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頼りは上司よりSNSの他人 若者自腹でコーチング  :日本経済新聞

71コメント 登録日時:2019-05-26 06:39 | 日本経済新聞キャッシュ

悩める人に向かい、対話を通じて解決法を本人自身から引き出す「コーチング」。企業やスポーツチームが若手や選手の指導に取り入れてきた手法が今、若い人たちから熱視線を集めている。でも、何だかひと味違ってい...

Twitterのコメント(71)

経営者や起業家には「メンター」と呼べる存在がいるケースが多いけど、これからは一般社員や主婦でもメンター、第三者視点でアドバイスくれる人はいた方がいいと思う。
コーチングによって他人の経験を買う・知れるっていうのは貴重なことだよね。
 若者自腹でコーチング:日本経済新聞
たまたま選んだコーチが、この方、まさにこの場所でした。びっくり!
コーチングは、受ける方もする方も気になる✨
20~30代の若者に多い悩みは「何がしたいか分からない」「やりたいことが見つからない」

「会社のは一方的にアドバイスされるだけ。『こうしてみなよ』って言われるけど腹落ちはしない」
コーチングを受けている人って、どんな人?
1on1やれ、だとやり方が分からなくて機能していない、とかもありそう。コーチングのスキルをマネージャーが持つのもありだけれど。 /
日経の大輔さん(@daisuke0426)
てか、、痩せてない???
おはようございます😃

上司の目線で話す事に限界がきてるようです‼️

今後の仕事の位置付けをどうしていくか、理解し合いながら進めていかないといけません☝️
コーチング……カックさんやん……と思いながら見てたら、こばかなさんが出てきて驚いた/メンターを探すmentaは知ってるけど、mentoってサービスもあるの? /
コーチングの勉強もしてみたい。まずは受けてみたいな。
そういえば自分自身が進路を相談する時に、利害関係があまりない方々(所属医局が違う、診療科が違うetc)に相談にのってもらったのはよかったな。
上司に求められるものが増えてきてる。コーチングの研修をちょっと受けたくらいで、うまくコーチするのは難しいよね。学校の先生みたいにあれもこれも責任持つのは大変だからアウトソーシングもありだよね。 /   :日本…”
またコーチング勉強しようと思ってるところである。
素直な動きだなぁ。もっと増えるだろうね。この動きが嫌だと思う上司が少ないことを願いたい。
このニーズは一般化してくると思うし、もっとカジュアルにまずはアドバイスされる体験してほしい。
未来ある若い方々にこそコーチングを届けて行きたい!
"「フリーになるのもいいかも?」「副業もあり?」。モヤモヤしていた酒井さん。キャリアコンサルタントにも相談したが、しっくり来なかった。「既存の『仕事』の枠組みでしか話をしてくれなかった……」"
「戦国武将に側近がいたように、コーチを受けたいという欲求は年齢、経験や役職にかかわらず普遍的」
武将にとっての軍師のような存在がコーチなのかもしれない。
上司が尊敬できない、頼れない… そんな声をよく聞くけど、社外で見つけたらええやん派。自分もそうしてるし、社外の方が客観的なアドバイスをいただけるので良いです。社内だと辞めたりするし…。
会社とも、家族とも一切利害関係のない人に相談できるって大事よね。しかも相手はプロ。
自分もここ数年コーチつけてるけどほんとオススメ。
あ、⁦@kobaka7⁩ さんだ。 Reading...
経営者は大抵複数のメンターをお願いしてるよね。常々思うのは、経営者だけでなく、みんないたほうが良いと言うことです。
若者はもちろんですが、年配のビジネスマンもコーチをつけるべきですね。たとえ「話し相手」でもいいですから。>
キャリコンですが、こういうご相談はほんと、多いですね。ゆっくり聞き出すことで本人が自ら気づくと動きが加速します。
上司にゆとりがないこと、労働時間規制なども影響しているかと。
相談を受ける側は、自らの考えをアドバイスしたり、結論を誘導したりしない。

あくまでも相談者の悩みを引き出し、本人の思考を整理した上で本人に解決方法を導き出してもらう・・・。

そんな「コーチング」の手法がますます求められているとの日経記事。
学校の先生も会社の上司も、一方的に与えられたものだから、自分で師匠を探した方が、自分に合う先生は見つかる。
私も前職の時は、数万円お金払ってでもキャリアのコーチングして欲しいって思ってた。勿論、社内に頼れる上司がいればよかったんだけど笑
これ俺もやってるけど相性合う人と巡り会えたらめちゃめちゃ成長実感持って日々を過ごせるからオススメなり。
利害関係がないのと、他人だからこその客観性が良いのか。フィードバックを素直に受け入れやすい。
でもその上司だって、コーチを受けてたりするんだ。
それだけ皆んなが悩み、道に迷う時代、ということか。
おぉ、出てるやん!
ええやん!素敵やん!
もちろん上司も大事だけどこれは確かに言えるかも。社外にも頼れるメンターがいるといいよね
会ったこともない教授様にSNSで昆虫の同定を依頼する、あれね。わかる(違
もえはし出てるじゃん!すごい
ツイッターでコーチング募集したら、集まるのかな…?
基本1時間2万円でやってるんだけど受けたい人いるかな?
こばかなさんやmentoが登場している。僕もコーチングに魅力を感じている1人なのでとても共感した。
あ、こばかなさんのコーチングが記事に。たしかにあのつぶやき見てると、私もコーチングしてもらいたくなるもんなぁ(^^)
「ツイッターのフォロワーは3万人超。若者の間では、コーチング界のインフルエンサー的存在」
1on1より効果ありそうだ。/
コーチとのマッチングサービスも
メンターを社外に持つのはいいよね。
会社の中だろうが外だろうが、じぶんの「隠れた思考と感情」を知ることに投資する人は、僕は好きだなぁ> 何をしても、
会社内でのキャリア相談は、あまり意味をなさないことが多い。それよりは、副業もしてたり、世の中の動きに敏感なSNSで繋がった人の方が、ずっとコーチングしてほしいの分かる。
大学生時代にコーチングに出会って人生が少し変わり、社会人になってコーチングを学びました。
人との対話でしか気づけない自分、というのは絶対あると思うので、コーチングを通して自分が見つかる人が増えればいいなと思います。
ごめんこれは意味わからん。素性わからん相手にお金払ってアドバイスもらうんか。「ツイッターのフォロワーは3万人超。若者の間では、コーチング界のインフルエンサー的存在だ。DMを通じた相談は1日平均数件、有料で受ける」
先日の日経MJのコーチング特集の記事を日経電子版に転載していただいています!この前はMJ会員だけが読めたのですが、日経会員は全員読めるようになりました😊 より多くの人に情報が届くので嬉しい〜〜!
こんなのもあるんだ/
絡むことが多すぎて上司より他人を選ぶ気持ち、分かるかもしれない。
国際教育協力に関しては、私の知るエース級の日本人は誰もSNSをやっていないので、SNSでコーチングは私には全く理解できない。院の先輩やレポートラインにない社内の先輩に助言を求めるのが吉だと思うけどな。
>
我が社のビジネスを脅かすのか、はたまた金のたまごが増えてより我が社の コンテンツ拡大のきっかけになるのか。全ては中年 の私達次第。
心理的安全性が保たれているメンターを見つけることは良いことですね。これは増えそう。
時代の変化でティーチング→コーチングへ

”「1対多数の講義のようなティーチングが最も効率的とされた」~だが変化への対応力が問われる今、「時間やお金をかけてでも、主体的に考える若手社員を育てたい企業が増えている」”
1on1 が流行っているけど本質的にはその目的を果たせていることは少ない。
上司でもなく、同期でもなく『ナナメの関係』の人にコーチングやキャリアを依頼する人は増えてくると考えてます。
こばかなさんが出てる!
海外のカウンセリングのように気軽に相談できる土壌が整えば良さそう。
コーチングセッション終了。

ちょうど日経でコーチングについて、取り上げられていてびっくり。

企業がteachだけでなく
coachもやった方が
生産性上がって収益上がると思うんだけどな🤔
自分のやりたい事が分からない人が増えてるのか、SNSで見える化されたのか。思考停止で生きていく事はリスク。
原体験を考えてみるのも、自分のやりたい事を見つけたいから。
管理職と親が社内外のメンターとして活躍すればいいな。
誰も答えを知らない時代、「自分の中にしか答えがない」時代でもある。自分の内面を掘り下げるのは、1人ではしんどい。組織から個人、そして個人からペアの時代になっている、という思いを補強する記事。
組織の管理職である人間は偉そうに説教かます時に、その部下が少なからず自分より優秀な人間とSNSを通じて会っていることを忘れてはいけない。それを踏まえると、説教で単なる人格ディスりとかしないのでは?
昭和の生きる化石としたおっさん上司と喋っててもどうしようもないから必然。
でしょうね。。。
この傾向増えてる気がする。サロン然り、マネジャー外部委託したり。成果を出してる人と繋がりやすくなった時代の恩恵。
明らかにこういう傾向は増えているよね。上司世代にはなかなか理解されないし、受け入れられないだろうけど笑。
幸せの定義を自分で考える時代

コーチングが塾やトレーニングジムのように身近な存在なりつつあるかな✨
コーチングやカウンセリングがどんどん身近なものになって来ているようですね!

いい感じ😊😊
日経にも転載された!うれしいー!!/
コーチングもオンデマンドが顕著に

私は賛成ですが悪用する方に巻き込まれないように自衛する事が大切!

頼りは上司よりSNSの他人、悩める人に向かい、対話を通じて解決法を本人自身から引き出す コーチ探しはSNS内で誰もが「隣のマイコーチ」を持つ時代が近い
選択肢が増えて良いですね。
対上司の場合、①利害関係が見える/意識してしまう、②そもそも上司がコーチングと相談の違いを理解してない、ということがあると思うけど②を理解している上司であれば利害関係があるからこそ深い示唆が得られる場合もありますよね。
確かに、社内・近辺にコーチを見つける事は難しい。
以上

記事本文: 頼りは上司よりSNSの他人 若者自腹でコーチング  :日本経済新聞

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