TOP > 社会 > 老後資産「2000万円」問題 声を上げ始めた現役世代  :日本経済新聞

老後資産「2000万円」問題 声を上げ始めた現役世代  :日本経済新聞

47コメント 登録日時:2019-06-18 07:50 | 日本経済新聞キャッシュ

老後の金融資産に2000万円が必要との試算を示した金融庁の報告書は公的年金への不安を呼び起こした。「そんなにためられない」「公的年金だけで足りないのは分かっていた」など様々な意見が飛び交い、老後の資...

Twitterのコメント(47)

「応募が殺到」したセミナーの様子は前段のあおりしか記事には書かれていないのですが、参加者の皆さまにおかれましては冷静に比較情報を得る対応をお願いしたいです(祈 /
金融商品への関心が集まれば報告書の役割は果たされたということになるんでしょうか。 / “  :日本経済新聞”
うちら世代は、足りない・払えないことに文句を言うつもりはありません
ただ、さらに子どもたち世代がいることを考えると
その被害は最小限にするために
いまできる改革を確実にこなしてほしい
ただそれだけです
【老後「2000万円」、声を上げ始めた現役世代:日本経済新聞】
生活できないレベルとは?
家賃が払えない?ご飯たべれない?生活水準は違うし。みんな一律ではないと思うが。。
デモはみんな同じ生活水準で危険を感じたからやってるの?
毎月数万以上持ってかれるが
うちらが今払ってるのは今の老人達のための資金である。払ってくれる若者や子供を轢き殺して車のせいにしたり、声がうるさいって包丁向けたりする老害老人を支えたくもない。政治家も減給しろ。手当もらいすぎ。
これが一時的な現象でなく、シルバーデモクラシーを見直すきっかけになってほしい。
結局のところ、意図的に流された「真実」なんだろうね。財務省もバカじゃないんだし。
解決策って何だろう!?
消費税アップ?

実現までの弊害も加味しないとただの不満

で、どうする?

僕はこのままmで良いかなと
「そんなにためられない」「公的年金だけで足りないのは分かっていた」など様々な意見が飛び交い、老後の資産に関するセミナーや年金の十分な給付を求めるデモに参加する若者の姿も見られる。
千代田区のセミナーに来るような人は、比較的経済力のある人ではなかろうか。しかし、そういう人たちこそ不安なのかもしれない。老後の経済的な問題には、中産階級の多くの人が強い関心を持っているようだ。
この人達より給料低いはずだから聞きたいんだけど、NISAでもiDeCoでも何かしらやってて言ってるんだよね?>
デモすることも大事かもしれないけど、早いこと今からできることは何かって考えて行動する事が大事だと思いますが…
…金融庁の思うツボ。
マスコミや野党の騒ぎ方がモリカケと一緒になってきた。
学習能力がないのか、国民はもう少しまともなのに、バカにして適当な政権批判だけしてるとまた痛い目に合うと思うな・・・
老後に2000万持ってるかよりも老後も日本があるかの方が心配だ。
自助努力が必要。日本経済が上昇の頃に作られた制度だから下り坂になることを設計段階で想定していない。
いいね!
私も最後の人と同じ意見やなぁ。
今の人が払わないと今の受給者が困る。

でもだからって割りを食うのはごめんやけど。今まで黙って払わしてたんやから、どうするか考えるのが金融庁の仕事でしょ
今日の国会質疑でも政策論争しないというのが政府の態度。これじゃ国民の不安にこたえられない。
「老後2000万円報告書」ですが、結果として現役世代の資産形成に対する関心を高めたようです。
ただ、政治の方は「自助」に消極的になってしまったので、政府からの支援策は期待できないですね。
低スペ、老後は絶望的だせぇ〜
どんどんナイフ振り回せよ!
こんなん、現役の連中がもらう算段の前に自分の親世代がちゃんともらえないと実際には現役が詰むって言う案件。
“ 声を上げ始めた現役世代:日本経済新聞”
自助努力をしろ
日経は一貫して、「30兆円運用で溶かした」「イージスアショアとF35で100兆円以上年金財源無駄遣い」「それでも、300兆円近い財源がある」ことを隠してるよね。
すでに金融機関が云十年前から、老後に必要な資金は3000万円と言っていた。物珍しいように言うなよ。現役世代は、親からの資産の引き継ぎもあるじゃないか。
備えを後押しするためにもイデコやNISAなどの拡充は欠かせない
これも人類が農耕社会に転じた際にできた悩みの1つ
騒いでもいいけどまずはこっちに動けば? という話。
老後=年金暮らしとはいつの時代のことか。世代間での認識ギャップは大きいだろうし、制度変更も進んでいる。ざっくりでもいいから試算して備えなければならない。
責任をとらない木っ端役人どもが運用している「年金」だぞ。グリーンピアなんて好例だべ。年金だけで生活なんて無理だべ。
34歳から始めた運用先が投資信託って、、、この人の人生終わった気がする。
34歳からの投資信託だと、老後までに間に合わないよ。
"ゴールドラッシュで儲けたのは金を掘った人じゃなくてショベルを売った人"を思い出した。
“老後の資産に関するセミナーや年金の十分な給付を求めるデモに参加する若者の姿も見られる。”

#年金返せ
「前提の年金支給額はあくまで現在のもの。自分が受け取り始める30年後には……」。老後資産2000万円が必要とした金融庁の報告書をきっかけに、現役世代が行動を起こし始めました。
絶賛無料拡散中。これじゃ国の思う壺だね
>国民年金はピタ一文も貰えないと信じているし、事実だろう。どこに原資があるのか?貰えないと思って #貯蓄 に励んだ方が気楽
あの前提は男性厚生年金65歳、女性3号国民年金60歳でした。共稼ぎで60〜68歳まで年収200万円(時給1000円)以上で働ける社会の構築と維持、貯蓄が少なくても実現可能性は高いと思う。
老後2,000万円の問題は国の年金の問題。
投資も検討しないとって話は個人の問題。若者から投資と銘打って巻き上げるように見えてならない。

まずは、現状の年金問題を先送りするのをやめて、課題解決に取り組むことが必要では。
「一人歩き」させてるのは(させたいのは)誰なのかなーという気も。
いい流れ。
政府も国民のために「年金だけじゃ生活できません」と宣言すりゃいいのに。そして選挙へ。

事実を伝える政党が選ばれるか、事実を伝えない政党が選ばれるか。
---
スクショにある「老後資金2,000万円不足と聞いてどの気持ちが近いですか?」の選択肢がまた…。強いて言うなら2,000万円じゃ全然足りないのでは?という疑問、ですかねぇ…。
問題先送りした政府自民党の責任は問われるべきだ。
おじさんとしてどうするかを考えること。
これでいい気がします。
不安不満もきちんと表現しつつも、自分でお金の事をもっと勉強しなければいけない。自分の身も自分で守らなければならない。
どっちも無いといけないと思います。
政治家の皆さん、このピンチをチャンスに変えられるのは誰かな?最高に腕の見せ所のはずだと思いますけど。
以上

記事本文: 老後資産「2000万円」問題 声を上げ始めた現役世代  :日本経済新聞

関連記事