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ゾンビ化した投資信託制度(大機小機)  :日本経済新聞

14コメント 登録日時:2019-06-17 21:56 | 日本経済新聞キャッシュ

日本の投資信託とその制度が旧態依然のままだ。極論すれば、ゾンビ化している。戦後の投信は1951年という早い時期に始まったものの、本来期待される地位を得ていない。制度が個人などの投資家本位ではなく、業...

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投資家本位ではなく、業者本位で運営されてきたツケ
対策に完全無欠はないが

制度の不備

2、運用業者として投信への自己投資を原則認められていない
3、運用業者の報酬は固定料率が原則で、運用パフォーマンスに連動させるのが難しい
…無責任な運用に結びつきやすい
痛切❗️

金融機関に勤めるものとして、
真摯に受け止めたい記事🍀

ゾンビ化した投資信託制度:
日本をダメにした1つ。そして現在政府が推奨しようとした
4つ目に運用業者が販社である銀行・証券の傘下にあることである。
本来投資信託を購入する人は資産を増やしたいから購入するのであって、金融機関に手数料を寄付したいから購入する訳ではないよね(´・_・`)
最近ウォーキングデッド見すぎてゾンビイメージが鮮明、、笑笑
新聞紙面の複数ページにわたる投信の基準価格欄が墓標ではなく金字塔になることを願いたいものだ。/ ゾンビ化した投資信託制度:
自己責任原則。
本来期待される地位を得ていない。制度が個人などの投資家本位ではなく、業者本位で運営されてきたツケである。
ゾンビこわぁい…

【大機小機】ゾンビ化した投資信託制度 :
制度というより業界が旧態依然
ゾンビ化した投資信託制度(大機小機) 天下り先確保?:
「新聞紙面の複数ページにわたる投信の基準価格欄が墓標ではなく金字塔になることを願いたいものだ。」 墓標、、w
以上

記事本文: ゾンビ化した投資信託制度(大機小機)  :日本経済新聞

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