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米、トルコへのF35売却凍結 ロシア製兵器導入で  :日本経済新聞

14コメント 登録日時:2019-07-18 07:11 | 日本経済新聞キャッシュ

【ワシントン=中村亮】米ホワイトハウスは17日、最新鋭ステルス戦闘機F35の運用や生産について、トルコを関与させることが「不可能になった」と発表した。F35の売却を凍結し、多国間生産体制からトルコ企...

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ロシアとトルコ!?
クリミア戦争、露土戦争からずっと仲悪かったんじゃないんか

 ロシア製兵器導入で: 日本経済新聞
米、F35売却を凍結:
米、F35売却を凍結:

そりゃ、S400のレーダーをF35用にチューニングされたら、たまったもんじゃない。
エルドアンはちょっとおかしい。
ロシア製兵器導入で:日本経済新聞
Ф トルコはF35を買いたくないからこんな一手を講じたのかも。(笑)
ロシア製兵器導入で:日本経済新聞 トルコは約900種類の部品生産でF35の製造に関わってきたが2020年3月末までに参画を打ち切る。米企業が部品生産を代替する見込み。一方で軍事協力を継続するとも強調
アメリカがトルコにF-35を売らないのなら、トルコはロシアのSu-57を買うだろう。F-35は1機101億円対し、性能的には1機400億円するアメリカのF-22に匹敵するSu-57は1機34億円と格安なのだ。ロシアが売ってくれればの話だが。
NATO加盟国のトルコが、前代未聞の事態に。米政権は「軍事面の協力関係は強固であり緊密な連携を続けていく」としていますが、亀裂は深いです
トルコ外務省は米国の決定を受けて声明を公表し、「戦略的関係を傷つける過ちだ」と非難した。
歴史に裏打ちされた地政学的な振る舞いなんだろうけれど。アメリカの戦闘機にロシアのミサイルにイスラエルのAIでも組み合わせれば世界最強の軍隊創設出来るのでは。
ロシア製ミサイル導入で: 日本経済新聞
ロシア製ミサイル導入で
ホワイトハウスは「米トルコの軍事面での協力関係は強固であり緊密な連携を続けていく」と訴えた。両国関係の悪化を避けたい思惑がにじむ。トランプ大統領は16日、トルコのエルドアン大統領との関係について「とても良好だ」と語った。米政権は現時点で制裁を発表していない。
“米ホワイトハウスは17日、最新鋭ステルス戦闘機F35の運用や生産について、トルコを関与させることが「不可能になった」と発表した。F35の売却を凍結し、多国間生産体制からトルコ企業を排除する方針を示した格好だ。 / “ ロシア兵器搬入に対抗…”
米ホワイトハウスは、最新鋭ステルス戦闘機F35の運用や生産について、トルコを関与させることが不可能になったと発表。日経から。  トルコは約900種類の部品生産でF35の製造に関わってきたが、2020年3月末までに参画を打ち切る。
以上

記事本文: 米、トルコへのF35売却凍結 ロシア製兵器導入で  :日本経済新聞

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