60万人がテレワーク大実験
以上
 

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