TOP > 社会 > トルコ大統領、ロシア製ミサイル「7月配備」  :日本経済新聞

トルコ大統領、ロシア製ミサイル「7月配備」  :日本経済新聞

23コメント 登録日時:2019-06-27 07:26 | 日本経済新聞キャッシュ

【アンカラ=木寺もも子、シナン・タウシャン】トルコのエルドアン大統領は26日、ロシアからミサイル防衛システム「S400」を購入し「7月に配備する」と主張した。20カ国・地域首脳会議(G20大阪サミッ...

Twitterのコメント(23)

「  :日本経済新聞」( )を読んだよ。
(トルコには米軍基地があるのにロシア製ミサイルを導入と言うのは、、一体どうやったら可能なのかね。)
アメリカはもうトルコとの戦争準備に入ってる。西はギリシャとキプロス、東と南はクルドが包囲する。
さらにアメリカとは仲が悪いロシアもトルコに復讐戦を仕掛ける。
ロシアがクルドを売り渡した結果。
NATO加盟国がロシア製ミサイルを導入するとは、NATOにとり、ゆゆしき事態であろう。→「トルコと米国はロシアを仮想敵国とする北大西洋条約機構(NATO)の加盟国で、米国はトルコを通じた機密漏洩などの可能性を懸念している。」
トルコ「来月ミサイル導入」 -
S400は人気だねぇ、、
やすいからなあ😬
トルコ、ロシアからミサイル買ったらあかんやろ。
→価格性能比でロシア製は米国製より優れているのだろうが、『防衛システム』は頭脳も含まれているので、ロシア軍を『敵』にはしない仕組みになっているだろう。
大阪でトランプ米大統領と会談し、計画に理解を求める構えだが、関係改善の見通しは立たない。
備忘録として。 / トルコ大統領、ロシア製ミサイル「7月配備」:
トルコのエルドアン大統領、ロシア製ミサイル「7月配備」:
日経でも注目されてる。記事の締めが「トルコは(中略)果実生産が盛ん」で締めくくるのがなんかじわっときた
アメリカはイラン、中国、トルコ、メキシコ、北朝鮮、日本とも懸案事項を抱えている、トランプ大統領はどう捌くのか。
安倍;仲良くしろ
トランプ;はい
エルドアン;はい
「与党が敗れた再選挙の結果は「トルコの民主主義が機能している証しだ」と主張した」・・・そこは首肯する。まぁ苦しい開き直りだけど。>
G20色々あるやもな〜🤔
これはあまりマークしていなかった。トルコとも米国は問題を抱えていたな。
おはようございます<(_ _)>

 日本で首脳会談  :日本経済新聞
リラ⤴︎くる?🤔
以上

記事本文: トルコ大統領、ロシア製ミサイル「7月配備」  :日本経済新聞

関連記事