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「パクリやがって」 京アニ火災で確保の男、恨み言か  :日本経済新聞

10コメント 登録日時:2019-07-18 18:46 | 日本経済新聞キャッシュ

18日に京都アニメーション(京都府宇治市)で起きた火災で、火を付けたとみられる男(41)の身柄が、警察官に確保される様子を付近の住民らが目撃していた。現場から約100メートルの住宅に住む60歳代の女...

Twitterのコメント(10)

もう少し捜査が進まないと本当の事は見えてこない。
いずれにせよ、やったことは間違えている。

 京アニ火災で確保の男、恨み言か:日本経済新聞
同社のホームページによると、事業の一環として「KAエスマ文庫」を発刊。一般から小説の応募も受け付けており、受賞作品を文庫化したりアニメ化したりしている / “ 京アニ火災で確保の男、恨み言か  :日本経済新聞”
恨み言が事実だとしたら、他人様の作品であると承知の上でスタッフにそれを作らせていた人物の罪は計り知れない。本当に取り返しのつかないことをしたことになる。事実が明らかになることを願うばかりだ。
こいつ頭おかしい
犠牲者33名。心よりお悔やみ申し上げます。
暴力やテロは表現・言論封鎖を目的にした民主主義に挑戦する卑劣な行為であって、決して許されるべきではない。
身柄確保の男、「パクリやがって」と恨み言か 京都アニメ火災
>男は警察官の問いかけに怒ったような口調で答え、「いつもパクリやがって。あいつらが悪い」などと話すのを聞いたという。
身柄確保の男、「パクリやがって」と恨み言か 京都アニメ火災:
こういう理由かよ…。
以上

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