「サブスク」住宅で国内外に滞在 新興企業が提供  :日本経済新聞

定額制(サブスクリプション)事業を手掛けるスタートアップ企業のKabuK Style(カブクスタイル、長崎市)は国内51カ所と海外7カ所の住居に自由に住めるサービスを4月に始めた。一カ所に定住するこ

ツイッターのコメント(10)

「多くの人はパソコンがあればどこでも仕事ができる。普段と違う場所で働くと仕事の効率が上がったり、新しいアイデアが生まれたりする」
こういう働き方いいなぁ。

 新興企業が提供: 日本経済新聞
日経産業新聞(@nikkei)にご紹介いただきました!
月額8万2000円で30日住めるプランのよう。東京都心の一人暮らしと変わらないコストで、様々な場所に住めるのは魅力的。
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(日経新聞の会員でなくても読めます)
「普通」にはならないと思うけど、一類型として定着すると思います。

「家を決めて定住するのはこれまで当たり前だった考え方だが、近い将来には定住せず、住居もシェアすることが普通になっていく」
自由に移動して、必要な時に必要な場所に滞在する。すごくいい。家がそうなると、服や本、身の回りの生活用品も全てサブスク化して、本当に身とPCだけで生きていける。
またなんかすごいの出た!
そんな旅しながら仕事してるフリーランスって多いのかな。笑

 新興企業が提供: 日本経済新聞
「KabuK Style(カブクスタイル、長崎市)は国内51カ所と海外7カ所の住居に自由に住めるサービスを4月に始めた」:
以上
 

 
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