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自民は本当に強いのか 楽観できない「投票力」 論説フェロー 芹川 洋一 :日本経済新聞

17コメント 登録日時:2019-06-17 06:44 | 日本経済新聞キャッシュ

衆参同日選はどうやら、ないらしい。19日には党首討論が設定されている。野党は安倍晋三内閣の不信任決議案の提出を準備している。なお波乱の芽がないわけではないが、会期どおり26日に国会が閉幕し、参院選単...

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絶対的な人数が多くて投票する人のパーセントも60代以上が高いので、年配の方たちの意識が、それも反体制の意識が政治に反映される。
ならば、今回の参院選はシニア層で反アベの人たちに投票に行って現政権の勘違いを止めてもらうしかない。
「投票力」と言いたい記事なので、仕方が無いかもしれないが、選挙人制度を取るアメリカの大統領選と、日本の選挙を比較するのはおかしい。一般投票ではトランプは負けていた。
「 楽観できない「投票力」 論説フェロー 芹川 洋一 :日本経済新聞」( )を読んだよ。
>シニア層を変えるのは難しい。人生の不満が政権に向いている 安倍さんの肩持つわけじゃないけど多少わかる、どんな世代に生まれても成功している人は一定数いるわけで。自分では頑張ってるつもりでも周りはもっと頑張っているかもという視点は常に持っていないといけない
やっとこういう記事が出てきた。
今までなかったことが不思議なくらいな分析なのですが、無かったんでしたっけ?それはともかく、シルバーデモクラシーがこれ以上進まないことを望む。
この考え方でいくと、年金問題を政府が早期に収拾しようとしている理由がよく分かる。/
ジジババ強すぎんよぉ〜
団塊世代によるポジショントーク記事
自分たちの世代(特にメディアに在籍した)がしてきた罪を数えろ って言いたくなる。
×自民が強い
○自民以外が検討するに値しない程クズ過ぎる
そうだよね、結局はこれだ。支持層と潜在的支持層からの投票行動をいかに引き出せるか。母数ではなく率の課題。
次はどうなるかわからない。
公明党=創価学会の衰退もポイントか。。。

>>
若者が投票に行く訳ないよー!現実見て!
他が弱すぎるのだろう。
20代の投票率35%に対して70代以上は75%か
そりゃ、若者蔑ろ政策になるわな
年代別の有権者構成比と投票率をかけ合わせ、それを投票力指数とし、相対的投票力を計算してみたそうですが、わかってはいたけどなかなかにエグいスコアが…
(核心) 楽観できない「投票力」:オピニオン面から
以上

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