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元気な高齢者、介護の助手に 厚労省が自治体を支援  :日本経済新聞

15コメント 2019-07-03 03:38  日本経済新聞

厚生労働省は元気な高齢者の介護への参加を後押しする。ベッドメークなど補助的な仕事をする「助手」として高齢者を活用する自治体に交付金を出す。介護福祉士といった資格を持つ職員が専門的な業務に集中できるよ

ツイッターのコメント(15)

直接介護へ入ることも重要ですが、現役時代の専門性(人事、生産管理、経理など)をそのまま活かして活躍できる場の創出もポイントだと思います。
・エントリ “ベッドメークなど補助的な仕事をする「助手」として高齢者を活用する自治体に交付金を出す。介護福祉士といった資格を持つ職員が専門的業務に集中できるようにし、深刻な人手不足の対策に” / “元気な高齢者、介護の助手に 厚労省が自治体を支援  :日…”
元気な高齢者、介護の助手に 厚労省が自治体を支援:日本経済新聞  前に介護人材が不足しているので元気なシニア活用、『老老介護』の雇用版…など記事つぶやきしているが、厚生労働省が『介護インセンティブ交付金』の対象に、介護の助手など高齢者を活用なども加えるとか。
元気な高齢者が働いたら、インセンティブ交付金付与。効果のほどはいかに。
そして、これ事務手続き大変なやつじゃないか。
元気な高齢者、介護の助手に!
取り組みに積極的な自治体は「介護インセンティブ交付金」の対象に!

元気な高齢者が、より長く働くことで健康寿命が延びているケースもあるそうです!🤗
より長く働いて、元気で充実した生活を送れると嬉しいですね!😊
「厚生労働省は元気な高齢者の介護への参加を後押しする。ベッドメークなど補助的な仕事をする「助手」として高齢者を活用する自治体に交付金を出す。」
私には地獄絵図しか浮かばないのだが、ともするとこれを美談に仕立て上げかねないからね、この国は…:
高齢者の力を借りなければ介護の現場は回らなくなりそうですね

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厚生労働省は…補助的な仕事をする「助手」として高齢者を活用する自治体に交付金を出す。介護福祉士といった資格を持つ職員が専門的な業務に集中できるようにし、深刻な人手不足の対策につなげる
老老介護を推進してどうするのだよ…
元気を出せない中年はどうすれば良い?
1億人総活躍!
人手不足なので老々介護に金を出しますとな。(´・ω・`)ぇ
人手不足対策、高齢者雇用、介護費抑制と一石一三鳥くらいになりそう。うまく行けば、ですが・・・。> 元気な高齢者、介護の助手に 厚労省が自治体を支援  :日本経済新聞
以上
 

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