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勤労統計で再びミス、数値に誤りか 公表を突然延期  :日本経済新聞

不正調査が問題となった毎月勤労統計で、再び不始末が生じている。厚生労働省は24日、同日朝に予定していた2019年3月と18年度の確報値の公表を突然、延期した。同省は1週間前に問題を認識していた。勤労...

ツイッターのコメント(34)

@tebasakitoriri 勤労統計問題は最終的にどうなったんでしっけ。不正発覚の発端は麻生が数字の出方に不満を持ったからだけど、超重要なこの指標が正常化されているかは結局他の問題が多すぎてうやむやのまま。
須賀原さん国会見てますか?
公表を突然延期: 日本経済新聞
隠ぺい、改ざん、ねつ造、不正、無責任、嘘っぱち、アベノミクス‼️
大綱案(共生と予防)が19年5月提出するも、差し戻され数値目標削除して6月に提出(共生のみ)。
下川町検索結果
予算委員会は開かない
統計もミスで公表延期
マスコミは与野党無風状態だとさ
厚労省は統計処理に使う雇用保険の加入人数などのデータを取り違えていた可能性があるという。問題なのは、同省が可能性に気づいたのが「5月16日」(滝原氏)であることだ。それにもかかわらず、確報値の公表予定時間である24日午前8時30分になって初めて延期を発表した。
>19年の統計委員会は厚労省の謝罪が「恒例行事」

厚労省には対応する能力がない、他の省庁に統計業務を早急に移すべき。
処罰&正常化で一石二鳥。

> :日経
もう日本の政府統計は全く信用できないってことね…。|
公表を突然延期。 不正調査が問題となった毎月勤労統計で、再び不始末が生じている。
勤労統計を誤魔化せば、雇用保険の払いが少なくて済む!やれ!・・・じゃ無いだろうに・・
厚労省、毎月勤労統計で再び不始末。
24日に公表予定の確報値をデータを取り違えたとして急遽延期。16日に気づいていたのに21日の毎勤統計集中審議では伏せていた。
集中審議やり直せ😡
毎日残業して税金使ってやってるのは、隠蔽・捏造・ごまかし のデータ作ることかよ。
これはひどい /
率直に言って、統計委員会は厚生労働省幹部を呼び出しすぎているし、急ぎの資料要求が多すぎる。(続)
もう厚生労働省の職員全員天下り禁止の上でクビでいいだろう。役にやってない連中に税金を使う必要はない。
ちゃんとしと-け-よ /
勤労統計、再びの不始末 「データ取り違え」で公表延期:総合4面から
国家=統計の杜撰な作業に呆れる❗
再びミス? 次の公表を前に #明石先生 に確認してもらっては?
>同省が可能性に気づいたのが「5月16日」(滝原氏) >にもかかわらず、確報値の公表予定時間である24日午前8時30分になって初めて延期を発表 >18年7月の賃金が50円程度下振れするとの見方 /
うーむ…
正しい統計は国の信頼性の基本だと思うが…しっかり事実に基づく正しい数字を出してくださいよ。
→統計で「数値に誤り」のミスとは、理解し難いが、作為のミスも簡単に出来る仕組みなのだろう。
厚労省
ほんと信用ならないね
大丈夫か!?
"19年の統計委員会は厚労省の謝罪が「恒例行事」となっている。委員らはあきれ顔だった。"

"一報を聞いた民間エコノミストの一人は「普通ではあり得ない」と憤った。"
日経新聞
ファーウェイ ファーウェイってうるさいけど
日本の新聞ならこういうことをもっと大々的に取り上げたら
ミスじゃないんでしょう 意図的でしょう
どうせ
まず、自分の働き方を改革しよーよ…(一一")
利用者として、困るです
認識したのは数日前。度重なる失態と、それに対する批判をきちんと受け止めていれば、対応も違っただろう
「今回の公表延期の理由について、厚労省は統計処理に使う雇用保険の加入人数などのデータを取り違えていた可能性があるという。」
正しい数字を出すと安倍晋三が困るので、再び捏造をするわけだな。
公表を突然延期: 日本経済新聞

RPAで出来る仕事だと思うけど…
歳出削減にもなるしね。
統計不正は続くよどこまでも…


>雇用保険の加入人数などのデータを取り違えていた可能性がある
>18年7月から19年3月まで公表値を修正する可能性を示唆した。
>19年3月と18年度の確報は月内に公表するという
堺屋太一氏は役所が権限が強大になってこの国は夢をなくしたと書いていました。まさにそれが平成の30年。出世競争で破れても公証人役場で年収3000万の天下りですからね…:
以上
 

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