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市販薬あるのに病院処方5000億円 医療費膨張の一因  :日本経済新聞

156コメント 登録日時:2019-07-11 18:06 | 日本経済新聞キャッシュ

医療費抑制につながる市販薬の利用が広がらない。湿布や鼻炎薬など市販薬があるのに、利用者が病院に通って処方される医薬品の総額が5千億円を超すことが日本経済新聞の調べでわかった。処方薬は自己負担が原則3割...

Twitterのコメント(156)

トップは湿布薬/仮に代替可能な処方薬を市販薬にすべて転換すれば、オプジーボ級の高額薬を5種類分カバーできることになる
先月から出てた議論なんすね
市販薬が高過ぎなんだよ
湿布薬ってこんなに多かったのか。
日本人病院行きすぎ!

一年に一度も病院にかからなかった人には、社会保険料全額返還して欲しい。
給料から天引きされてるんだから使わなきゃ損。って考え方は間違ってないよな。
「  :日本経済新聞」( )を読んだよ。
処方してもらったほうが安いし安心感もあるから何を今更感。→
軽微なケガや病気であれば、市販薬で十分。
安易に、薬局でも買える処方薬をもらうのは感心しない。

処方薬は市販薬より安くつくが、病院の待ち時間、診療代を考慮すると、案外ムダが多いと思う。
〈処方薬に頼る人が多いのは自己負担が(原則3割と)軽いからだ〉とあるが、根拠となるデータはあるのか。
個人的な実感としては、病院に行くのが嫌だから先ずは自分で薬を買って様子を見よう──という人が多いが。
市販化されている薬は薬価削除もしくは保険外し(10割負担)してセルフメディケーションを進めていけばいいと思うけど、医師会やら製薬企業が黙ってないだろうね。『市販薬あるのに病院処方5000億円:日本経済新聞』
湿布出しときますねー(ごっつぁん)
うちの子供もアトピーで皮膚科に通っていたのですが、今月から医療費補助が受けられなくなり、一回につき3000円の支払いです。
今まで全額補助だったので、何も考えず薬をもらっていました。本来は一回1万円だったのです。思考停止って怖い。
処方箋をすべて国民負担にすれば良いと思う。
処方箋を貰うレベルの病気は寝てれば治るものだ。
日常の生活で手を洗い口をすすぎ顔を洗い清潔に保て。国民の医療費はこれでだいぶ減るそうだ。
なるほど〜

すべての医薬品を一律で保険適用する仕組みを維持するのは難しい。使われ方に応じて自己負担を見直すべきだ。フランスでは、薬の重要性に応じて自己負担比率をゼロから100%まで5段階に分けている。
おれみたいに複数薬飲んでたりすると飲み合わせの判断がつかないので結局病院に行くことになりますね...迂闊に市販薬買えない /
うがい薬のみ処方の扱いや湿布薬の処方制限導入の背景に、この種の議論があったことを、1年生の医療事務総論の講義で勉強しましたね。

世の中の人って本当に病院とか薬とか好きだよね(´・ω・`)
楽に安心したいだけなんじゃないかって思うよ(´・ω・`)
怠惰…ですね(´・ω・`)
記事を全部見れませんでしたが、一概には言えないのでは…??

例えば、抗がん剤のアレルギー予防に抗ヒスタミン入れますが、それはOTCで代用できませんよね。。😅💦
広がらないセルフメディケーション
久しぶりに朝刊目に留まって見たけどだいぶ語弊ある印象を受けた。
風邪で病院行っても診察料と薬代合わせたら市販薬代超えることの方が多い🙄
そろそろ湿布と鼻炎薬は保険適用外かね
去年売るほど処方されたロキソニンテープが未だあります。
安いから処方薬という選択ではなく素人的には「効くのかな?」とか「市販薬じゃダメなのかな?」とか思うわけです。
市販薬で十分ならそう言って良いんじゃない?
これは税制を改革することで解決できる大きな問題の一つ。
「処方薬に頼る人が多いのは自己負担が軽いからだ。」がまさにその問題を一言で表しています。
市販薬を買うより処方してもらった方が自己負担額が小さい以上...
病院にかかった方が、市販薬買うより高くつくように値段設定すれば解決するよね。
そりゃ処方箋薬の方が保険が効いて安いし、成分も濃い。さらに医師が症状に合わせて処方するというサービス付きだから仕方ない /
🇯🇵で、ちょっとした事ですぐ病院かかる習慣、ほどほどにしないと、
医療費膨張し過ぎる

でも国民皆保険制度が崩れたり、3割負担の割合が上がらない限り変わらないだろうな
処方で儲けた分を店舗維持に回して日用品を安売りしている今のドラッグストア業界が大問題だと思う。こんな事は全く問題ではない。
〜記事概要〜
市販の湿布の値段は病院処方の湿布の6倍
↑保険が適用されるため


市販で買える医療品を病院で処方できなくすると通院人数が減り、病院経営に影響
→この方針に医者は乗り気じゃない

意外とこういう初歩的なムダがまだあるもんですね🧐
湿布なんかは近所のクリニックに「取りに行く」っていう感覚だと思います。安くていくらでも出てくるし→
そりゃ安いしな。老人やナマポとかは特に。医療費は増えるわ、病院は混むわ、ろくなことないよね
なんだこりゃ。そもそも自己判断で市販薬飲むのって、医者とかから推奨されてんの?

湿布はもうずーっと言われてるよね・・・湿布も風邪薬も働いている人なら普通ドラッグストアで買うでしょ、平日の空いている時間に病院になんていけないし・・・ /
>医療費抑制につながる市販薬の利用が広がらない。湿布や鼻炎薬など市販薬があるのに、利用者が病院に通って処方される医薬品の総額が5千億円を超すことが日本経済新聞の調べでわかった。処方薬は自己負担が原則3割と安いからだが、残りは税金や保険料で賄う。
の事かな?
皮膚科を受診すると、病院側も患者側も万能薬のごとく「ヒルロイド」って言ってたなあ。
毎月万単位の保険料払ってるけど風邪ひいても病院行く時間なくて市販薬で治すこと多い。時間たくさんあって具合悪くなったらすぐに病院行ってたくさん薬もらっても何百円で済む人がうらやましいよね。
だって市販薬なんて第一類でもないと気休めレベルだし、そのクラスだと薬剤師を介すので医者の処方箋を買うのと対して変わらん /
湿布漢方ビタミン剤の保険外しというのは、何十年も前から続いている話。仮に保険から外しても、保険で処方出来るもっと高い薬に切り替わっていくだけで、決して医療費の抑制にはならないことは明白。
「フランスでは、薬の重要性に応じて自己負担比率をゼロから100%まで5段階に分けている。抗がん剤など代えのきかない薬は全額を公費で賄い、市販品がある薬の自己負担を重くしている。」

なるほどね~🙄
有料部分に書いてあるとおり、処方薬の方が自己負担が軽いからでしょ。病院や薬局も、その方が安いって説明してた。 /
病院の利権を守る為に僕達はたちは高い金出して市販薬を買えと
欺瞞だな
なんか業界がざわざわしそうな記事だな。
「仮に代替可能な処方薬を市販薬にすべて転換すれば」なんて寝言だとわからない人が医療政策に口をつっこまないでほしいよねぇ(ステント入れた人に飲ませるEPAのコントロールを本人にやらせる?みたいな /
湿布や鼻炎薬はOTCでええのに安いから処方薬を利用するユーザー。見直しが始まるかな。
花粉症の薬が薬局で売ってるのわかってても病院行っちゃう。
処方薬は3割負担だから安い?
いやいや月3万くらい国民健康保険税払ってるし薬自体は安いが処方箋書いてもらう支払い抜きの計算はおかしい。
市販薬より気持ち安いくらい。
社会保険はこういう所から手をつけて欲しいね。湿布とか「貰えるもんは貰っとけ」的なことでしょ。使われない分も相当あるはず。

「湿布や鼻炎薬など市販薬があるのに、利用者が病院に通って処方される医薬品の総額が5千億円を超すことが日本経済新聞の調べでわかった。」
「参考になるのはフランスだ。薬の重要性に応じて自己負担比率を5段階に分けている。抗がん剤など代えのきかない薬は全額を公費で賄い、市販品がある薬の自己負担を重くしている。このままでは医療費の膨張にブレーキがかからない」
たしかに病院でもらう方が安いのある。けど、市販薬がその疾患に適してるのか素人にはわからないな。将来的には処方箋の中に市販薬が含まれるようになるにしても、割引クーポンとしての機能つけて欲しいな
医師会が積極的じゃないからなんですけど…
医療費膨張の一因:日経 「市販薬と同じ成分を含む医療用医薬品の処方額、16年度は5469億円」

・・厚労省がジワジワと市販化を認めた医療用医薬品。今度は「市販薬があるのに!」 
病気でも100%自己負担で買えだとさ。
安いから、じゃなくて市販薬で済ませて治るのか不安だから、とかじゃないのかなぁ
これは大きな課題ですね。

医療、薬もどんどん進化するなか、
どこからどこまでを保険料で賄うか。

非常に難しい問題ですが、予防医療への取り組みも含め、時代に合わせ制度を柔軟に変えていってほしい。
市販薬より安いから病院行って胃薬、頭痛薬とか貰っててすいませんorz>
一般の処方薬だけに問題を押し付けて高額な薬の低価格化に触れないのは製薬会社に忖度してる?
医療費膨張の一因:日本経済新聞~市販品がある薬の自己負担を重くするなどの検討は必要か
市販薬なんて高いし効かないから。市販薬買うのは治すためじゃなくて病院に行くための時間を買ってる感があるからじゃないかな。そりゃみんな病院に行くよ。 /
高額新薬を本気で次々公的保険収載していくのか。明らかにその先は破綻しか見えないのだが。みんなどう考えてるんだろうか。
これを何とかしたいなら、明らかに過少な市販薬の用量設定も見直さないといけないのでは
そりゃ市販薬のが保険効かないから高いし。しかも効果が弱いし。保険証見せれば市販薬も保険きく様にすれば病院に行かなくなるのに。もしかして本当にわかってない? /
処方薬と市販薬全部同じじゃないから。
こういうのを見て医療費云々とかよりも、湿布ってどこがOTCメインだっけな。○%動いたら業績にどの程度影響あるかな・・・と考えて株価を見てしまう
値段だけで病院処方を選ぶ人は一部だと思う。多くは、とりあえず病院に行って診断を受け、結果として市販薬と同じ効果の薬を処方される人だと思うから。
スイッチOTCが進まない闇。タンスの中に使いきれない程の処方湿布薬が出てくるご家庭はありませんか?/
安いから病院で処方箋もらってるっていうより、スイッチOTCがあって薬局ですぐ買えるの知らないのでは?企業の宣伝を過剰に制限したつけなのでは?
医療費膨張の問題。市販薬の承認と医師会との駆け引きもあると思いますが、市販薬の購入費の一部を控除する税優遇(セルフメディケーション税制)の利用者が、18年は2万6千人と当初見込みの100分の1にとどまっている事実も考えた方が良いと思います。
ここは、分かりやすい適正化ポイントよね。
ここは手を入れてもいいかもね。 /
市販薬と同効果のものを病院でもらうと、税金が無駄にかかってるなんて発想には中々ならないよね…😳
市販薬が高すぎるし、薬剤師さんに聞いても医者に行けと言われるからねぇ。
難しい問題。
処方箋で値引き控えめで市販薬指定すればええやん -
スクールカーストがあるなら、ホスピタルカーストが存在する。
病院内においては何人も医師には逆らえんのですよ。
機長症候群ってやつだよね。
つまんないから僕は病院をやめた。
2016年度の医療費は42兆円で、うち薬の費用は10兆円。病院での治療費を市販薬へ移行。
自分も体の不調があったら病院で診察、処方してもらっちゃうな。
湿布くらいは薬局で買えと思うが、市販の風邪薬なんかは高くて効かないイメージが強い。本気で医療費を減らしたいなら薬剤師のレベルと患者の薬に関するリテラシーを上げる必要がある。
安心の医療保険制度により長寿を生み出し、子育てをおそろかにして人口減少。
壮大な社会実験で答えは出てるのに動かない日本。
処方薬の方が安くて効くんだもーんQ.E.D.【漂流する社会保障】
とりあえず風邪ひいたら病院行って風邪薬もらうのやめよう。

処方薬は自己負担が原則3割(子供無料)と安いが、残りは税金や保険料で賄われている。
息子熱あるので病院いかないとっ。
> 参考になるのはフランスだ。薬の重要性に応じて自己負担比率をゼロから100%まで5段階に分けている。抗がん剤など代えのきかない薬は全額を公費で賄い、市販品がある薬の自己負担を重くしている。

出口の正しさ感すごい
こうして比べると、処方薬安いな。改めて。
市販薬の割合の多い製薬会社とドラッグストアに好材料になりそう?(´・ω・`)
このような場合、医師は処方箋を出すのでなく「薬局に◯◯という市販薬があるので買って飲んでくださいね」と指示するのはどうだろう。
処方箋もらっても
負担が圧倒的に安いならそうなるよ

OTCの方が 安上がりにせんとね
医療費抑制につながる市販薬の利用が広がらない。湿布や鼻炎薬など市販薬があるのに、利用者が病院に通って処方される医薬品の総額が5千億円を超すことが日本経済新聞の調べでわかった。
日本の医療制度は確実に見直す時期に来ていると思います。
現在の国民皆保険を維持する前提でも、
①そもそも治療よりも予防にお金を使う
②治療に関してはアウトカムベースで評価する
-XXをしたらいくら、ではなく結果...
①老人が湿布をもらいたがる。②門前薬局はこーゆーしょーもない処方のブレーキ足り得ない。

市販薬あるのに病院処方5000億円:
これはホントどうかと毎回思っている
病院行くのが面倒だから市販薬っていうのがほとんどの若者には当てはまるよね、病院に行っている世代となると、って話。
<金額が最大だったのは主に湿布薬に使われる成分の702億円。2位はアトピー性皮膚炎や肌荒れに使う保湿剤成分の591億円だった。鼻炎薬も上位>

市販品に対する保険適用の見直しを。
国の医療費って総額いくらでしたっけ?5000億って割合として多いですかね?
零売のマーケットもそれくらいに伸ばせ…ない…かな?
市販薬と処方薬は同じもの?
市販薬が症状に適合することをだれが保証する?
保険料を払っている者が何故それを使うのを抑制せよと言われる?
市販薬にあるものを保険適応にしてるのは、医者の儲けのためでしょ。
良い流れ!
セルフメディケーション拠点を
かかりつけ薬局へ。
ーーー


医療費抑制につながる市販薬の利用が広がらない。湿布や鼻炎薬など市販薬があるの
この社会保障費の無駄、前から指摘されてるわけだし、早く是正されるべし。
クロ現で、はやぶさ2の予算300億円に当初は批判的な意見が山のように出たということだが、昼間見たこの記事思い出した。
何でだろ?薬価収載をはずせばいいのに。
この記事は、新薬とジェネリック、処方薬と市販薬の区分を混同してる。ステロイド剤や抗生物質など、古くても医療機関がしっかり管理すべきものもあり、これが勝手に買えたら危険だ。
もう市販薬で対応できるものは、処方せんを発行するのではなく、指示箋にすべきと思います。
医者が「あなたは風邪だから、指示箋を書いておきます。熱冷ましと咳止めの入った薬を薬剤師に選んでもらって自分で買って下さい。」と患者に伝える。患者は市販薬を薬剤師と選ぶ。
医者に行って処方してもらったら安いよ…と入れ知恵されたことはあるね。そこをどう考えるかだけど。 |
少し以前から薄々気づいていたけど、なぜスイッチOCT薬で、市販薬として販売する時に、同じ薬を医薬品から削除しないのか?
理由が知りたかった…
医者が儲かるシステムのせい "@nikkei: "
市販薬(スイッチOTC)は、今のところ「病院や薬局で待たなくて済む」ぐらいしか利用者のメリットがないので、もっとインセンティブのある制度設計が必要なのかもしれない。 /
湿布薬が死活に関わるとも思えないし、保険適用って無駄すぎる。もう少し生存率基準で絞って良いんじゃないかな。
保険料払ってるやん??? 保険料払ってんのになんで診察料払って高い市販薬買わなあかんの??? アホやん
湿布でなんとかやるだったら筋トレでもせい!>
◆湿布や鼻炎薬など市販薬があるのに利用者が病院で処方される医薬品の総額が5千億円を超す

米医薬品調査会社によると癌免疫薬オプジーボの18年度の国内売上高は1014億円。仮に代替可能な処方薬を市販薬に全て転換すればオプジーボ級の高額薬を5種類分カバーできる事になる。
政治家が医師会に忖度して無償化拡大する限り無理。
これは本気で取り組むべき課題。
【医師と患者が共犯のケース】 医療費膨張の一因:日本経済新聞 「市販品が増えれば病院にくる人が減り・広めたくないのが医者の本音・市販薬と同じ成分を含む医療用医薬品の処方額を調べたところ、最新の16年度は5469億円」
市販薬の対処療法も 危険性を もっと広く言うべき
市販薬はどれが効くのか分からんし、病院でちゃんと診察してもらってから貰う薬の方が安心できるってのもあるんですけどね…。軽い風邪かと思ったらヤバイ病気でしたなんて話だっていくらでも転がってるし。
こういうところから見直してくれ可及的速やかに
花粉症の薬とヒルドイドか/
こちらの課題解決がんばります!
医療費膨張の一因:日本経済新聞 処方箋なしで買える薬は結構ドラッグストアで買うんですけどね…。
市販薬に保険適用は要らないでしょ。でも医薬品メーカーと病院は保険適用を外されると困るから話が進まないでしょうね。こういう既得権益構造を変えようとする政党はないのかな?
ぶっちゃけ市販薬の方が効くやつもあるからな。新ルルAとか。
処方箋の方が安いなら、G薬品を買うメリットはなんでしょうか。患者で違いを知ってる人なんて先ずいない。医者の処方する処方箋が信用できるからみんな買わないんじゃないですか。クラファン型募金で高度治療が必要な患者のプラットフォームを民間委託で運営するとかダメ?
ナゾネックスがOTCになったら耳鼻科へ通院はやめてもいいと思ってる
処方薬は自己負担が原則3割と安いからだが、残りは税金や保険料で賄う。一律に保険を使う制度を改め、代えがきかない新薬に財源を振り向ける必要がある
病院処方なら市販薬より安く薬が買える。だから患者は受診して医療費が膨れる。人間なので「社会保障が大変だから市販薬買おう!」みたいな高尚な考えは無理で、仕組みを変えるしかない。だが肝心の制度見直しは2020年改定では先送り予定(骨太方針)。マジで問題先送りしすぎ😇
>診療報酬明細書データを活用。市販薬と同じ成分を含む医療用医薬品の処方額を調べたところ、最新の16年度は5469億円だった。金額が最大だったのは主に湿布薬に使われる成分の702億円。2位はアトピー性皮膚炎や肌荒れに使う保湿剤成分の591億円だった。鼻炎薬も上位だ。
ここに外国人の保険利用も加わって…
日本経済新聞》当たり前だろう!国民は日銭を削って家計のやりくり、一方税が扶養人の給与アップや年金はマクロスライドアップ手法‼️
代替えが効かないとか、重要性が高いとかで、保険の負担割合を変えるのはアリだろうね
これフランスと同じにされたら毎月いい額取られてる健康保険料は何のためにとられてんだよってなるな・・・
病院から貰う方が安心ですからね。

〉参考になるのはフランスだ。薬の重要性に応じて自己負担比率をゼロから100%まで5段階に分けている。抗がん剤など代えのきかない薬は全額を公費で賄い、市販品がある薬の自己負担を重くしている。

フランスは理に適った制度。
グダグダ言うなら負担の割合を変えればいい話なのだが。ただ、湿布薬、必要だから出されてるし滅茶苦茶沢山の人が使ってるのには違いないのだけどねえ。 /
セルフメディケーション税制と医療費控除とどちらかしか効かないから、持病で医療機関と縁が切れない人は薬剤店行くと損する仕組みなので仕方ない。
患者教育するか負担割合上げるかだな平和ボケしてるよきっと
何のための健康保険だよ。:
湿布や鼻炎薬は保険適用を外したら?
わかってます💊
がんばります😐🤚
病院あんまり行かないので詳しくないのですが、いくら保険が効いて処方薬が安いとはいえ、病院に通えば初診料や再診料、処置費なんかもかかると思うのですが、総額としてそんなやすくなるものなのでしょうか。
「参考になるのはフランスだ。薬の重要性に応じて自己負担比率をゼロから100%まで5段階に分けている。抗がん剤など代えのきかない薬は全額を公費で賄い、市販品がある薬の自己負担を重くしている。」
国が日本中の杉の木を伐採して花粉症の病原体を排除してくれるなら、処方薬は健康保険の対象外にして貰って構わないよ! >
めったに保険を使わない人間にとっては払った保険料のごく一部を回収する機会。それが減るのは納得しづらい。
いやまぁそう言われましても通常の医療と処方薬を受け取るための健康保険ですし… |
湿布薬を安く手に入れるためだけに医者に通う人がいます。処方の枚数上限まで「利用」して大判の製品を手に入れ半分に切って2倍の枚数に増やす手口も。 ーー
《処方薬は自己負担が原則3割と安いから》←とは限らず。自己判断で軽視した結果、重篤な病気が隠されていたという事例も見聞するから、専門医に診ていただくのだ。
自分たちの首を絞めてるな
処方に対しては専門的見識も必要になるため医師と市販店や特定医薬品の推奨を患者に求めるか病院側が選択̪しを提供する必要がある。負担軽減に関してもネットワーク診療とネット販売の普及も重要。
同じ薬で病院で出してもらう方が安いのでは利便性も含めて病院で処方希望します。厚労省は「なんとか加算」というゲーム理論で誘導してますが、まずは湿布やロキソニンやガスターは病院で出しても薬局で買っても同じ値段にするところから誘導を始めたらどうなのだろうか。
診察費と併せても市販薬より処方の方が安いことは多々ある。
市販薬の薬価の問題も大きいように思う。
市販薬って要はジェネリックな訳だから、ジェネリックの10割薬価と同額が目安では?
えっぐ
参考になるのはフランスだ。薬の重要性に応じて自己負担比率をゼロから100%まで5段階に分けている。抗がん剤など代えのきかない薬は全額を公費で賄い【記事より】
市販薬こそ軽減税率適用したら良いのに

新聞への軽減税率なんかイラネ
難しく問題
市場原理の要素もありますが、これからどんどん医療費へのメスが入りますね。
(´・ω・`)もう市販薬効かないんだもん
ではフランスを真似たまえよ。
2016年度の総医療費は 42兆円だというのに、わずか 1.2% の 5千億円を削減できたとしても、あまり意味はない。
そうは言うけど、医療費のうち薬代の負担も高いし、市売薬品は高いですぞ。余分にもらおうとする患者を規制だ。高齢者のクスリ頼りにも問題だ。
国全体の医療費抑制につながる市販薬の利用が広がりません。症状が軽くても、自己負担が軽い病院で薬をもらう人が多いからです。どんな薬でも保険を一律に適用する仕組みは限界を迎えつつあります。
以上

記事本文: 市販薬あるのに病院処方5000億円 医療費膨張の一因  :日本経済新聞

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