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タピオカ茶「大阪に原点」台湾・春水堂創業者(日経MJ)  :日本経済新聞

12コメント 2019-07-28 05:53  日本経済新聞

ブームまっただ中のタピオカミルクティー。発祥の店は台湾・台中市が本店の「春水堂(チュンスイタン)」だ。運営する春水興業集団董事長で創業オーナーの劉漢介氏にタピオカミルクティー誕生の経緯やブランド論を聞

ツイッターのコメント(12)

春水堂、「タピオカミルクティー」という流行りのど真ん中にいるけど、きちんと根本にある企業理念を伝える取り組みが本当にすごい。
そしてここの広報さんと知り合いっていうだけでなんだか嬉しい…♡
かっこいいなあ
「お茶は数千年の歴史でみると…」
「父にとっては乃木希典大将がヒーロー」
「宋代の美意識に従い香り、音楽、花、書画の4つをそろえて得られるくつろぎ」
食文化は面白いよなあ。
「台湾出身だが日本統治時代に育った父にとっては(明治天皇に殉死して神格化された)乃木希典大将がヒーロー。子供のしつけも乃木流に厳しかった。日本が好きで…私に…日本名も付けたほど。」
すごいな。何が正しいかという世間の認識なんて簡単に変わっちまうんだなぁ
春水堂は日本のデパートな味でマッチしてるからかなりオススメなのだ。頑張ってほしい。
タピオカ茶「大阪に原点」台湾・春水堂創業者(日経MJ): 日本経済新聞
確かに中華圏は緯度が低くても真夏でも熱いお茶飲んでるイメージがある。大阪の冷コーがヒントだったとは。
そうね、別に最近出てきたわけじゃないのに急に騒ぎ出したな。流行るまで20年もかかるとかやばいだろw
そうなんだ。
「お茶は数千年の歴史でみると塩など調味料や香辛料、牛乳やハチミツ、氷、漢方薬と様々な具材を加えて飲まれてきた。」
春水堂のタピオカ鉄観音ミルクティーが最高な件(激甘と注文)
タピオカミルクティーなんてミーハーやろ、と思ってたけど、こういう記事を読むと、春水堂で試してみるかってなるわね(ちょろい人間なので)
タピオカ茶の発明者インタビュー/台湾・春水堂創業者

「父親から当初全否定された。父は医師でお茶への造詣も深かったが、アイスドリンクは台湾や中華圏では体に悪いとみられ商売にならない、お茶は急須に入れて飲むのが正しくアイスにしたのは許せない、という。」
なんでこんなタイトルになるんや??内容はいいのに... "タピオカ茶「大阪に原点」台湾・春水堂創業者(日経MJ): 日本経済新聞" -
以上
 

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